頸椎椎間板ヘルニア 肩甲骨痛みに該当するQ&A

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頚椎症 手術するか迷っています

person 40代/男性 -

先日頚椎症と診断されました。 半年前から肩甲骨の痛みなどが治らず、椎間板の炎症とのことでしたが、新たに角度をかえてMRIをとったところ神経が圧迫されているとのことでした。 先生は首にカラーを巻いて寝て保存療法でいけるなら痛み止めだけいくが、自分が痛くて無理と思うなら手術したらいいといいます。 自分としては、以下の症状があり仕事をするのも辛いのですが、ヘルニアでよく聞く腕が上がらないような神経痛や痺れよりも、腱鞘炎の重みのような症状が強くなってきており、いろんな痛みがまざっている状態です。 手首の違和感などは(これも痛みといえば痛い)は筋肉低下による別の神経痛?とのこと。一言で痛みと言ってもむずかしく、手術して自分のような症状が良くなるのか不安です。 二週間くらい会社を休むことも考えてますが 頚椎症が治るわけではないので、またぶり返すことを思うと手術と迷います。 私のような症状で手術すべきでしょうか? 前からあった症状としては 肩甲骨の下あたりに痛みのポイントあり、前後・左右に首を動かすと痛みが奥に向けて強くなったり、強めのピきっとしたTHE神経痛がでて、一番ひどいと腕の外側や手がかなり痛くなる。と、いうものでした。これは今までは数ヶ月で治ってましたが今回は治りません。こちらは私が想像するヘルニアの痛みと同じと思います。 新しい症状としては 寝ている時や仕事(接客業、PC)の際に背中と胸全体が張りはじめる。また動悸?若干の震えがで始める。神経の圧迫や過緊張で悪化するようです。 鎖骨の上下、脇の前後(肩甲骨とは別、後ろの腕のつけね?)に圧迫感と痛みのポイントが現れ、両首が引きつり(同じようにポイントがゴリゴリ)の痛みが出て両側から締め付けられる感じになり、最終的に首 → 脇(胸) → 腕まで痛みが出る(肩甲骨も痛み悪化) 前腕や手首、手の甲にじーーんとした痛み?重みがで始め、神経痛が腕の真ん中や指に走ることもある。 こうなると上半身全体が痛いが、この痛みは前からのようなズキズキするものではなく、上向きで携帯を見ていた時や腱鞘炎になった時の力が入りずらいな?みたいな痛みに近いです。でも不快感がすごく、足首にも同じような症状がでます。 夜は枕による圧迫なのか、寝ていると症状が強くなるようでハッ!と起きてパニック発作になりかけます。もともとパニック発作持ちなので当初はメンタルからくる症状と思ってました。

5人の医師が回答

今抱えている症状が更年期症状である可能性についてご教示ください。

person 50代/女性 - 解決済み

宜しくお願いします。 更年期症状の一つに「肩こり」がありますが、肩だけでなく上半身全体が異常なまでに凝ることもあるのでしょうか? 昨年8月に右肩甲骨内側を捻ったことがきっかけで、手の甲、手首、前腕、上腕、胸部、肩甲骨周辺などに非常に強い凝り感が出るようになりました。一回凝り始めると強く揉みほぐさねば居ても立っても居られず、しかも手で揉むのでは足りなくて、柱の角などでゴリゴリやってしまい毎回画像のように皮膚が赤黒く変色したり、ひどいと炎症を起こしてしまいます。凝りがある部位はそこから火花がスパークしているような感覚でむず痒くもあり揉みほぐすと痛気持ちいいです。8月以降首の痛みもあったので9月にMRI検査したところ軽度の頚椎椎間板ヘルニアという診断でした。飛び出した椎間板は2,3ヶ月かけて剥がれるので神経との間に1ミリでも隙間が出来れば痛みも取れるだろうと。ひどいストレートネックでもあるので、それもあり凝りが強く出ているのでは。というお話でした。それからも整形外科や整体など行きましたが、凝りを改善することができないままで、12月に出会った鍼治療でやっと凝りから解放されることができました。 ところが今年3月に回数券消費で受けた整体施術(施術者は理学療法士です)の直後からいきなり凝りが再発し今に至ります。鍼も行っていますが前回は3回でほぼ凝りが消失したのに、その何倍もの回数治療を受けていますが凝りは減ることもないままです。 鍼の先生からは、毎回背中や肩がパンパンに張っていると指摘されます。デスクワークで毎日パソコンに向かってはいますが、30分に1回はデスクを離れストレッチ。それ以外でも暇さえあればストレッチしています。にも関わらず凝りは相変わらずだし、ストレッチするたびに筋肉が硬くなっているのを感じます。筋肉がギシギシしてすごく劣化してしまったような感じです。これ以上何をすればいいのか分からず、そもそも原因が分からなくて途方に暮れています。ずっとこのままだったらどうしようと考えると不安で堪らないし、良くないとは思いつつもネットで調べまくったり同じことを延々考え続けてしまいます。 そして、以下の理由からこの凝りは自律神経が関わっていて更年期症状の一種なのでは?と考えるようになりました。ただ、人に聞いたりネットで見ても自分と同じ症状を見かけることがなく、専門のお医者様にお聞きできればと思った次第です。 ・昨年9月からホットフラッシュの症状が出るようになりました。 ・先月ホルモン検査をしたところ、エストラジオールが12pg/ml、FSHが39.3mIU/mlでほぼ閉経と言っていい状態でした。(ホットフラッシュ改善のため1週間前からホルモン補充療法を開始しています) ・凝りが出る部位が日によって様々で症状が日替わりで安定しません。 ・凝り以外にも皮膚のピリピリ感、鈍麻感、痺れなどもあったのですが、ネットでそれらが更年期症状として紹介されているのを見た時に「そうなんだ」と腑に落ちたというかとても安心し、それ以降症状がおさまりました。 ・先月再度MRI検査を受けたのですが、首のヘルニアが治っていて、その結果にホッとしてそれから1週間ほどは凝りが一切出ませんでした。 更年期以外でも他に考えられる疾病などあればご教示いただけると幸いです。どうぞ宜しくお願いいたします。

2人の医師が回答

背中の痛み2

person 30代/女性 -

先日、背中の痛みで相談した者です。 アドバイスを頂き、整形外科を受診しました。 MRIの結果、頸椎の5番と6番の間に軽い椎間板ヘルニアがあることが分かりました。先生のお話しでは、すごく軽いらしく湿布もなくリハビリも来れなければ家でストレッチをしてくださいと言われました。 神経症とかはMRIでは分からないと聞いたことがあり、本当に椎間板ヘルニアの症状だけなのか?と少し疑問があります。疑問を抱いた理由は以下の点です。 1.頸椎の椎間板ヘルニアは首を動かした時に一番痛みがあるようなことが書かれているのですが、上半身を反らした時や腕を上げたり、体を捻る方が痛みがあります。あと、肩甲骨の痛い場所は左側でいつも同じとこです。また、左側の肩の下、背中ですが脇腹に近いとこもかなり痛いです。 頸椎の椎間板ヘルニアはかなり軽いと言われているのにこんなに他の箇所が痛いの疑問があります。もしかして、他の疾患も混ざっている可能性がないでしょうか?内臓疾患は低いと前回伺ったのですが背中の造影CTでは何の病気が分かりますか?例えば骨のがんなども分かりますか?前回内科の先生に聞き忘れていたので、それも教えて頂けると有難いです。 また、頸椎の椎間板ヘルニアは、どのような治療法が有効でしょうか?よろしくお願い致します。

5人の医師が回答

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