骨延長足に該当するQ&A

検索結果:49 件

上肢と下肢のバランスの悪さから、日常生活に支障が生じています

person 40代/女性 - 解決済み

上肢に対して下肢が非常に短く、そのバランスの悪さから、 日常生活に支障をきたすほどになっています。 歩行しづらく、立っていても疲れやすく、ヨガや運動をしてもバランスの悪さから うまくポーズが取れなかったり、常に足の長さと困難さを意識せざるを得ない状況です。 少しでもバランスをとるために、自宅でもヒールのあるスリッパをはいてやりすごしていますが、この状況が一生続くのかと思うと、不安がよぎります。 見た目の悪さだけであれば、気の持ちようで何とでもなりますが、 QOLが著しく低下しているため、何か改善する手立てはないかと思い、 こちらに登録し、今回ご質問させていただきました。 初めて自身の足の長さを自覚したのは小学校高学年で、 出生時から10歳くらいまでの写真を見る限り、発育は正常でした。 おそらく、何らかの発育障害により、その後、胴ばかりが伸びた結果だと思うのですが、 それだけではなく、明らかに数年単位で胴が長くなり(腰の位置が低くなる)、 足が数センチずつ短くなっています。 こちらでも類似した質問がありましたが、医学的にはあり得ないという回答でした。 しかし、高校生頃と比較しても体重や身長にほとんど変化はなく、 お尻が垂れたり余分な肉がついたわけでもないにもかかわらず、数年前は浴槽の端まで 足がついていたのが、つかなくなったり、ジャストサイズの着丈で購入したパンツの裾が 余ったりしています。 全身を鏡に映してみても、明らかに以前より上肢が伸びて下肢との比率が悪くなっているのが わかるレベルです。 何より、以前はファッションで隠しきれていたのが、今では隠し切れなくなり、 外出先で二度見されるなど、奇異な目で見られることが増えました。 (決して醜形恐怖症や視線恐怖症、気にしすぎということではありません) 過去に腰痛などで整形外科への受診歴があり、レントゲンも何度か撮影していますが、 特にこの件に関しては、こちらからも質問していなかったためか、何も言及されていません。 質問ですが、 1 このような症例は実際に存在するのでしょうか。 存在するとすれば、どのような病名になりますか。 2 少しでもQOLを上げるために、医学的にどのような方法が検討できますか。 出来れば骨延長術以外で検討したいですが、難しいでしょうか。 3 骨延長術という方法もあるようですが、40代も対象となりますか。 また、現在の症状が機能障害に該当する場合、保険適応になるのでしょうか。 4 骨延長術はリスクも高いと聞きますが、このような症状の場合、 検討すべきと思われますか。皆さまの身内が同じ症状だったと仮定した場合 いかがでしょうか。 ニッチな質問で申し訳ありませんが、少しでも何か手立てがあればと考えております。 どうぞよろしくお願いいたします。

6人の医師が回答

大腿骨開放骨折の予後について。

person 20代/男性 -

2025年6月頃、交通事故で右大腿骨の開放骨折をしました。 その後複数回手術を受け、2回目の手術の際に骨髄炎(感染症)を発症し、約1か月入院が延長になりました。9月に一度退院しましたが、その5日後に再感染疑いで再入院し、さらに1か月ほど入院しました。現在は2026年4月頃に再度の植骨術を予定しています。 25年12月頃に風邪のような症状で5日ほど寝込んでから、一気に筋力と膝の可動域が低下しました。それまでより可動域の少ないまま歩行や生活を続けたせいか、その次に襲って来たのは座位から立ち上がる動作で右足の付け根〜内ももが強く痛みになります。 (骨髄炎の時は大腿部から脛に響くような痛みでしたが、今回は場所と質が違う感覚です。) その時ボルタレン、トラマドールを服用して飲み始めて痛みはすぐ消え、現在はたち座り、車での移動は可能になりました。 ですが、現在も内腿?足の付け根あたりが痛み、動くリンパのしこり?みたいなものも2個あるのも勝手に気になってます。 話が脱線しましたが、12月のその痛み、立ち辛さが起こる前は 足の開閉 挙上が余裕 屈曲50度〜55度 だったのですが、 現時点では 膝の屈曲は約45°でストップ 以前はできていた脚の開閉・挙上(足を持ち上げる動作)ができない。うつ伏せじは開閉可能。挙上に関しては左足をサポートで使わないと基本❌ 25年12月初めには、杖なしで10mほどの二足歩行が見えていたが、現在は振り出しに戻ってしまった という状況です。 主治医からは「膝はかなり固い、ガチガチ」と言われており、癒着剥離手術も検討はしているものの、身体への負担(輸血が必要など)から、まずは今後の植骨2回で骨をしっかりくっつけてからでないと判断できないと言われています。 普段あまり歩かない生活をしてきたこともあり、受傷から7か月以上経っても回復の実感が乏しいことを家族や友人から指摘されると、とても落ち込みます。丸一日歩くと、翌日は右足全体がパンパンに重だるく、常に右足だけ強い疲労感が残るため、ロキソニンやカロナールを内服しています。 現在一番気になっているのは、 なぜ内もも(股関節内側〜内転筋付近)の痛みが続いているのか このままリハビリ・筋トレを続ければ、どのような経過で、どこまで回復が見込めるのか という点です。 安心させてほしいというより、医学的な観点から考えられる原因や、今後3か月(4月の植骨まで)に特に意識すべきリハビリ・生活上のポイントについて、率直なアドバイスをいただければ幸いです。

