チラーヂン妊娠中に該当するQ&A

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妊娠中のチラーヂン服用(一時過剰)について

person 40代/女性 -

41歳、体外受精で現在妊娠7w3dです。 7w0dの不妊治療のクリニック受診では児心拍+、CRL8.2mmでした。 妊娠前から甲状腺内科には受診していて、以前よりチラーヂンを50〜62.5μg服用しています。 TSHとFT4の推移は別途添付しています。 4/19(移植前)検査の結果、各値は低かったものの、移植に備えて服用量は変えずにいましょう、と62.5μgを継続服用。 4/23 移植 5/7 妊娠判定 5月上旬 動悸と痒み有。妊娠に伴う反応かと経過観察。 5/17(6w1d)甲状腺受診は7wで良いと指示有。 5月中旬以降 食欲不振。妊娠に伴う反応かと経過観察。 5/24(7w1d)甲状腺値4/19より更に値が低く服用量を50μgへ。 その診察の後妊娠中のチラーヂン過剰摂取によるリスクをネットで見て怖くなりました。 診察時「つわりの症状がある」と伝えましたがそれ以上は聞かれなかったので動悸・痒み・食用不振については伝わっていません。 次回の甲状腺内科受診予定は6/28です。 50μgでも低TSHが続く場合、胎児に影響が無いかが不安です。 不妊治療のクリニックは甲状腺はTSHの検査だけはできます。 服用中の薬はチラーヂン・ヘパリン(2500単位)・バイアスピリン100mg・ウトロゲスタン200mgです。その他葉酸サプリ・フィッシュオイル・ビタミンDです。 質問は2点です。 ・妊娠初期のチラーヂン過剰服用は妊娠継続に対してどの程度リスクがありますか?もしある場合は今、何ができますか? ・不妊治療のクリニック(今は週一回受診しています)でTSH検査を追加で行って貰えるように依頼し、TSHの値が正常範囲内かを週毎で確認しておくのは有用ですか?(今自費なので) その他、お気づきの事などあれば教えて下さい。よろしくお願いします。

2人の医師が回答

甲状腺治療と不妊治療について

person 30代/女性 - 解決済み

甲状腺関連の治療と妊娠についてお伺いしたくお願いいたします。 状況をお伝えすると、 ・第一子を不妊治療で妊娠出産しています。妊娠前(2020年2月)の血液検査でTSHが2.78だったため(Free T4 0.88)、不妊治療をして良いか甲状腺専門医に診てもらうよう言われ受診。 ・結果特に問題なしと言われ、治療せず不妊治療をし妊娠出産しました。 ・この度第二子の不妊治療を再開したいと思っており、クリニックの医師に再検査するよう言われ検査。 ・2025/5/19に血液検査をした際の結果は以下のとおりでした。 TSH 2.88 Free T4 0.88 抗甲状腺ペルオキシダーゼ抗体 71.5 抗サイログロブリン抗体 16.5 ・その後チラーヂン25μgの服用を続け、7/17に再検査、以下の通りの結果でした。 TSH 2.23 Free T4 1.03 ・7月の血液検査の結果を踏まえ、不妊治療を再開します。先生からは、出産までチラーヂンの服用を続け、次は妊娠したタイミングで検査をすると言われました。 ・今年5月の健康診断で、甲状腺の超音波検査をしましたが問題はありませんでした(右に2×1ミリの嚢胞はあるようですが…)。 今回お伺いしたいのは以下の2点です。 1. 無事妊娠できた場合、出産までチラーヂンを服用し続けて悪影響はないのでしょうか。 妊娠中(特に初期)は、薬の服用は基本的に避けるべきかと思いますが、チラーヂンは薬ではなくホルモン剤だから問題ないという理解でしょうか。 2. 5月の血液検査の時、先生に「抗体があるから橋本病とかだったのかもね」と言われたのですが、そうなのでしょうか。その場合、何か妊娠に影響はありますか。 第一子の時とかかった甲状腺の病院が異なるため、念のためこちらでも伺った次第です。 よろしくお願いいたします。

