40歳男性です。
健康診断の便潜血検査で陽性だったため、大腸内視鏡検査を受けたところ、直腸カルチノイドの疑い有りとの事で、生検を実施することになりました。大きさは先生の目測で8mmくらいでは(正確には不明)とのこと、生検結果が分かるのは2〜3週間後です。
ネットで調べると、カルチノイドは治療方法も確立されてない稀な病気で有り、転移することもある、手術したら排泄障害になるなど怖い情報ばかりで、2〜3週間平静に過ごす自信が有りません。
あくまで生検結果が出てからというのは重々承知なのですが、精神安定のためにいくつか質問させていただければと思います。
・カルチノイドの疑い有りと診断され、生検の結果違ったという可能性もあるのでしょうか。その場合他にどのような可能性があるのでしょうか?
・仮に8mm程度のカルチノイドの場合、どの程度深刻な症状と思われるのでしょうか。たとえば転移や浸潤の可能性もあるのでしょうか?
・同じく8mm程度のカルチノイドの場合、内視鏡で切除可能なのか、もしくは手術が必要になるのでしょうか?(先生は多分内視鏡で切除できると思うと仰っていましたが)
恐怖心から細かい質問内容になってしまい申し訳有りません。宜しくお願いいたします。