ジエノゲスト老化に該当するQ&A

検索結果:11 件

レルミナ+アドバック療法は安全か

person 40代/女性 - 解決済み

40代女性です。子宮内膜症・子宮内膜増殖症・多発性子宮筋腫(最大約9cm)があります。 過去には低用量ピルを使用しており、40代からはジエノゲスト1mgを服用しています。 数年前に、子宮体がん検査で一度偽陽性となりましたが、その後3回の検査で全て陰性と診断されました。ジエノゲスト服用中は不正出血もなく経過観察中です。 しかし最近、筋腫の拡大が見られたため、医師からレルミナへの服用を勧められました。ジエノゲストも副作用に苦しんだため、レルミナの副作用(とくに老化・更年期症状)に不安を感じています。 そのため調べたところ、「レルミナ+アドバック(エストロゲン・プロゲスチン補充)」という治療法があると知りました。ネット情報ですが、私は子宮内膜増殖症および子宮体がん擬陽性の既往があるため、エストロゲン補充はがん化リスクを上げるのではないか?と不安です。 このような背景を持つ私にとって、 ・レルミナ+アドバック療法は妥当な選択肢となりうるか ・それとも、ジエノゲストの継続または他の選択肢の方が安全性が高いか ・薬による更年期症状や老化対策として、アドバック以外に現実的な選択肢があるか について、医師のご見解を伺いたく思います。よろしくお願いいたします。

2人の医師が回答

【ママ&卒乳】ジエノゲスト服用を悩んでいます。

person 30代/女性 - 解決済み

【現状】 閃輝暗点を伴う頭痛があり、ピルは飲めません。 妊娠はいまのところ数ヶ月〜数年は考えていません。 9ヶ月の赤ちゃんがいます。 妊活前までジエノゲストを飲んでいました。 最近卒乳して、ジエノゲスト服用を検討しています。 【相談】 生理痛、排卵痛は今のところ我慢できますが、生理前の精神的な落ち込みが改善されるならジエノゲストを飲みたいと考えています。 以前飲んでいたことがありますが、比較的落ち込みも少なく、生理もこないし排卵痛もないしとても快適に生活できていました。 また、1番元気な卵子が温存できる&妊娠しやすくなる&内膜症の防止?という点からも、ジエノゲストを服用していました。 近くのお医者様に相談すると、産婦人科ガイドラインをお見せいただきつつ、精神的な落ち込みならSSRIを処方しますよ。と言われましたが、向精神薬系のお薬だと、生命保険などに不利なのでそれはもらいたくはありません。 また、ジエノゲストの副作用として骨密度の減少、体の老化があると聞きました。デメリットを教えていただいて、服用するかを検討したいです(先のお医者様は、骨密度減少や老化などデメリットはないと仰ってましたが、閃輝暗点を伴う頭痛がある場合ピルを飲んではいけないことをご存知なかったのでご回答に不安がのこりましたため再度こちらで伺っております)。 お忙しい中申し訳ありませんが、小さな子がいるためなかなか病院巡りできず困っています。 よろしくお願いいたします。

1人の医師が回答

子宮腺筋症 ジエノゲスト

person 30代/女性 -

今年34になります。 20代の時に避妊のためピルを飲んだりやめたりと繰り返していましたが、しばらくやめていました。 ですが、去年の5月からヤーズを飲み始めました。 ヤーズは副作用も全くなく、肌荒れもよくなり浮腫もなく、すごく快適でした。 ですが12月に、プロテインs活性が48とのことで、再検査をしたところ、31まで下がってしまい、即服用中止となりました。 (dダイマーは0.8でした) 普段そこまで生理痛はひどくないですが、ヤーズを飲んでいるのにも関わらず今回の生理痛が今までにない痛さの腹痛だったため、 超音波で診てもらったところ、子宮腺筋症がほんの少しあると言われ、まだ心配する段階ではないが、 ジエノゲスト1mgを1日2回飲むようにと言われました。 2回だけ飲みましたが、倦怠感がひどいです。 ジエノゲストについて調べると、老化が進む、太る、などの記載があり心底飲みたくないです。 子宮腺筋症が小さいなら、飲まなくてもいいでしょうか? うつ症状や不正出血なら我慢できますが、老化などの副作用は絶対に嫌です。 このまま飲むのをやめてもいいでしょうか? 定期的に超音波を受けに行って、かなりひどいようなら飲むという方法とかではだめでしょうか? 放置したら悪化しますか? また、放置したらどのようなことが起こるのでしょうか。 どなたか教えていただけたら幸いです。

5人の医師が回答

ルナベルuldからジエノゲストへの切り替え

person 30代/女性 - 解決済み

現在39歳、間も無く40歳になります。 チョコレート嚢腫温存のため、6~7年ほどルナベルULDを内服しております。 これまで不正出血や体調不良など無く安定して内服できており、嚢腫もほぼ見えないと言われています。 40歳という年齢を区切りに、血栓症リスク回避のため、ジエノゲストへの切り替えを提案されました。 しかし、自身のメンタルが現在安定しておらず、今の状態で薬を変えることに抵抗があり、しばらくルナベルで様子を見たいと申し出たところ、血栓症のリスクを理解した上で、とのことで処方して下さいました。 メンタルとのバランスをとりながら、 いずれはジエノゲストに変更を検討しておりますが、 以下について質問させて下さい。 40歳を過ぎてのルナベルの内服はそこまで慎重にならなくてはならないのでしょうか? 安定して飲めているので、出来る限りこのまま継続したいと考えています。 喫煙、肥満等はありません。 また、 ジエノゲストの内服で、 太った、老化が進んだ といった副作用の情報を見ることが度々あります。 個人差であることは理解していますが、 そこまで顕著にあらわれるものでしょうか。 その情報もあり、メンタルが安定しない状態で薬を切り替えることに躊躇しています。

2人の医師が回答

女性ホルモンの量について

person 40代/女性 - 解決済み

多発性子宮筋腫・子宮内膜症で、1ヶ月後に子宮・卵巣全摘手術予定です。 手術を決めるに至るまでに、下記の経緯がありました。 ・ジエノゲスト 1mm(6ヶ月) …大量の不正出血が止まらず治療方針変更 ・レルミナ(6ヶ月)…不正出血は完全に止まるも、更年期症状がキツく断念 ・ジエノゲスト5mm(3ヶ月)…最初に比べて少ないが不正出血は少しあり←現在 特に、レルミナの時期のひどいホットフラッシュ、夜中に何度も起きて常に寝不足になること、見た目の老化が進んだ感じがすることが実感でき、擬似的に閉経を体験したことで自分の体質から起こる更年期症状を把握しました。 ちなみに、ジエノゲストに戻すとつらい更年期症状は一切なくなりました。 手術時、卵巣は片方は残したかったのですが、両方に内膜症があるとのことで 年齢が46歳というのあり、全摘を勧められています。 担当の医師の方は、「ホルモン療法が有効ですし、補充できるので」 とおっしゃっていました。 そこで、下記の状態で女性ホルモン量が多い順に並べるとどうなるかを教えていただけますでしょうか。 1.レルミナ服用中 2.ホルモン補充療法中 3.通常の閉経 4.外科的閉経 5.ジエノゲスト服用中 卵巣を全摘するかどうか、最終的な判断は入院時でOKとのことで 非常に悩んでいるのですが、 こちらを書いている情報が見つからずお聞きさせていただきました。 どうぞよろしくお願いいたします。

1人の医師が回答

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