3人の医師が回答

妊活、赤ちゃんのために、チラーヂンを服用していくかどうか迷っています。

person 30代/女性 -

⚫︎現在子供が2人、自然妊娠で、長女(5歳)は1月目、次女(2歳)は2月目で授かりました。不妊治療は行っていません。 ⚫︎現在3人目の妊娠を希望、次の排卵のタイミングから、妊活を開始しようと考えています。 ⚫︎なるべく早く授かれればと、2/21(金)に妊活のための鍼治療を受けに行きました。卵巣や子宮の状態は、まずまず良いとのことでした。 ⚫︎生理痛や生理不順など、特に不調はないのですが、「膝から下の冷えが強い」、「血圧が低く、朝なかなか起きられず辛い」ということを鍼灸師さんに相談しました。 すると「代謝が低いかもしれないから、一度甲状腺の検査を受けてみて」と、紹介状をくださりました。 ⚫︎2/25(火)に、甲状腺内科で血液検査を受けたところ、TSHの値が「5.26」でした。(FT4は1.00、FT3は2.63でした。) 甲状腺の先生は、「HST5.26だと妊娠する身体としては状態がよくない」とのことで、チラーヂン(25μg)処方していただきました。 ⚫︎どんな薬なのかと気になり調べたところ、長期間服用していくことになるケースが多いということを知り、服用を迷っている状態です。 ⚫︎できれば西洋医学的な薬には頼りたくないというのが自分の気持ちです。 ⚫︎早く服用した方が、妊娠や胎児の発育のためにはよいということだと思うのですが、 何となく「自分の元々の甲状腺の機能が、薬に頼ることで更に弱まるのではないか?」、「ずっとこの薬に頼っていかなければいけなくなるのでは?」という不安が出てきてしまいました。 ⚫︎甲状腺の先生は、妊娠中も継続して飲んで安全だとおっしゃいました。 「服用しなくても妊娠することはできるかもしれないけれど、この数値が続いている場合は、服用する方がお腹の赤ちゃんの発育に支障が出る可能性も減らせる」、 「妊娠してからでも、この数値だと服用開始を勧める」とのことでした。 ⚫︎その後、排卵タイミングと※産み分けで診ていただいている産婦人科さんにも、薬のことについて相談をしました。産婦人科の先生は、「薬を服用して数値が落ち着いてから、妊活を開始した方が良い」との意見でした。 ※(産み分けについて、鍼灸師さんがおっしゃるには、「代謝が低いと受精後の分裂のスピードがゆっくりなので、女の子を授かりやすいかもしれない。代謝が上がると、男の子を授かる可能性も上がるかもしれない。」とのことでした。) 以下ご回答いただければ幸いです。 ⑴チラーヂンに頼ることで、服用をやめた時に、自分の元々の甲状腺の機能が更に弱まる可能性がありますか? ⑵チラーヂンは一度服用を始めると、一生付き合っていくことになる可能性がある薬なのでしょうか? ⑶チラーヂンの代わりとまではいかないにしても、漢方やサプリで対応することは難しいですか? ⑷HSTの数値が5.26だと、チラーヂンの代わりに、漢方やサプリを摂取する程度では心許ないのでしょうか? (インターネット上で、お医者さんや薬剤師さんが発信された情報にはなりますが、漢方は「芎帰調血飲第一加減」、サプリは「亜鉛・セレン」が有効であると見かけました。これらの有効性についてのご意見もいただければ幸いです。) ⑸もし今回のような数値が続く場合、妊娠中に赤ちゃんの発育に異常が出る可能性も高くなる、と言えるのでしょうか。 ⑹※部分の内容について、鍼灸師さんのおっしゃったことは、可能性としてありうるのでしょうか?

3人の医師が回答

チラーヂンと鉄分を含む葉酸サプリの飲み合わせ

person 30代/女性 -

30代女性、妊娠14週目です。 妊娠前、不妊治療中から甲状腺ホルモンが少し足りないとのことでチラーヂン25μgを服用していました。 妊娠発覚してからも、胎児の発育に関わる可能性があるからとのことで服用を継続しており、血液検査で数字の下り幅が低かったので更に12.5μg追加となりました。 そこに、妊娠発覚してから色んなところで言われるので葉酸サプリを取らなければと、朝同じタイミングで葉酸サプリを追加で飲んでいました。 そんな中でチラーヂンと鉄剤はチラーヂンの吸収を妨げるので同時に飲まない方が良いという情報を見つけてしまい。 妊娠発覚してからかれこれ丸2ヶ月、鉄分を含む葉酸サプリとチラーヂンを毎朝同時飲みして来てしまい、チラーヂンの服用が無意味もしくは効果薄かったのか?つまり胎児への発育に関わるのか?心配になってしまいました。 次の甲状腺血液検査は3月ですが、飲み合わせとして葉酸サプリとの同時飲みはやはりチラーヂンの効果は薄まっていたと考えられますでしょうか。 もしくは、鉄分メインのサプリでも無いのでそこまで気にしなくて良いレベルでしょうか。 こちらの質問ではサプリの名前は出せないとのことですが、市販の葉酸サプリの中でそれなりに知名度のあるもので、ドラッグストアでは手に入らないものです。 ご確認よろしくお願いします。

3人の医師が回答

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