左腎盂拡張とはに該当するQ&A

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左腎盂の拡張について

person 60代/女性 -

64歳女性です。 基礎疾患は1型糖尿病です。 今年の4月に肺のCТ検査を受けた際に左腎盂拡張が発見され、その後造影剤CТを受けました。 造影剤CТの結果は左腎盂拡張との事で、それ以上の詳細な説明はありませんでしたが、その後3ヶ月間隔で定期的に受診し、その際には尿細胞診やエコーや検尿や採血等の検査を受けております。 特に症状等もなく、現状は尿細胞診・検尿・採血(血清アミラーゼだけが150と高値ではありました)は異常なしです。 エコーでも左腎盂拡張との事てした。 (担当の先生が行ったエコーでは左腎盂の拡張は余り分からないと仰っておりました) 先生からは1年後の来年の5月に再度造影剤CТを受けるように言われております。 1、造影剤CТでは癌の有無等は判明しないのでしょうか?1年後の再度の造影剤CТ検査は左腎盂の大きさを確認する為に行うものなのでしょうか? 2、癌の疑いもあるので尿細胞診の検査を行っているのかと思いますが、癌があっても尿細胞診が陰性になる場合もあるとの事ですが、もし癌があった場合半年経過しておりますが進行しないのでしょうか? 3、生検等の検査は必要ないのでしょうか? よろしくお願い致します。

4人の医師が回答

5年前に腎盂尿管移行部狭窄症と診断された。

person 40代/女性 - 解決済み

47歳女性です。 2020年6月に人間ドックの超音波検査で右腎嚢胞10.5ミリ 両腎盂拡張の疑いで要精密検査になり、 大きな病気でCT、腎動態シンチ負荷時の検査を受けたところ、水腎症があり腎盂尿管移行部狭窄症と診断されました。 腎動態シンチ検査は右のが動きは左より悪いが、そこまで悪くないと言われ、その時は腰痛や感染や結石もなかったのでそのまま終わりました。 その後の人間ドックで2021年に両腎盂拡張要経過観察になり 2022年2023年2024年の人間ドックでは腎盂拡張は超音波検査でひっかかりませんでした。 しかし、2023年に右腎結石5ミリと診断され大きな検査をした病院に行き見てもらったのですが、5ミリもないと思うので様子見でと言われ終わりました。 その後5年間は心配でしたので毎年人間ドックとドックから半年後の年末に町医者の泌尿器科で尿検査とエコー検査をし、年に2回検査をして過ごしています。(たまに血液検査してGFRの数値を見ています) 過去5年クレアチニンは0.65〜0.73 GFRは67.0〜80.0あたりです。 町医者の先生はエコーでは少し水腎症があるが、尿検査と血液検査は異常なしで過去とあまり変わりはないと言われています。 しかし、今年5月の人間ドックでまた、両腎盂拡張要精密検査と結果がでました。(クレアチニン0.73 GFR67.0)です。 関係があるのか分かりませんが3ヶ月程前から右の腰痛があります。町医者の先生は痛みの場所が腎臓と違うと思うと言います。 近くに専門的な病院がないため、これからどのようにしていったらいいのか分かりません。 結石が落ちて狭窄部分に引っかかると怖いです。 町医者の先生もそうなったら大変なのでと言っています。 落ちる前に体外衝撃波結石破砕術などで出せないでしょうか? 要精密検査なので、最初に大きな検査をした病院では手術はできないですがもう一度行ってみた方がよいのでしょうか? これからどういう形で病院選びなど進めて行ったらいいのか教えてほしいです。 何もしないで放置は大丈夫なのでしょうか? もう一つ、下の血圧が朝測ると80代で高めです。ほんのたまに93などいくときがあります。 どうしたら下の血圧を下げることができますでしょうか?上は110から120ほどで130いくことはあまりないです。 よろしくお願い致します。

5人の医師が回答

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