夫婦の染色体検査に該当するQ&A

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不育症の検査について

person 30代/女性 -

今年34歳になります。現在3歳になる子どもがいます。二人目を考えており、今年の3月と7月にそれぞれ7~8週ほどで流産しました。 一回目は自然に出てくるのを待ったため、染色体の検査は行いませんでした。二回目は、連続で流産したこともあり、手術で取り、染色体検査を行いました。 すると、16番目の染色体が3本あったことがわかりました。 今回の流産は、次の妊娠に影響するようなものではないこと、遺伝性のものではないことの説明を受けました。 二回連続で流産したため、母体の血液検査も希望し、甲状腺ホルモンの検査と糖尿病の検査、子宮の形態異常の検査を行う予定にしています。 そこでご質問です。 不育症の検査として、他に抗リン脂質抗体症候群や、夫婦の染色体検査などがあると思いますが、どこまでしたらいいか悩んでいます。何か検査の基準などはありますか?抗リン脂質抗体症候群については、検査しといた方がいいなどはありますか? (これまで、高脂血症の既往歴あり。第一子の妊娠中は、高血圧症などのトラブルは無く、正常分娩でした) 担当医師は、抗リン脂質抗体症候群の検査については消極的な印象でした。 よろしくお願いいたします。

1人の医師が回答

後期流産の原因と今後の不妊治療について

person 40代/女性 - 解決済み

42歳、不妊治療をしています。 顕微授精で妊娠し、妊娠16週の健診で胎児の心拍が確認できないことがわかりました。 その前の12週での健診では順調とのことでしたが、16週時の胎児の頭の大きさから12週の受診からあまり時間が経たずに心拍は停止していたのではないかとのことでした。 それまでは出血や破水などの症状もなく、自覚症状はありませんでした。 これまでの不妊治療経過 2022.9 通院開始し、橋本病が判明。服薬治療 2023.3 人工授精にて妊娠。心拍確認前に稽留流産 2023.9 体外受精へ移行 2023.10 子宮筋腫がわかり手術 2024.6 体外受精で妊娠。心拍確認後に稽留流産 2025.1 不育症検査にてプロテインS抗体などでひっかかり移植時のバイアスピリン服用になる 2025.3 顕微授精で妊娠 2025.6 後期流産 という状況です。 今回の流産前2回の初期流産では、手術予定前に自然排出となり、胎児染色体検査は受けられていません。 今回の流産は染色体検査をお願いし、検査結果待ちです。 特に医師からは流産の原因についての言及はなかったものの、今回の妊娠時、11週頃に家庭内の悩みで不眠症になったことや、陰部のかゆみがあったものの受診をせずにいたことで細菌性膣炎になっていたのではないかなど、今更ながら原因の一つになってた気がしてなりません。 妊娠してもまた流産になってしまうのではないかという不安や、年齢的にも今後も治療を続けて良いものか悩んでいます。 お聞きしたいことは 1.流産原因がストレスや細菌性膣炎の可能性もあるのかどうか。 または12週以降でも染色体異常の可能性の方が高いのでしょうか。 2.今後、バイアスピリンだけでなくヘパリンを併用することも提案されていますが、メリットはあるのでしょうか。もしくは必要とわからないうちは併用を控えるべきでしょうか。 3.今後、もし不妊治療を続けていく際には夫婦染色体検査を検討していますが、検査で異常が見つかった際の対策としてはpgt-aをしていくという形になるでしょうか? もしくは異常がなかった場合でもpgt-aをしていく方が良いでしょうか? 質問が多く申し訳ありません。 回答が難しい点もあるかとは思いますが、少しでも今後に向けて不安を減らせればと思っております。 ご教示いただけると幸いです。

2人の医師が回答

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