イベニティ副作用に該当するQ&A

検索結果:87 件

薬疹と感染性蕁麻疹について、アドバイス、ご相談を宜しくお願いいたします。

person 50代/女性 -

私は、本年9月27日に、イベニティという骨粗鬆症の注射を整形外科の開業医で打ちました。その後、11月1日に本年2回目のイベニティの注射をうちました。11月16日の深夜に蕁麻疹が出始め、翌日11月17日には、全身に広がり肌が熱を保つようになりました。11月22日頃、39度近くの高熱が出始め、11月25日には、蕁麻疹もなくなり、熱も下がりよくなりした。ただ、10月1日に歯科でフロモックス、10月14日から10月24日まで泌尿器でケフラールを飲み、11月12日と11月13日に外科で、フロモックスを飲んでました。自分なりに薬疹の可能性を考えますと、上記が薬の経過です。さて、皮膚科の先生から感染性蕁麻疹の説明がありましたが、製薬会社から2ヶ月目でもイベニティについては、蕁麻疹の副作用が治験で報告として、あがっているという事でした。しかし一方で、イベニティは血中濃度に64日間残ると言われており、だいたい1ヶ月目ぐらいから薄れていくので、上記の経過の場合、注射してから1ヶ月間目経過してない時期、血中濃度にイベニティが残っている中で、蕁麻疹が消えるのは、原因かイベニティではないのかと考えると、これからまたイベニティを続けて打ったほうがよいか?でも、両腕に打つ副作用が色々あるイベニティの注射については、どうしたらよいかと毎日不安です。先生方のアドバイスをお願いします。先月25日には、普段通りの皮膚に戻り、今は元気にしています。宜しくお願いします。

1人の医師が回答

骨粗鬆症で糖尿病患者です。イベニティについてご相談、アドバイスお願い致します。

person 50代/女性 - 解決済み

私は、もうかれこれ15年前から糖尿病でお薬を飲んでいます。HbA1cは、だいたいほぼ6.0〜6.4ぐらいです。先月の7月26日の検査は、6.1でした。 骨粗鬆症も患っており、昨年からアレンドロン酸35mとエルデカルシートカプセル0.75を飲んでいました。 骨密度については、大腿骨頸部が55%で、腰椎が81%、右大腿骨が73%でした。主治医からイベニティかプライアの注射でないと大腿骨頚部の骨密度は増えないという説明がありました。それでイベニティにしますとお伝えしました。イベニティを打つにあたり、アレンドロン酸を一旦中止して、暫く2ヶ月ぐらい間を開けたほうが良いと思うという事で、今は、何も処方されていません。また、採血でカルシウムが10.1と上昇しているので、エルデカルシートカプセル0.75も中止となりました。そんな中、糖尿病の主治医から、イベニティは血栓ができるという副作用があると聞きました。私のような糖尿病の患者でも、イベニティは打てるのでしょうか?下記に検査結果です。 total PINP. 11.6 TRACP-5b. 124 AST20 ALT21 r-GT 17 クレアチニン 0.45 e GFR 107.1 カルシウム 10.1 腰椎骨密度 81 大腿骨頸部 55 大腿骨   73

7人の医師が回答

癌患者の骨粗鬆症治療薬について

person 70代以上/女性 -

72歳女性、155cmで40kgです 現在骨粗鬆症薬でビビアント錠20mgとアルファカルシドール錠0.5μgを服用しています 6月末までアルファカルシドールとテリボン皮下注射で2年間治療していました 直近の6月のTスコアは73% -2.3ですが、L4は68% -3.0です 骨代謝は以下の通りです •TRACP-5b: 312 mU/dL(基準値:120~420 mU/dL) •Total PINP: 52.1 μg/L (26.4~98.2 ng/mL) 2023年の1月から現在まで9カ所ドミノ骨折を繰り返しており、腰椎はL4以外全て圧迫骨折しており、そのL4もシュモール結節です 次はプラリア注射かイベニティ注射をする予定ですが、口腔がん(腺様嚢胞癌)ステージ4経過観察中でイベニティのWNTシグナルは腺様嚢胞癌に関与する理論上のデータがあるようで、希少がんなので臨床データはありません 頭頸部外科の主治医は腺様嚢胞癌とイベニティは関連しているが、再発転移する時はするし、した時もイベニティをしたからとは分からないし、その治療をするかどうかは自分の判断で決めてくださいと言われました 元々90%の確率で再発転移するといわれていますが、4年近く奇跡的にしていません 様々な癌とイベニティの関連性が指摘される中、やはり避けた方が良いのでしょうか? 普通なら避ける一択なのですが、放射線治療により重度の顎骨壊死を経験しており(高気圧酸素療法にて寛解)、プラリアの副作用の顎骨壊死が怖くてたまらないのです 次の治療法を決心するまでにビビアントで繋ぎ治療をしていますが、テリボンのリバウンドに対応できるかも不安ですし早く判断したいです 今後の治療法についてアドバイスよろしくお願いします

