促進剤効かないに該当するQ&A

検索結果:118 件

無痛分娩が効かなくて激痛だった

person 20代/女性 -

去年出産して1年が経とうとしていますが、無痛分娩の麻酔が効かなすぎてトラウマ級です。 当時の状況を説明しますので、効かなかった理由として考えられることを些細なことでも教えて頂けたら嬉しいです。 4/27 23時・痛すぎて子宮口4cmで麻酔打ってもらう 4/28 早朝3時・麻酔効いてたと思ったら激痛になってきて よく見たら私が動きすぎたのかアダプターが外れて点滴がベッドに漏れてビシャビシャだった ここで看護師さんを呼び、外れたアダプターを付けてもらい、効くまでに40分ぐらいまたかかりますと言われ、40分激痛に耐えたら段々効いてきた 早朝5時・軽く寝てました 5:20・促進剤1本目打つ 6:20・痛くなってきた 7:55・黄色の点滴(強めの麻酔)を追加1回目 8:20・ましになった 8:45・やっと子宮口5cm 10:10・子宮口7cm、黄色の強めの麻酔2回目 10:45・子宮口9cm 12:02・黄色の強めの麻酔3回目、子宮口9.5cm 13:30・子宮口全開、頭が下がってきてる、ドライアイスでの確認では麻酔効いてるらしいけど私は強めの麻酔何回足しても激痛 14:10・黄色の強めの麻酔4回目追加、それでも激痛 14:30・自然破水 15:00・出血予防のため促進剤2回目打つ 15:10・会陰切開 15:13・出産 意見お願いします。

3人の医師が回答

硬膜外麻酔をした箇所の痛みについて

person 30代/女性 -

半年前に無痛分娩にて出産しました。 計画無痛分娩で入院初日から促進剤を投与し、その日の夕方にある程度痛みが来たので硬膜外麻酔をしてもらいましたが陣痛には繋がらず、その日は促進剤の投与が終了となり、背中にチューブを留置したまま夜就寝しました。 翌日は朝から促進剤を投与し、昼過ぎに破水、痛みも強くなり分娩室へ移動、すでに背中に麻酔のチューブを留置してあるので流して欲しいと伝えたタイミングですぐに麻酔も流し始めてもらいました。 前日麻酔を流してもらった際は、ひんやりとした感覚が背中にブワーッと広がり、まもなく痛みが引いていきましたが、この日は麻酔を流してもらうと背中にビリビリとした痛みを感じ、さらに麻酔も全く効かなくなっていました。 どうやら麻酔のチューブがずれていたみたいです。 ズレていると判明してから急いで医師が来て刺し直しをしてもらい、その後は割とすぐに麻酔が効きました。 刺し直しをしてもらうまで、ずっと麻酔が効いてないことを助産師に伝えてはいたのですが麻酔の追加をしてもらうだけで、ズレているのかの確認はなかったので、その間におそらく8割ほどお産は進んでいました。 これだけならまだ良かったのですが、半年経った今でも麻酔をした箇所に痛みがあり、不安に思うようになってきました。 痺れがあったり慢性的にずっと何をしてても痛いとかではないのですが、腰に負担がかかった時に穿刺したところを起点にズキンという痛みが腰に広がります。 そのズキンという痛みがヒヤッと汗が出てしまうくらい痛い時もあれば、イタタタタ…ですむような痛みの時もあるって感じです。 硬膜外麻酔をすると、このようになることはよくあることなのでしょうか? 産後の1ヶ月検診の際に、麻酔箇所の痛みについて伝えたところ、麻酔箇所を見て「特に問題なさそう。その痛みは徐々に引いていくと思います。」とのことだったので、痛くても特に気にしないようにしていたのですが、さすがに半年経っても痛いので出産した産院には週明け電話してみたいと思っています。 考えられる問題があれば教えて欲しいです。

2人の医師が回答

帝王切開による出産について

person 20代/女性 - 解決済み

うちの妻が帝王切開で出産をしました。その際の処置についてあまり納得いかない部分があるのでこちらで質問させてください。 前提の情報としまして、 ・今回2人目の出産(経産婦) ・臨月になると妊娠高血圧で血圧が基準値を上回る(140/90を超える) 1人目は自然分娩でしたが、2人目は無痛分娩で出産を考えていました。 高血圧のため、早めに無痛分娩で促進剤を入れて産みましょうということで37週目に無痛での出産を試みました。 7時頃から促進剤を入れて様子見をしていましたが、子宮口がなかなか開かずで。途中12時半頃に破水させてお産を進めようとしましたがそれでもなかなか開かず。麻酔を入れるとお産が進みにくいということで、少し麻酔の量を調整して(積極投与せず)お産を進めようと頑張っていましたが結局17時まで子宮口の開き具合が変わらず翌日に持ち越しということになりました。(麻酔は脊髄から投与したまま) しかし私が帰宅すると、電話がかかってきて状況が変わり妻が高熱・高血圧・低血糖また血小板が少ない、子供の心拍も低い状況になって緊急で帝王切開する必要があると判断されました。 そこからの帝王切開の手術に私としては素人ながら違和感を感じておりまして皆様のご意見をお伺いしたいです。 今回の帝王切開は無痛分娩用のカテーテルが脊髄に注入されたまま行われております。基本的には帝王切開の際はそれ専用のカテーテルを使って行うようなのですが、今回翌日無痛分娩を控えておりその麻酔用カテーテルが刺さった状態となっておりました。しかしそれだと麻酔の効きがあまり良くなく、子供も心拍が低いということで迅速に対応する必要があり、あまり麻酔が効いていない状態で帝王切開をするという激痛を伴う手術となりました。妻も激痛のため気を失ってしまい術後も疲労困憊で恐怖に怯えておりました。 あとから麻酔科医の方に確認したところ、帝王切開用のカテーテルに切りかえなかったのは、まず子供の心拍が低く緊急性があった・血小板が少なくカテーテルの切り替えを行うと出血量が増える・血腫ができて神経麻痺になる可能性がある、それらを考慮してそのまま無痛用のカテーテルで手術をおこなったとの話でした。 もちろん、今妻も子供も無事に生きており、手術をしていただけたことには感謝しております。また、帝王切開も完璧に痛みを遮断できる訳ではないというのもなんとなくは分かります。ただ、高熱・低血糖・高血圧の大変な状況の妻に痛みを大きく伴うやり方での手術、これが本当に最善だったのか。そこが気になっての相談となります。 具体的な数値が出せないですし、実際執刀をしている訳では無いのでイメージがつかない部分も多いかと思うのですか、もし何かこうするべきだったのでは?こうするのが一般的みたいなのがあれば教えていただけると嬉しいです。 よろしくおねがいいたします。

4人の医師が回答

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