梅毒ステルイズに該当するQ&A

検索結果:38 件

梅毒、HIV感染について

person 30代/女性 - 解決済み

1/15日辺りに下腹部痛、不正出血やおりもの異常、身体にバラ疹が出て風邪のような症状(上半身の筋肉痛やリンパの腫れ、鼻水、喉の痛み)があった為、1/22にクリニックにて性病検査を受けたところ、梅毒のみ即日検査をしたのですが、その場で陽性が確認出来たのでステルイズという注射を打ってもらいました。 医師曰く、2期との事で大体3ヶ月位前に感染したのではないかとの事でした。 また、クラミジア・トラコマチス核酸検出(腟ぬぐい液)というのにも感染していた為、近いうちに治療しに行く予定です。 他のHIVやB型肝炎等の検査は陰性でした。 しかし、注射を打ってからも手のひらに水脹れ?のような小さな出来物ができていたり、難聴(右耳のみ)や、黒い点がたまに見える飛蚊症のような症状があります。 また、1ヶ月程前から耳の辺りのリンパの腫れや痛み、手の甲にガングリオン?が出来ていたり、頭痛、頭皮が脂漏性皮膚炎になっていて、髪も薄くなり、こちらも中々治りません。 因みに検査を受けた時は、最後の性行為から12日しか経っていなかった為、HIVの検査は陰性でもあまり当てにならないでしょうか?(受けたのは第4世代抗原抗体検査でした。) 自分で調べていると、今の症状が神経性梅毒なのではないか?HIVなのではないかと不安になり中々眠れません。 神経性梅毒の場合は、注射では効果が無いと見たのですが、もしそうだった場合はどのような治療になりますか? また、HIVの初期症状に風邪のような症状や脂漏性皮膚炎になると書いてあったのを見たのですが、やはり感染している可能性はありますでしょうか? 色々とまとまりが無く長文になってしまい申し訳ありませんが、ご助言をいただければ幸いです。 宜しくお願い致します。

2人の医師が回答

梅毒の進行状況について

person 40代/男性 -

3月19日に梅毒感染者とリスク行為あり。 4月26日に硬性下疳と思われるシコリが発生。それが潰瘍化したので町医者に行くと毛嚢炎との診断で塗り薬の処方。 7月6日に3月19日のパートナーから連絡をもらい自分が梅毒だったとの事。すぐに保健所で検査するがTP抗体+、RPR抗体-との診断。保健所の説明では以前梅毒にかかって治癒状態ですとの事。 3月11日に保健所の検査結果でオール-だったのを鑑みるとTP抗体が+になっているので梅毒感染していて自然に治ったのか感染後潜伏状態かわからないので即日、専門のクリニックを受診。 7月14日、TP抗体320 RPR抗体1未満で梅毒の活動は確認できないことと既往歴と治療歴がないとのことで様子見判定。また機会から4か月経っていることから自然治癒の可能性もありとの事。 7月22日、TP抗体640 RPR4となりステルイズ注射にて治療開始。 お伺いしたいのはまず感染後、無治療でRPRが1を切るようなことがあるのかどうか。抗生物質はクラビットをリスク行為のたびに飲んでいました。梅毒には効かないといわれているのは承知はしております。またRPR1を切っている状態での性行為は感染リスクはあるのでしょうか? 感染機会から約4か月ですが数値が今あがってきたのか硬性下疳ができたタイミングに上がって1以内に落ち着いたのは定かではありませんがどういう状況が予測されるのか。特殊な例だとは思いますが梅毒にしては数字があがるまでだいぶ時間は要していると思います。潜伏梅毒だったということでよろしいでしょうか? また進行状況としては感染機会から4か月たつので2期に分類されるのでしょうか?硬性下疳はまだ残っていますが湿疹等の症状はありません。 以上よろしくお願い致します。

2人の医師が回答

梅毒の治癒判定と今後の対応について

person 30代/男性 -

令和4年12月5日、2ヶ所の医療機関で梅毒検査し、いずれも陽性判定。 (性感染症内科クリニックでは梅毒2期と診断されましたが、保険適用でのステルイズ注射を打った病院では梅毒1期?との事でした) 【検査結果】 1回目の検査日:12月5日 RPR(LA)定量:393.6 TP(LA)定量:11,670.6 2回目の検査日:1月6日 RPR(LA)定量:68.6 TP(LA)定量 :1908.3 質問内容は下記のとおりです。 ⑴治癒判断 上記の数値結果は自動化法というもので、1回目のRPR検査数値から2分の1まで数値が下がっていれば、治癒(他人への感染リスクが限りなくゼロ)したと判断してよろしいでしょうか? ※ステルイズ注射した医師からはRPR数値が基準値の1.0未満にならないと治癒とはいえないと診断されました。 ⑵性交渉が可能になる時期 『治療開始の4週間後から(感染力は治療開始から4週間でなくなる)』という情報もありますが、⑴の通りRPR数値が2分の1まで下がってからの性交渉の方が適切でしょうか? ⑶数値が治癒判定まで下がらない場合 ステルイズ注射した医師からは、1月6日再診時に『数値の上がり下がり関係なく、ステルイズ注射の接種やペニシリン系の内服薬は服用せず、そのまま健康観察をして3ヶ月後に再検査しましょう』との診断でした。 個人的にはステルイズ注射またはペニシリン系の内服薬を服用して、さらに数値を下げた方が良いのではと感じていますが、どちらが適切でしょうか? ⑷梅毒の再発リスク 上記のとおり数値が下がった後にステルイズ注射またはペニシリン系の内服をするしない関係なく、数値がまた上がる可能性や梅毒が再発する可能性(確率)は何%ぐらいあるのでしょうか? 質問が多く乱筆乱文、失礼いたしました。

3人の医師が回答

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