爪むしり症に該当するQ&A

検索結果:46 件

血がついた手でおしりや肛門を掻きむしってしまったかもしれません

person 40代/女性 - 解決済み

子供の仕上げ磨きをした時に、歯茎から血が出ていました。 一応手にはゴム手袋をしていました。 その後、おしりがかゆくなり、ゴム手袋を外して肛門辺りを爪や手の先でかきむしってしまいました。 ふと、ゴム手袋していても外す時などに血が付いていて、その手で肛門をかきむしっていたら感染症にかかる可能性はあるのではと心配になりました。 一応、はっと気付いてすぐに洗浄綿で肛門付近を拭きましたが、赤くなっている所はなかったです。血は出ていなくても、肛門に傷はついているはずです。 付着したかもしれない血液についても、よく針刺しで感染と言いますが、今まで血液検査や点滴で針を見ても針が血で染まっているのは見たことがありません。 もちろん針には血液がついているのだと思うのですが、そのような見えないくらい少ない血液でも感染するのでしょうか。 今回のような、目では見えないくらいのうすい(少ない)血液が、血が出ないほどの小さな傷に付いた場合、HIV、HTLV-1、肝炎(B型肝炎は予防接種受けてます)などに感染するのでしょうか。 子供自身(B型肝炎の予防接種受けてます)が何かの感染症になっているという確証はありませんが、学校生活や病院などで何かしらの感染症にかかっているかもしれません。 不安で夜も眠れませんでした。 先生のご意見を聞かせて欲しいです。 写真はゴム手袋(緑の丸が血液です)と肛門を掻きむしったあとに拭いた洗浄綿です。洗浄綿には目で見えるような血液の赤さはありませんでした。

11人の医師が回答

爪・皮膚をむしる癖(皮膚むしり症)について

person 20代/男性 -

20代前半の知的障害の息子の皮膚むしり症についての相談です。 むしる部位は両手両足の爪及び爪周辺の皮膚を歯で引きちぎったり爪で引っ掛けて剝がし酷くなると血が滲んできます。 原因は不安やストレスによるものと思われ治療法を調べると心療内科での治療が殆どです。 ただ普通の成人ではなく知的障害者で、精神年齢は小学生低学年レベル。コミュニケーション能力も低い事から、本当に原因が「不安やストレス」なのか特定するのも難しいと思われます。 なので現状は物理的対策が主となっています。 皮膚科にも行きましたが治療薬が処方されただけでした。 あとは如何にして、皮膚・爪をむしるのが体に悪いのかを理解させ、”むしりたい衝動”を抑制させるかなのですが ・指が壊疽した画像を見せて恐怖心を煽る ・出来るだけ手袋(綿)を付けさせる ・長風呂を止めさせる(指がふやけるとむしりやすくなるので) ・物欲で釣る(段階的に治り具合の目標を立て達成したらご褒美を与える) ・片手だけの治療に特化する(もう片方は好きにさせる) と色々試しましたが上手くいきません。 恐怖心や好奇心も長期間は維持できない。(3日目くらいには忘れている) 思い出させても3日で忘れる•••の繰り返し。 手袋も付けるのもよく忘れる。 もしくはどこかに置き忘れる。 夫婦で気付いた時に手袋のつけ忘れや風呂の時間、指のチェック等を行っていますが頻繁にすると癇癪を起しますし、タイミングを見計らってる内に忘れてしまう事も多々あります。 また、平日は施設に通っておりその間は職員の方に気にかけて貰うようにお願いしていますが他の障害者の方もいらっしゃるので難しい状況です。 親の取り組みが甘いと言われれば言葉もありませんが、もし同じような状況で皮膚むしり症が治ったという事例や治療法がありましたら教えて頂きたいと思います。

2人の医師が回答

お探しの情報は、見つかりましたか?

キーワードは、文章より単語をおすすめします。
キーワードの追加や変更をすると、
お探しの情報がヒットするかもしれません

全ての回答閲覧・医師への相談、
どちらもできて月額330円(税込)

今すぐ登録する
(60秒で完了)