ヘルニア寝たきりに該当するQ&A

検索結果:332 件

腰のヘルニアで寝たきりになっています。

person 50代/女性 -

MRIで腰の5番と仙骨の間のヘルニアが大きく飛び出して右足の太ももの裏からふくらはぎ、足首が激痛なためほとんど寝たきりになっています。 プレガバリン100mgを1日2回飲みロキソニンを1日3回飲んでいます。 痛すぎてトイレに行くのも大変です。 この状態になり3週間が経ちます。 整形外科医の先生は飛び出たヘルニアは治りやすいから薬飲んで我慢して寝ていてと言われました。 仙骨ブロック注射はしましたが効いていません。数日前は痛すぎて救急車を呼ぼうか迷ったほどです。尿も勢いがなくチョロチョロしか出ず心配でしかたありませんでした。 この2、3日で少しだけ落ち着きロキソニン飲めば夜は寝れるようになり、トイレも痛いながらもよちよちと歩いていけます。 長くは立っていられません。 立ち上がる時と足に体重がかかる時、寝転ぶ時にまだかなりの痛みが走ります。 寝ている姿勢では腰の患部が痛みます。 尿はまだチョロチョロとですが1週間前よりはましになってます。 1日3回トイレに行っています 足首も動かすことは出来ます。 座ることは腰と太ももの裏が痛くなり出来ません。 もう3週間ほとんど寝たきりなので心配です。 このまま治っていきますか? 座れるようになるまでどれくらいかかりますか? 手術などの緊急性はありませんか? 早く治るために出来ることがありましたら教えてください。

6人の医師が回答

術後初めて、右足まで痺れが発生してしまい、原因が分からないです。

person 40代/男性 -

6年前にL3の左斜め後方のヘルニア切除、腰椎後方固定術を受けましたが余計に100倍位痛くなりました。 合併症として半年後に抜釘術を受けましたが50倍位の痛みで今でも苦しんでいます。 ペインクリニックで左腰椎L1〜S1に神経根パルス熱凝固注射をヘルニア切除部分に打ってもらい、その部分はかなり改善しました。 ですがボルトが入っていた人工骨周辺が痛く、座った瞬間につっぱり感が走り、苦痛に耐え痛み止めを飲めば1時間座る事が限界です。 あちこちのペインクリニックに行きますと、これはFBSS、術後神経障害性疼痛で治療不可能としか診断されません。 ウォーキングや毎日1時間のストレッチなど努力はして、寝たきりから解放されましたが、無理をしたせいで2ヶ月前から、また酷くなりました。 今までは左足裏、甲が痺れまくってましたが、人生で初めて右足裏、甲もかなり痺れてしまいました。 ペインクリニックで高周波パルスを左L2〜S1、右L2〜S1を合計6回、12ヶ所を打って頂きましてだいぶ腰の痛みは改善しました。 ボルトが入っていた骨とその周辺が痛くて、 神経根の癒着の可能性があると言われまして造影剤で検査をしてもらいまして、L5〜S1まで強烈に神経癒着があり、raczカテーテル考え中です。 L2〜L4までは神経癒着はあまりないそうです。 今までは左足だけしか痺れてませんでしたが、何故右足まで痺れてしまったのか原因が分からないです。 改善はしましたが右足裏、甲部分までまだ痺れがあり、左右の腰が痛くて地獄のようです。 何故こうなったのか分からず、とても悩んでいます。 今後どうしていいかも分からないです。 どうかご教授下さい。 何卒宜しくお願い致します。

4人の医師が回答

浣腸をすると2時間以上かなり苦しい状態が続きます。苦しくならない良い方法はないものでしょうか?

person 70代以上/女性 - 解決済み

90歳になる寝たきりの自分の母親ですが、現在認知症の施設に入所しています。高度便秘(粘膜脱症候群等)と廃用による腸の機能低下により、浣腸をしましたが、注入後は2時間以上にわたり、苦しみ続けました。あまりにも苦しみを訴えるので、体の向きを何回も変えたり、腹をマッサージしても中々収まりません。何回かお腹からゴロゴロと大きな音がするのが聞こえました。2時間後には便が大分出て、苦しみも治り、結果的には良かったのですが、あまりにも苦しいので本人はもう浣腸はしたくないと言っており、往診医の先生からは1週間に1回浣腸をするように言われたので、可哀想でどうしたらよいか悩んでいます。副作用なのでしょうか? もし苦しまない良い方法が、ありましたら教えてください。 以前も時々便が滞留して、病院で浣腸をしてもらう時があったのですが、病院でやった時はそんなに苦しくありませんでした。今回は施設の看護師さんにしてもらったのですが、違いがあるものでしょうか。 使用名は ディスボーザブル グリセリン浣腸 オヲタ60です。 (数年前も、便秘用座薬を本人が自分で挿入して、同様に苦しくなった経験があります。また敵便も経験があり、痛い思いをしてきました。そのような理由から出来るだけ、肛門に挿入する座薬や浣腸を避け、飲み薬だけでこれまでは便秘が改善してきたのですが、最近は難しい状態になってきました) (現在の症状) ●誤嚥性肺炎と胸水で退院してから2ケ月が経ちました(完治はしていません) ●嚥下障害のため抹消点滴(ソルデム3A輸液)と酸素吸入(0.5min/h)をして安静にしています。 ●食事は嚥下食(ミキサー流動食)(1回あたりスプーンで5杯程度×3回) ●現在は積極的に水を飲んだり、体を動かしたりすることが出来ません。 ●以前から高度便秘(粘膜脱症候群等)により、下剤リンゼス、モビコール服用中。  麻子仁丸も以前服用していましたが、漢方の服用は現在の体の状態が悪いので、取り消されました。 ●心不全あり。(治療はしていません) ●中等度認知症あり。廃用傾向あり。 ●肺炎や胸水による呼吸障害で、気管を広げるツロルテロールテープ使用。 ●重度骨粗鬆症のため椎間板変形や圧迫骨折等の強い痛みがあり、鎮痛剤ジクロフェナク塗り薬で対応。カ  ローナール・エディルカルシトール服用中。  今回の入院中に苦痛軽減のためトラマドールOD錠が追加で処方される。現在も服用中。 (病歴と手術歴) ●15年前に胆嚢癌ステージ4aの手術あり。当時の余命は1年。しかしこれまで一度も再発したことはな   く、昨年末の検査も陰性 ●5年前に腸閉塞の手術実施  右大腿ヘルニアかん頓(ヘルニア解除小腸切除) ●5年前に喉頭浮腫気道閉塞により心肺停止。蘇生により肋骨骨折 ●3年前に心臓完全房室ブロックでペースメーカー挿入 ●2年前に尿路結石腎盂腎炎・敗血症ショック(結石自然流出により治療終了)

