以前、反復性肩関節亜脱臼の手術を受けた過去があります。
コンタクトスポーツをしていて、トレーナーには筋肉をガンガンにつけてさらに柔軟性もアップして体を柔らかくしていく指導を受けています。
しかし、ピラティスの先生には(体柔らかいね〜よく怪我するでしょう?)と言われて、結局柔らかいほうが怪我しにくいのか硬いほうが怪我しにくいのかどっちが正しいのでしょうか?
それとインナーマッスルですが、スポーツトレーナーには高重量のウエイトトレーニングをすることによってインナーマッスルも鍛えられる。チューブはあまり意味がない。と言われており、整形外科の先生方はチューブ等のあまり力を入れないトレーニングが良いと言われてきました。
どっちが正しいとかどっちが間違っているという話ではないと思うのですが、この場で医師の方に再度どうすれば良いか聞いてみたいと思いました。
アドバイス頂けると幸いです。