ゲンタシン軟膏0.1%に該当するQ&A

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右手薬指のひょう疽の治療方法を教えて下さい。出来れば部分切開したくないです。

person 40代/女性 -

1週間程前から、右手薬指にひょう疽が出来ました。職業はセラピストをしており、アロマオイルの過剰摂取で手や腕が痒くなり被れる為、基本医療用のニトリル手袋で施術していますが、1週間程前にオールハンドで何度か施術を行った際、深爪と感染等で、昨日外科でひょう疽と診断されました。ひょう疽と診断される前、手荒れの治療も兼ねてオンライン診療の皮膚科で出して貰った薬は、 ・「内服 」ケフラールカプセル250mg、デザレックス錠5mg、頓服のエンペラシン ・「外用」 ゲンタシン軟膏0.1%、ヘパリン類似物質油性クリーム0.3%、マイザー軟膏0.05% 外科では、局部切開すれば凡そ一週間で完治。外科的な処置は局部切開を推奨。経過観察で上記の処方箋なら、ケフラールカプセル250mg、マイザー軟膏0.05%の投薬治療が見込みがあるかな?と言う診断でした。職業柄手を多く使う為、局所切開したら1週間はなるべく安静という状況が作れず、3日間作れたら良い方です。そして、現在もニトリル手袋をして右手薬指にバンドエイドで保護しながら施術を行っていますが、負担が掛からない様に手技を変えています。なので、施術中に痛みが生じる事はありません。日常生活では、指を使う動作のシャンプーや入浴後のタオルドライの時に痛みます。先日は入浴後のタオルドライの時にタオルの摩擦で少し出血しましたが、その後痛みは引きました。 何もしていなければ、痛みはなく薬指も曲げられますし、悪化している感じはありません。 出来れば、このまま投薬治療で完治させたいです。 見込みはありますでしょうか? 又、推奨される外用や内服薬はありますでしょうか?

3人の医師が回答

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