4人の医師が回答

76歳母の腰椎圧迫骨折、すべり症、腰椎椎間板ヘルニアの併発について

person 70代以上/女性 - 解決済み

76歳の母が1年半前に腰の痛みを訴え、近くの整形医院にて腰椎3と4の間のすべり症と診断。間欠跛行がありました。 その1か月後にMRIを撮影し、腰椎椎間板ヘルニアと第5腰椎圧迫骨折の診断が加わります。 その更に半年後に、頚椎症性神経根症とも言われました。 母は重いうつ病で体が動かず、リハビリができません。 コルセットを付け、重度の骨粗鬆症治療のため週2回のテリボン自己注射を開始。しかしうつ病のためここ半年はほぼ注射できず、骨密度が更に下がりました。イベニティの適応対象ですが、まずはテリボンをと言われます。 ノイロトロピン、消炎鎮痛薬は痛みに効かないようです。セレコックスや、リリカ及びタリージェは副作用で続けられません。 仙骨ブロック注射もその医院にて何回か行いましたが、あまり効果を感じられませんでした。 1年前から尿、便漏れの症状があり、膀胱直腸障害でないか主治医に訊くと、関係ないと言われました。 1年半経ってもコルセットをつけ痛みは取れず、家の中を歩くこともままなりません。座っても立っても痛い、歩くとき足首に力が入りません。 神経麻痺?緊急手術の段階ではないか?と、素人ながら娘である自分は考えました。が、私自身も障害があり寝たきりで、母の診察に付き添えず焦ります。 2か月ほど前から頻繁に著しい尿漏れがあるので、こちらから言って紹介状を書いてもらい1週間前に大学病院の脊椎疾患専門センターを受診。 医師は1年半前のMRI画像を見て、「骨の潰れがひどい。手術する。入院はリハビリ含め1か月ほど」と言い、すぐ日程が決まってしまいました。尿漏れに関しても「膀胱直腸障害はあり得る」とのこと。 母は急な事態に動揺しつつ、様々な検査をこなしたようです。 1週間後に検査結果を聞きに行くと、医師はなぜか終始機嫌が悪く、理不尽に母に怒鳴り続けたそうです。その恐ろしさに、聞きたい情報も検査結果も聞けなくなってしまいました。 尿漏れに関しても「腰の痛みとは関係ない」と、初診のときとは違う見解でした。1週間前のMRI検査で馬尾神経に触っていないことが分かったからなのかどうか、説明が無く不明です。 とりあえず医師は「多くの病名が重なり治療は困難を極める。改善は見込めない。手術はデメリットの方が上回る。寝たきりになるかもしれない。保険の範囲内でやるのだし。どうしても手術したいなら自分で決めよ」と言いました。 以下、ご相談したいことです。 1、来月また大学病院での診察があります。手術する予定だったのに行われなくなった理由について尋ねるつもりですが、高齢かつ骨粗鬆症が進み、大がかりな固定術や置換術の適応でないことが考えられますか?検査結果の他に訊くべきこと、注意点があればお教え下さい。 2、サードオピニオンを求めるべきでしょうか?娘である私が付き添えない場合、どこへ行っても医師からの説明が無い可能性は高いですか? 3、先日、家で転倒し尻餅をつきました。少しの動作でも次の圧迫骨折に繋がるのでは?と、気が気でなりません。 4、再生医療、先進医療、自費での手術を検討しています。例えば保険診療ではBKPの適応にならない場合でも、自費であればセメントの温度が低く、骨が脆くとも周囲の骨への影響や後遺症が抑えられ、手術できるのではと期待してしまいます。すべり症やヘルニアに関しても、自費はいかがでしょうか。 5、その他、普段の痛みを取る方法はありませんか。 長文ですみません。何か少しでも情報をいただければありがたいです。 よろしくお願い致します。

7人の医師が回答

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