聴力検査1000hz聞こえない原因に該当するQ&A

検索結果:15 件

補聴器着用による高音の耳鳴り軽減について。

person 40代/男性 -

補聴器着用による耳鳴り軽減について、質問があります。  数か月前から、24時間止まらない高音の耳鳴りに悩まされており、 精神安定剤を飲みながら、なんとか仕事や日常生活をやりくりしております。  耳鼻科医での標準純音聴力検査では、左右ともに、125Hz、250Hz、500Hz、1000Hz、2000Hzに関しては、15dB以内に収まっておりましたが、左右ともに4000Hz、8000Hzの高音が35dB程であり、「年齢的にやや早い(40後半)が、グラフから見て加齢性が原因の耳鳴りだろう。」との診断を受けました。また、医師からは、「慣れるしかない」とのことでした。  頭では、「耳鳴りになってしまったものは仕方ないし、受け入れるしかない。慣れるしかない。」ことは分かっているものの、私が神経質な性格ということもあり、毎日、キーンという耳鳴りで結構なストレスで、以前の生活(耳鳴り前)から一変してしまった感じです。  そこで、耳鳴りについて調べてみると、「耳鳴りの主な原因は聞こえにくくなった(私の場合は、4000Hz、8000Hz)音を脳が補おうと音を作り出し、補聴器により低下した聴力を補うことで耳鳴りを改善することが可能」との説明を見つけました。    補聴器は難聴の人が使用するものだと思うのですが、私の、若干聞き取りにくくなっている、高音の周波数(4000Hz~8000Hz)だけを他の周波数と同じ15dB位(あるいは、もっと聞こえるよう)に引き上げれば、耳鳴発生の原理的に、補聴器を付けている間は、高音の耳鳴りが消えるような気がするのですが、補聴器の微調整?で、高音の周波数の音だけ少し聞こえるようにして、日常補聴器を装着するようなことは、可能なものなのでしょうか??  どうぞよろしくお願いいたします。

4人の医師が回答

聴力検査で軽度の異常とは?団信の告知書には支障は?

person 40代/男性 -

主人が先日、会社の集団の健康診断(健康診断をバスの中でするもの)を受けましたが、聴力検査の1000hzのほうが左右ともに35dbで、軽度の異常を認める、とありました。 長年、このバスでの健康診断を受けていますが聴力検査の異常は初めてでした。 主人は45歳ということもあり、加齢による難聴になりかけているのかなぁと思いましたが、調べたところ、加齢による難聴は4000hzのほうに出るんですよね。主人は、こちらは正常でした。 となると、原因は何なのか…主人には、会話の中でたまーに聞き返されたりしていたのでまぁ耳は良い方ではないだろうとは思っていました。ちなみに、子どものころは中耳炎にしょっちゅうなっていたそうです。 でも本人的には、今回の結果はびっくりしていたようで、日常生活に特に困っている自覚はないみたいです。 病院で行う健康診断と、バスでする健康診断では結果が違ったりしますか?周りがうるさいと聴こえにくいとかあるのではないかと思うのですが。 また、要検査、再検査、要治療などとは書かれてないのですが、軽度の異常とはどういう意味なのでしょうか。放置で良いのか。 実は近いうちに住宅ローン借り換えをするので、団信に入る関係で健康診断の結果にはすごく過敏になっているのです… 団信の告知書には聴力に障害があるか、というような項目になっていますが、主人のこの状態は障害に入りますか。

6人の医師が回答

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