射精後 再勃起に該当するQ&A

検索結果:12 件

クラミジア感染による尿道炎の予後

person 30代/男性 -

約7ヶ月前に危険行為がありました。泌尿器科で治療を受けましたが、現在下記の症状に悩んでいます。 下腹部(恥骨の裏のさらに下側)の鈍い痛み (ときどき) 勃起が困難 (つねに。物理的な刺激を加えれば80%ほどまで勃起可能) 性欲がない (つねに) 射精に勢いがない (つねに) 質問の前に、その日から現在までの治療の経過を以下のとおり説明します。 (1)4日後 【理由】尿道から透明の粘り気のある液体が出ており、陰部に痒みがあった 【治療】泌尿器科Aで尿検査。異常なし (2)6週間後 【理由】陰茎に違和感。射精時の痛み。 【治療】泌尿器科Bでの検査(尿検査および綿棒での尿道検査)でクラミジア検出。抗菌薬(シプロフロキサシン)10日分の処方 (3)8週間後 【理由】投薬後の確認のための検査 【治療】クラミジア陰性を確認 (4)15週間後 【理由】下腹部の鈍い痛み、射精時の痛み、射精に勢いがない、射精時の快感が無い、勃起がやや弱い 【治療】泌尿器科Bで再検査。クラミジア陰性が確認されため、問題ないとの診断 なお、半年前の行為以降、他者との性的な接触はありません。 (4)の際、医者には「クラミジアは完治しているので精神的なものである可能性がある」と言われました。 その後時間が経つにつれて、上記(4)の症状のうちいくつかは自然に緩和されてきましたが、 一週間ほど前から冒頭で述べましたEDのような症状も出てきました。 質問は次のとおりです。 1 クラミジア感染から前立腺炎、精巣上体炎などに移行しており、現在も投薬治療が必要である可能性は考えられますか。 2 逆行性射精をおこしている可能性はありますか。 3 EDと思われる症状はクラミジアが原因なのでしょうか。 よろしくお願いします。

1人の医師が回答

包茎手術1ヶ月経過後の陰茎のドーナツ状の腫れ 勃起時の異常な腫れ(環状切開術)

person 40代/男性 -

12月上旬に包茎手術を環状切開術で受けました。 1ヶ月以上過ぎてもドーナツ状の浮腫みが残ったままです。 通常時のドーナツ状の腫れはまだ良い方で、 自慰行為で勃起させて刺激を与え続けていると 残っている内皮が縫合部を境界線にして浮腫んでいる状態を通り越して パンパンに腫れあがります。(特に内皮の余りが多い右側) 射精する時は内皮がパンパンに腫れあがっているので 精子が全部出しきれないような状態です。 自分は縫合部の径が狭すぎて狭窄しているので、普段ドーナツ腫れの状態が続いていて 勃起時になると更に縫合部の狭窄が増して内皮がパンパンに腫れている気がしてなりません。 勃起時の縫合部の状態の写真を添付しますのでご診断をお願いします。 1枚しか添付できないことが惜しいです。 (まだ勃起させて刺激を与えてから数分程度の時に撮影したものなのでこの程度の腫れです。1時間ほど勃起させて刺激を与え続けていると特に右側が内皮の余りが多いので、 右側に偏って腫れることができる限界までパンパンに腫れます。) 1:写真をご覧になって縫合部の狭窄が原因になっていると推察されますか? 2:縫合部の狭窄は2~3ヶ月様子を見れば縫合部の組織が柔らかくなって狭窄が無くなる  ことはありますか? 3:あと2~3ヶ月様子を見てリンパ液の流れができてきたら腫れは引いてくる状態だと  思われますか? 4:現在の縫合部を縦に切開して、切開部を横方向に再縫合して縫合部の狭窄を  緩和するような再手術は可能でしょうか?(内皮はこれ以上極力削りたくない)  縫合部の締め付けを緩和する再手術をすれば通常時のドーナツ状の腫れや自慰行為で  刺激を与え続けて勃起時にパンパンに腫れるようなことはなくなるでしょうか? まだ1ヶ月経過ですが現状が不安でしょうがないです。

2人の医師が回答

「勃起不全、膣内射精障害について」の追加相談

person 20代/男性 -

既に、昨年9月30日に、追加質問をしています。その内容は、 経過報告と追加質問です。 8月、9月とセックスと膣内射精の頻度は、あまり変わっていません。 7月末から8月上旬まで初期癌の手術で入院していて、2〜3週間セックスをしていませんでした。マスタベーションも控えていました。 退院後、セックスをしたときは、挿入が15分以上は持続し、1回目の挿入時に膣内射精までできました。本当に久し振りでした。 9月28日も、1週間振りのセックスをしましたが、1回目の挿入は、15分以上持続しました(膣内射精は2回目の挿入時)。 2〜3日に1回セックス、というのが良くないのでしょうか。それでも膣内射精までできばいいのでしょうか。 それから、以上のような状態ですが、性機能として大丈夫でしょうか。悪化していく心配はないでしょうか。 また、快感が回復していると思うのですが、そういうことはあるのでしょうか。 ですから、「再」追加質問をさせて下さい。 このように、現在も、勃起障害、膣内射精障害に対する治療に取り組んでいます。 初期癌の手術をしてから、「節目」とも言われる、1年以上が経ちましたので、術後1年振りに、骨盤部CTを受けることにしたいと思っています。 他にも、この1年間、上部消化管内視鏡検査、下部消化菅内視鏡検査、頭部MRI、胸部CT、肝臓MRI、前立腺MRI、腹部エコーなどを行い、癌の転移がないかどうか観てきています。 そこで、質問です。 骨盤部CTの被爆の心配です。 勃起の機能や、射精の機能に、影響はありませんでしょうか。 子どもができなくなる、子どもに異常が出るということは心配していません。 もっぱら、セックスの能力への影響のことです。 よろしくお願いします。

2人の医師が回答

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