今まで手術を4回受けています。
人間は手術で内臓が空気に触れる度に弱くなると聞いたことがありますが、実際のところはどうなのか、気になっています。
1.
40歳の時右膝ガングリオン切除のため、腰椎麻酔で手術
2.
61歳で大きな子宮筋腫のため、子宮全摘と周辺の卵巣・卵管を将来を見越して切除術。
3.
71歳時大腸癌で上行結腸30センチ切除(ステージ1で抗がん剤は無し)
4.
73歳時閉鎖隅角の治療としての白内障手術。
現在は74歳ですが、週3回ジャズダンスやパーソナルトレーニング、アクアビクスなど疲れながらも楽しんでレッスンを受けています。
ただ漠然と手術回数が多いため、実際はとても身体は弱っているのではないか、あまりトレーニングなどで負荷をかけない方がいいのではないか、と気になっています。
実際にはどうなのでしょうか。ご意見お伺い出来れば嬉しいです。