生理が遅れる 薬・副作用に該当するQ&A

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過多月経で貧血がある子宮筋腫の閉経逃げ込み療法について

person 50代/女性 -

昨年MRIで子宮筋腫と診断され9✖️11.5の筋層内筋腫があります 過多月経(夜用1時間で交換な程)で貧血です 手術は抵抗あり閉経逃げ込み療法として2024年2〜8月にレルミナを飲みました 漢方薬の桂枝茯苓丸も飲み始めました 半年経ち筋腫は1cm小さくなる位でほぼ変化なし 11・12・1月下旬に生理が来て過多月経の状態も同じ ノモヴァー点滴をしながらヘモグロビンの数値をコントロール その後2月下旬の生理が遅れて3月中旬に来たのですが、今までにない血の塊と出血になり1週間後もしばらく微量の出血が続きました ヘモグロビンが11から8に下がった為、鉄の注射を6回行い10になりました そして4月に引越をして主治医が変わりました そのクリニックの先生の話では、閉経前にホルモンバランスが乱れて5ℓ出血する人もいて、輸血になる可能性もあるので手術を勧められました 血液検査の卵巣の値からまだ閉経する兆候もないとのことでした 輸血だけはしたくないので、紹介状を頂き手術の出来る大病院の先生の所へ話を伺いに行きました 内診と今迄の状況から手術は腹腔鏡で子宮温存は無理なので子宮全摘出手術になるとのことでした 大病院の先生は、もう54歳だしここまで閉経逃げ込みでやってきたんだから、今迄のようにコントロールしながらもう少し頑張ってみたらと言って頂きました そのお話を聞いて、漢方薬や生活習慣、食事療法にも気をつけながら頑張ろうと前向きな気持ちになれました そして元のクリニックの先生の所へ戻りましたが、手術しないなら輸血になる可能性があるけどいいですね?と言われました これまで3人の先生に診て頂きましたが、それぞれのご経験からの見解の違いに戸惑っています 私としては逃げ込み療法で頑張りたいのですが、ここで質問です 1 現在のクリニックの先生の「今回レルミナ半年飲み終わった後生理が来たら輸血になるかも」というお話ですが、最悪の事態で起こってしまうことはあると思うのですが、私のケースでそんなに可能性が高いことなのでしょうか?輸血の状態になる前に鉄剤を飲んだり注射、点滴等で事前に対処しておいてもかなりの確率で危ないのでしょうか? 2 逃げ込み療法は2年目ですが、現在のクリニックの先生に「これ以上続けたら骨がボロボロになる可能性有り」と言われたのですが、他の先生は「レルミナで閉経状態にしてるけど50歳で閉経した人はもうその時からその状態なのだから、個人差もあるし一概には言えない」とのことでした 自然閉経した方とレルミナの閉経で骨の状態の違いはあるのですか?(薬の方が骨が弱くなりやすい等) 3 逃げ込み療法として生理が来てもモノヴァー点滴や注射等でコントロールする方法は何年も続けていると臓器の負担等なりやすくなりますか? 4 レルミナやジェノゲストは、何年か続けて服用していく間に薬の影響でかえって過多月経・大量出血の状態がひどくなる事はあるのですか? 5 昨年はレルミナ5ヶ月目から手がこわばりばね指になりました コレステロール値も高くなりました(飲み終えてからは元に戻りました) 副作用はそれだけでしたが、3、4年続けていたらもっとひどい副作用が出やすくなりますか? 6 閉経逃げ込み療法は何年位続けているケースが多いですか?4、5年されている方もいらっしゃいますか? 7 3月の生理の前の2ヶ月程よもぎ蒸し7回とよもぎ風呂に長く入っていました。温め過ぎると血が増えるとのことで、3月の生理の量が異常に多かった原因の一つにも考えられますか?

2人の医師が回答

炭酸リチウム服用中の不正出血は薬の副作用?

person 30代/女性 -

双極性障害 + PTSDと診断されています。複雑性PTSDも疑われていますが、双極性障害と複雑性PTSDの症状が似ているためまずは状態を安定させることが先決という主治医の判断から、下記の通りいくつか処方を受けています。 偏頭痛持ちのため、別のクリニックから頭痛薬も出ています。 現在服用中: - セルトラリン 25mg 2錠 - アトモキセチン40mg 1錠 - マイスリー 5mg 1/4錠 - 炭酸リチウム 100mg 1錠 - 頭痛時のみレイボー 1錠 合わなかった薬: - アリピプラゾール 1mg ← 肩〜腕にかけての痛みとしびれが出た - オランザピン 1.25mg ← 血圧が急激に上昇し、過度な躁状態になった - クロチアゼパム ← 強い眠気以外効果が見られなかった - レキソタン 2mg ・リスペリドン ← 1/4錠でも動けないほどのだるさ・ふらつき ※上記の合わなかった薬についてはいずれも最小容量ですぐに副作用が発生してしまいました。マイスリーは半錠にすると過眠になり翌日も眠気が持続してしまうため、上記の容量にとどまっています。 現在の問題は炭酸リチウムで、1日朝夕1錠ずつで歩けない強さのめまいが発生したため、主治医に相談し1/4錠に減薬しましたが、それでも翌日に強いめまいのほか、頭痛と不正出血らしきものもありました。 他のスレッドで、「リチウムで生理不順は起きても不正出血はまれ」という回答を確認しましたが、これまで生理が遅れることはほぼ全くなく、代わりに服薬中のホルモン異常で生理が早まり月に2回ペースでの生理が3ヶ月以上きていたことが過去に3度あります。そのためこれがリチウムの副作用なのか、それとも他の理由による不正出血や生理サイクルの変化によるものなのかが疑問です。 ここ数年は生理前に決まって鬱症状や頭痛が出る、生理終了直後からイライラが出るなどPMSによる気分変調もひどく、ストレスで双極性障害以上にPMSの症状が前面に出ている可能性もあるため、薬を変えるべきなのか(副作用が出る薬ばかりなので、むしろ変えられるのか)、またPMSと混同しないために服薬開始あるいは再開に適切なタイミングがあるか、など、ご助言いただけると幸いです。

3人の医師が回答

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