息が膿くさいに該当するQ&A

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下鼻甲介の腫れと副鼻腔炎の関連性について気になります。

person 50代/女性 - 解決済み

鼻の下鼻甲介という場所が肥厚して鼻詰まりが酷くて呼吸がしにくく、黄緑色の粘り気のある鼻水、うがいをしても黄緑色の粘り気のある痰が続き、そのせいで万年風邪みたいな症状だったので、耳鼻咽喉科の先生からの推奨もあって思い切って2008年に鼻の下鼻甲介切除術をしました。手術は部分麻酔でしたので、削る音とか聞こえてしまって恐怖でした。術後両方の鼻穴に長いガーゼを突っ込まれ痛いし、鼻で少しも息できなくて口呼吸のみで苦しくて辛かったです。 やっとガーゼを取る時の痛さは今でも思い出したくないぐらいめちゃくちゃ痛かったです。もう二度と経験したくないと心に誓ったぐらい地獄を見ました。 ところが1週間入院して術後かさぶたが取れたらすぐに粘膜が大きくなって鼻穴が塞がってしまい、術前に戻ってしまいました。 あんな拷問を受けたような痛さ、辛さに耐えた抜いたのにその甲斐もなく、手術の無意味さを思い知りました。もう絶対に2度と手術しないと心に誓いました。 下鼻甲介が肥厚すると鼻の通りが悪くなり、鼻詰まりになりますが、それで風邪をこじらせたり免疫が落ちた時に細菌が繁殖して膿が溜まり出し、やがてそれが副鼻腔炎になり、膿臭い匂いがする。という考えは如何なものでしょうか? そして、副鼻腔炎になると抗生剤が効くので副鼻腔炎になればその都度耳鼻科で抗生剤などをもらって良くする。というやり方でやり過ごしてきました。 今後もこの繰り返しでしのいでいきたいと思っています。 いけない事でしょうか? 随分と長文になり申し訳ありません。 どうか回答とアドバイスを御教示くださいませ。よろしくお願いいたします。

2人の医師が回答

何科で受診した方がよいのか教えてください

person 50代/女性 - 解決済み

・先日おそらく新型コロナに感染。受診や抗体検査などしていない。 ・夫が同時期に受診、コロナ陽性判定。 ・私の症状が強く、5日目に耳鼻咽喉科受診するも11日目の現在もまだかなり症状あり。 再度受診したいが、このまま再度、耳鼻咽喉科受診でいいのか、それとも別科の病院で受診すべきか教えてください。 (以下、長いですが日毎の症状を記載します) 発症:8/2 状態: 【発症当時】発熱37度後半、軽い喉の痛み 【2日目】発熱36度後半から37度後半の上下   全体的落ち着いできたように感た。 【3日目】熱は36度代、喉の痛みが強くなり唾 に血が混じる 【4日目】熱は36度代の平熱、喉の痛み軽減、鼻水過多 【5日目】 鼻水過多の他、黄色い鼻水、鼻の奥に膿の臭い  [耳鼻咽喉科受診] 急性副鼻腔炎との診断   {処方薬}クラリシッド、チスタニン、ムコソルバン、デザレックス、プリビナ液、アラミスト点鼻薬 【6日目】上記服薬 状態変わらず    【7日目】 服薬 若干状態回復? 【8日目】 鼻の状態は前日と変わらず。    頭の圧迫感とめまい出現。 【9日目】 鼻水減少し鼻の通りは良くなったものの、起き上がりから酷い立ちくらみ。一日中、1分も立っていられない状態。顔のむくみ。呼吸時に胸の息苦しさあり。耳鳴りあり。 【10日目】 立ち上がり時にめまいはするものの、何とかその後立ち続けることは可能。頭の圧迫感か強く、多少目に影響あり。呼吸時の胸の息苦しさ続く。緑色の痰。 鼻詰まりは一切感じず、鼻水にかなりの粘り気はあるものの、色は透明。しかし、膿の臭いは強い。顔のむくみ軽減。耳鳴りあり。 【11日目】 立ちくらみは軽減。呼吸時の息苦しさ、朝のみ粘り気が減少した緑の痰。膿の臭気は強。頭の圧迫感強。顔のむくみと耳鳴りは消滅。本日現時点に至る。

4人の医師が回答

6歳女児 川崎病の可能性について

person 10歳未満/女性 -

長いですが、以下症状と経過を列記します 川崎病の可能性についてご教示ください。 1/5 夜微熱(37.1)ひどい鼻詰まり   ここから抗生剤を飲み始める1/10まで口呼吸や寝不足が始まる 1/6 午前中37℃後半、午後38℃後半   夜耳の下が腫れていることに気づく 1/7 午前中37℃後半、午後38℃後半   受診したところおたふく風邪と診断   夜39℃台の熱もで始める   同じ頃脛の痛み、頭痛を訴える 1/8 午前中37℃後半、午後38℃後半   夜になると熱が上がるので脛の痛みや頭痛あり 1/9 午前中37℃後半、午後39.5℃出る   鼻詰まりは一向に改善せず鼻から膿のような臭い   副鼻腔炎併発を疑う 1/10 午前中37℃後半、午後38℃後半   リンパの腫れはだんだん小さくなっている事が目視で確認できる おたふく診断された病院とは別の病院で、耳下腺では無くリンパが腫れており、リンパ節炎と診断される(エコーで確認済み)。脇と鼠蹊部もリンパの腫れあり。   インフル、コロナ、アデノ、溶連菌が陰性である事も確認   抗生剤(クラリス)と風邪薬をもらう 1/11 午前中37℃台、午後max38.3℃   抗生剤が効いたのか鼻の臭いが劇的に減、鼻が少しずつ通る   午前中体調が良さそうで遊ぶが夜になるとまた熱が上がり横になる 1/12 一日中36.4〜36.9℃   鼻の臭いほぼなくなる、鼻が通ってよく眠れてる   本調子に戻るも、夜歯磨きの時に上顎に赤い赤い斑点?腫れてる感じはなく内出血ぽいものを見つける 1/13 もう一度口の中をよく見ると、上顎の斑点プラス、両頬に点状の内出血が数個、唇の内側にも内出血様の赤い斑点を見つける。   リンパの腫れも触ったらまだ腫れてるという感じ    川崎病??? 今回の1/5から始まった体調不良がまさにひと段落すると思われた今日、口の中の内出血?を見て川崎病を疑いました。 口の中の痛みなどは訴えておらず、喉は現在もやや赤いです。 写真を載せますのでご査収ください。 よろしくお願いいたします。

12人の医師が回答

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