肺結節3cmに該当するQ&A

検索結果:58 件

HER2陽性(HR-)の術前化学療法について

person 30代/女性 -

乳がんHER2陽性(HR-)の診断を受けました。 主治医からは、PHT療法→AC療法の術前科学療法をするよう言われました。 副作用などを調べているうちに、THPやTCHP療法といったものを知りました。 これら療法について説明は受けておらず、主治医と話せるまでに日数があり、急いでおります。 下記質問内容です ・pCR達成率はTCHP療法の方が高いという情報は合っていますでしょうか? (私の病状の場合、少しでも高いpCR率を狙った方がいいのではないかと考えてしまいます) ・転移の可能性があり、私の病状の場合、PHT療法→AC療法以外に適切と思われる選択があれば知りたいです。 (ヘモグロビンが9.5で、 貧血気味が指摘されました。それ以外は問題なく、指摘はありませんでした) ・私のような病状の場合、TCHPなどの方が適応になる可能性があるならば、病院が対応不可だった場合、セカンドオピニオンを受けるべきでしょうか? どうぞよろしくお願いいたします。 浸潤性乳管癌(IDC, Solid type) HER2陽性(3+) / ホルモン受容体陰性(ER- / PR低発現: 10%) 高グレード(Grade 3, HG: 3) Ki67:70%(高増殖性) 病理検査(針生検の結果) 組織学的分類:E fa F (Japan 18th): 1B3a2 組織学的波及度:少なくともg(+) 壊死あり(Necrosis +) 非浸潤部なし(in situ -) HER2陽性(IHC 3+) Ki67:70%(増殖スピードが速い) ホルモン受容体:ER Allredスコア 0(陰性)、PR Allredスコア 3(低発現, 10%) ーーーーーーーーーーーーーーーーーー PET-CT 原発巣:左乳腺ABE領域に 1.7~2cm の結節状FDG異常集積(SUVmax: 19.57) 大胸筋内の結節状FDG異常集積(SUVmax: 3.87) 近くに肋骨骨折あり、炎症反応の可能性も考慮 左腋窩リンパ節 8mm(SUVmax: 1.62) 転移の可能性あり 左肺に4~5mmの微小結節影(SUVmax: 3.20) 肺転移の可能性あり その他、全身のFDG集積に明らかな異常なし 臨床病期(Impression):T1c or T2, N1, M1(likely) ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー 造影MRI 左乳腺B~A区域に 27mmの腫瘍(NTD=14mm) 境界比較的明瞭だが葉状、早期濃染・wash out(悪性所見) AC区域に小結節が多数(区域性のnon-mass enhancement) 乳腺内転移の可能性あり(BI-RADS 4b以上) 右乳腺に明らかな異常なし リンパ節:有意な腫大なし

2人の医師が回答

肺結節の検査について

person 40代/女性 - 解決済み

友人の状態について質問です。 40代女性。 10ヶ月前にレントゲンで右の上葉に肺に影があると言われ当時は【結節】との事で、定期検診を受けるよう指示がありましたが、子育てに追われ検診に行かず、今回検診を受けた結果、1cmだった結節が3cmに大きくなり、大学病院を紹介され気管支鏡検査を受けました。 検査結果は10日後ですが、検査後に医師から『次回、結果をお話ししたあとに全身のCTを撮らせてください』と言われています。 血液検査(腫瘍マーカー)の結果も、気管支鏡検査の結果と一緒に聞かされる予定です。 20年ほど前に禁煙しています。 4年前から潰瘍性大腸炎を抱えており、最近また腹痛と下痢に見舞われていたようで、それも大腸がん検診で潜血便で再検査となっているのを放置していたそうです。 また、肺結節と同じ右胸(本人いわく右脇)に線維腺腫も見つかっており、これは乳腺外科で細胞診はしなくて大丈夫だろうと言われたそうですが、今回の肺結節の大きさを知った乳腺外科の医師から大学病院に必ず行くように言われて今に至っています。 悪いものでなければ、と願っていますが、気管支鏡検査の結果と同時に全身のCTを撮る予定、というのは、どのような状況が考えられるのでしょうか?

3人の医師が回答

腎細胞がんの症状・転移・治療について

person 40代/男性 -

元々、萎縮性胃炎を患っており今夏にみぞおちの痛みが出たので胃腸科を受診しCT検査をしたところ腎臓に異常が見つかり、泌尿器科でCT再検査・血液検査・尿検査をしたところ腎細胞がんの疑いと診断されました(腫瘍サイズ3.5cm 腎機能は異常なし) 以上を踏まえて以下の質問です。 1.今現在、みぞおちと左肋骨付近に痛みがあるのですが、これは腎臓から来ているものなのでしょうか? 2.細胞診はしていないのですが、CT検査だけで腎細胞がんとほぼ断定できるのでしょうか? 3.腫瘍のサイズは3.5cmでこの大きさで転移する可能性は5%だが、ただの感染症のあとかもしれないが肺に結節が見られると医師に言われました。転移でない場合でも結節というのはよく見られるものなのでしょうか? 4.肺などに遠隔転移があった場合、予後は厳しいでしょうか? 5.3.5cmの腫瘍サイズですと、一般的にはどのような治療になるのでしょうか?(腎臓全摘または一部切除、抗がん剤の使用有無など) 6.医師からは生活や仕事に制限は言われていないのですが、何か気をつけることはありますでしょうか? 7.12月に手術の予定なのですが、それまでにがんが進行する可能性はありますでしょうか? ご回答よろしくお願いいたします。

1人の医師が回答

肺の白いもやもやしたもの。CTにて2年間経過観察中

person 40代/男性 -

48才男性。170cm,70キロ。尿酸値と中性脂肪高めの為、数年前より、パルモディア0.1mgとフェブリク40mgを服用中です。正常値内です。喫煙歴なし、咳、痰等の気になる症状もないように思います。 ◇ご相談したい内容は、毎秋に、会社の健康診断で胸部ctをうけてますが、脂肪肝の指摘はありますが、肺に関しては異常なしでした。が、2年前の2020年5月に別件で救急を受診した時に、ctを取られて肺に白くうつったもやもやしたものものが多数みつかりました。私のみた感じでは丸をぼやかしたように思いました。大学病院にて気管支鏡、膠原病、クリプトコッカス、その他血液検査で疑わしい病気は調べてもらいましたが、原因がわかりませんでした。その後半年に一回ctにて経過観察をしていますが、その間に消失したのもある。と言われた気もしますが、今年2022年8月の検査では22年2月よりは小さくなっているでしょう。と言われましたが、素人では違いわかりませんでした。 それとは別に会社の健康診断でのct結果に2020年秋には「右上葉に微小結節影」、2021年秋には「右上葉に小結節」と指摘をされています。診断結果は主治医に見てもらって、同じ場所の症状の事。との答えだったように思います。 質問ですが、 1.小結節、微小結節とは何でしょうか? 2.肺のもやもやとしたものは何が原因で出来たと考えられますか? 3.症状を知ってから2年経過しましたが、これから悪性になる、もしくは悪性の可能はありますか? 4.他に気になる事など何でも構いませんので教えていただければうれしいです。 よろしくお願いいたします

3人の医師が回答

お探しの情報は、見つかりましたか?

キーワードは、文章より単語をおすすめします。
キーワードの追加や変更をすると、
お探しの情報がヒットするかもしれません

全ての回答閲覧・医師への相談、
どちらもできて月額330円(税込)

今すぐ登録する
(60秒で完了)