5人の医師が回答

骨粗鬆症の治療法について

person 60代/女性 -

60才の女性です。今年6月上旬に転倒をして救急車で救急病院に運ばれて、レントゲンを撮ったところ左手首が骨折していることがわかりました。顔から前に倒れとっさに左手で体を支えたようです。10年前の健康診断で骨密度が少し少ないといわれたので、そのために骨折したのかと主治医に尋ねたところ「転倒して手をつき、体重と衝撃が手首に集中したため骨折したのです。年齢は関係なく骨折します。」といわれました。ギブスをとった後は近くの整形外科で1か月ほどリハビリをするようにいわれました。 リハビリのために訪れた整形外科AとBの治療法が異なるのでご意見を伺いたく思います。 A整形外科 診察のときリハビリだけを希望したのですが、患者の意思を確かめることなく「血液検査と骨密度検査をします」といわれ、検査をされました。料金は、保険がきいて約1万円の医療費。 1週間後に検査結果を聞きにいくと骨粗鬆症だといわれました。左手首を骨折したのは「骨粗鬆症があるから骨折をした。」と断言され、救急病院の主治医とは違う意見でした。 「イベニティという注射を毎月し、1年後は他の薬に変える。LDL値が少し高いので、クレストール2.5mgとエディロール0.75を処方するので2週間ごとにくること。リハビリは12月末までしてください」といわれました。診察後はすぐに注射をされました。 診察の時には、治療法の詳細や他の治療法との比較、副作用、注射の値段など何も説明がありませんでした。そして、精算時には、1.6万円の医療費を請求され、あまりにも高くて驚きました。最近開業したクリニックなので、検査機のもとをとるために患者の意思も確かめずに検査をさせられたのではとも思いました。不信感が募りました。 B整形外科 セカンドオピニオンのため、A整形外科で行った血液検査と骨密度検査の結果をもっていきました。Bクリニックでは、「今の段階でイベニティをするのは勧めない。女性は閉経後にはエストロゲンが下がるので、SERM製剤とビタミンDを処方するので、食事や運動などにも気を配り、6か月ほど様子をみてからその後の治療法を検討すればよい。」といわれました。リハビリは1か月程度すればよいといわれました。 検査結果 腰椎 71%、大腿骨 60% 、 TRACP-5h 460 ECLIA 12.1、LDLコレステロール 、総コレステロール 276、174、中性脂肪 197、eGFR 58.9 15年前に脳梗塞を一度おこしました。 質問 1 A整形外科医のいうように、今回左手首を骨折したのは骨粗鬆症が原因ですか。 2 A整形外科医のいうように、イベニティの注射は今すぐしなくてはならないでしょうか。個人的にはB整形外科でエストロゲンとビタミンDの薬を処方していただき、食事、運動などに気を配り半年~1年様子をみてから再度骨の検査をしたいです。 3 整形外科の受診は初めてでした。A整形外科医のように初診で患者の意見もきかずに血液検査や骨密度検査をするクリニックがほとんどなのでしょうか。また、治療をする際、他の治療法との比較や、副作用、または料金など患者に説明しないものですか。 4 LDLコレステロールの値がよくないようです。クレストール2.5mgは処方してもらい何年も飲まなければならないでしょうか。 5 ビタミンDは市販のものではだめでしょうか。クリニックで2週間に一度処方してもらうべきですか。また、30日の処方はしてもらえないのでしょうか。 以上、宜しくお願いいたします。

6人の医師が回答

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