抗がん剤治療中に腫瘍マーカーが上がるに該当するQ&A

検索結果:125 件

84歳母、20年肺がんステージ4診断→9月入院→タグリッソ治療→腫瘍マーカ上→抗がん剤治療について

person 70代以上/女性 -

タグリッソがよく効いていた&それほどひどい副作用もなく、主たる肺にある癌も背骨にある腫瘍もそれほど大きく広がらず、家で今まで通りの生活を送ってきました。一度だけ胸骨に散ったような気配と腫瘍マーカーが上がったので放射線治療を追加で行いましたがうまく収まっていました。 残念ながら今年に入ってから腫瘍マーカーが徐々に上がり、先月ついに3桁台までになってしまいました。医者からはこれから標準治療=抗がん剤治療に切り替えるが、年齢を鑑みて4種類の抗がん剤の中から2種類だけで始める提案を受けています。 今まで副作用がそれほどひどくなかったため、母は副作用を気にしています。 個人差があるとは分かっていますが、高齢者の抗がん剤の副作用について質問です。 *4種全てだとやはりきつい、厳しいのか? *2種にしてやるだけはやってみて、きつかったら変更してみるなど、出来るか? *種類や分量の調整など切り替えて治療するにしても、1クールの長さは変わらないのか? *本人は、なるべく入院せずにいたいという希望あり。入院を伴わずに家にいた場合、 かえって副作用が出た時の対処などで家族は大変でしょうか。それともストレスなく家に居たほうが本人にとっても良いか。 アドバイス、事例や体験談などを教えてください。 よろしくお願いいたします。

1人の医師が回答

腫瘍マーカーと再発転移、電位治療器について

person 40代/女性 -

24歳で乳がんステージ2.右乳房切除とリンパ郭清、抗がん剤治療後、リュープリン5年ノルバデックスのホルモン治療を10年経て無治療に。 38歳で左肺に1箇所再発転移し、左下葉切除後、リュープリン、ベージニオ、フェソロデックスで、現在41歳まで治療中です。今のところ新たにCTに写る癌はありません。3ヶ月から4ヶ月ごとに首から下骨盤まで撮っています。2025.12撮影の脳のCTも異常なしです。 質問です。 1.腫瘍マーカーが上がってきています。3月2日にCTを撮りましたが今のところ異常なしでした。主治医は心配されていますし、私もベージニオが効かなくなってきたのではないか、画像に映らない大きさで癌が育ってきているのではないかと心配しています。 CA15-3の数値は 2023年 27.6〜31.3 2024年 26.0〜31.2 2025年 26.2〜31.3 2026年 1月31.1 2月34.9 3月35.5 数年間の数値の中で上がり幅は、大きい時で3.1、3.5あたりでした 下がり幅は大きい時で4.6 でした。 CEA の数値は 2023年 0.7〜1.3 2024年 0.9〜1.3 2025年 1.2〜1.6 2026年 1月1.5、 2月1.7、3月 1.9 です。偽陽性や転移、ほかの可能性含め考えられることを教えてください。 2.腫瘍マーカーが上がってきた原因が、電位治療器ヘルストロンではないかと心配しています。ありえますか? 2025.12月頭に交通事故に遭い、そこから接骨院に通うようになりました。ムチウチ治療のため、背中や腰に電気をあてたり、ヘルストロンの椅子に10分座って治療をしていました。週に3〜5日です。12月1月2月と通い、腫瘍マーカーが上がる原因がわからず3月は控えています。ヘルストロンなどは、悪性腫瘍の人にはダメとネットに書いてありますが全く知らずで、接骨院の先生も何も言われなかったため、不信に思うことなく座っておりました。何か参考になることを教えて欲しいです。 よろしくお願いします。

2人の医師が回答

肝臓がん 抗がん剤治療中 背中の痛みが酷い

person 60代/女性 - 解決済み

配偶者(68歳)が18か月前肝臓がんの診断を受けました 同時に肝硬変もかなり進んでいるため生体肝移植は出来ないとのことでした 当時は肝動脈から少し離れた位置に5センチ肝動脈に近い場所に1センチ2か所で 12か月前に塞栓手術を行い、重粒子線治療を受け良好な治療が出来たと言われています しかし8か月前(4か月後)のCT,MRIで肝臓内の別の場所にセンチ以下の癌が4か所新たに見つかり 6か月前(2か月後)のCT,MRIで更に2,3か所がんが見つかりました 腫瘍マーカーは5000を超えており さらに5か月前(1か月後)のCTで新たながんが大きくなっている映像も見ました 腫瘍マーカーは引き続き5000を超えて若干増加しています これ以上の外科的治療は肝臓の負担が大きくなるため出来ないと言われ 3か月前からソラフェニブ系の抗がん剤治療を開始しました 1か月間で2回抗がん剤治療を行った後検査したところガンは増えており大きくなっていたため 来月から別のイミフィンジ系の抗がん剤治療を試してみるとのことです 医師からは「見たことがない症例」と言われました、、、 静脈瘤の手術も早めにしなければならない状況だが抗がん剤治療を優先する、とも言われています ご相談事項は、重粒子線治療後、放射線を照射した背中の腰の少し上、右側部分が黒く変色していて窪んでおり 放射線で細胞が壊死?したのだろうからその内回復してくると思っていましたが 本人は結構痛みがあるらしく、ロキソニン系に加え更に強い痛み止め(麻薬系?)を処方してもらっています 担当医師からは肝臓ガンの影響でそういう痛みが発生することは考えられない、痛みの理由はわからない と言われています 現在本人は横になると痛みが強く、自力で起き上がることが困難な状況です(症状が悪化しています) 一度立ち上がってしまえばほぼ普通に歩行できますし、高さのある椅子に腰かけ自力で立ち上がる動作は可能です 私がヘルニアの持病があり良く似た症状に見えます しかし、痛みの位置は腰よりかなり上の方(肝臓付近?)で右側のみのため少々違うなとも感じています 整形外科に連れて行こうかとも思うのですが、肝臓がんの治療中ですのでためらっています 現在の医療機関はかなり高名な大学病院でセカンドオピニオンの必要性は感じていませんし 担当の先生もこの2年で3人目の方なので万一?のことは無いと思っています 背中の痛みについて何度も医師に訴えていますが、痛み止めの処方のみで、ガンとの関連は無い、 と言われているため、痛みを訴える妻に対して何をしてあげられるのか、何をするのが望ましいのか ご意見を頂けますと幸いです

4人の医師が回答

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