6人の医師が回答

左足中指の痛みが続いてます

person 60代/男性 -

前にご相談しました左足中指周辺の痛みがまだ続いており再度のご相談です。7月13日に左足中指を延長コードに引っかけ、痛みと青染み(腫れはあまりなかった)あり、革靴で歩きにくかったため、7月14日に整形外科受診したところ、骨折はないとのことで、湿布・痛み止め及び簡単なテーピングで様子見となりました。その後、痛みと青染みが軽快したのですが、革靴での歩行でまた痛みが出てきたため、8月5日に再度受診したところ、左足中指の先端(三角部分)に骨折が見られ、その辺りが腫れておりましたが、先端部分については特に措置は不要とのことで、湿布・痛み止めで様子見となりました。その後、痛かったり、痛くなかったりを繰り返しながらですが、本日8月25日現在、角度によってまだ軽い痛みが残っておりますのと、本件と関係あるかどうかわかりませんが、左足中指の甲の部分(基節骨~中足骨の足の上の部分)を押すと痛みがあり、左足が歩きにくい状況です。骨折にはもっと時間がかかると思いますので、このまま様子を見ることで問題ないものでしょうか?(再々受診しても湿布と痛み止め対応でしょうか?)

6人の医師が回答

指定難病の後遺症での不定愁訴、診断書は書いていただけるのか

person 60代/男性 - 解決済み

2年半前に頚椎後縦靱帯骨化症で後方からの手術を受けました。強烈な首筋と肩の凝りには毎日苦しめられ、医師からも手術により筋肉がズタズタに切られ、頭を頚骨で、ささえている状態なので、ネックカラーで頭が前方に傾かないようにする以外に方法はないと言われています。加えて、C5〜6で頸髄損傷があり、このaskdocterでも先生方から自律神経のバランスが崩れやすい、動作時の平衡感覚の狂いから、特に歩行中に真っ直ぐに歩けなくなる事や起立性めまいのような症状、首筋の硬直から思考力が低下するなど、さまざまな症状が出てまいります。 さまざまな苦痛や勤務内容の極端な変更等で、勤務も休みがちになり、月5日程度の出勤しかできなくなりました。年齢的に有期契約社員のため、その日その日の体調で出勤の可否を自ら判断し、会社の所属長にSMSで連絡の上で了承を貰ってはいましたが、会社人事部より、14日以上の事故欠勤は罰則対象となる(規定)と言われてはみたもののですが、治療法も発症理由も確率していない難病で、且つ、頸髄損傷している状態で、病名、療養期間など診断書はかけるものでしょうか?質問いたします。宜しくお願い致します。 手術前に一定の期間、休職するために診断書を当時の主治医に書いては頂きましたが、期間については、最長で半年までしか書けないと言われ、具体的には2ヶ月は軽作業、2ヶ月後から通常業務可能と書かれてしまい、私が車を使っての外勤だったため、2ヶ月超えたくらいから、『いつまで運転もせずに会社にいるのか』と人事部に追及されました。6ヶ月後になんとかお願いし主治医に無理やり書いて頂きましたが、具体的に運転はいつから、この作業は駄目とかは書けないと言う事で、目一杯のところで『頸髄に輝度変化あり』として頂きました。人事部には産業医に輝度変化の意味と起こりうる症状を聞いて理解をうながしましたが、残念ながらなされず、理解なきまま今回の診断書必要に至っています。残念ながら、当時、主治医から『難病に理解のない会社』と厳しく言われたことを今でも覚えており、難病認定医なら当然と私でも思いました。 今契約社員で勤めている会社は長年勤めた会社を定年しての延長ですが、残念ながら、診断書なしだけが理由かどうかはわかりませんが、契約満了につき、一方的に契約不延長され、あと3週間で退職になりますが、ここ最近、その日その日での欠勤が続いておりましたので、人事部から『あなたの主訴は認めない(ズル休み)』と言われてしまい、勤務時の頸肩の苦痛とも相まって、睡眠障害になってしまい、会社に脚が向かなくなっています。 明日、メンタルクリニックを受診しようと予約しました。残り僅かの出勤ですが、理解のない会社に最後まで『主訴は認めない(ズル休み)』と言われたくないこともありですが、メンタルクリニックでもどのような診断書が書いて頂けるのかも合わせてご教示いただけるとありがたいです。 宜しくお願い致します。

4人の医師が回答

麻痺がでるタイプの偏頭痛、予防の注射に関してと発作時の緊急性について

person 30代/女性 -

昨年より右側口周り、頬、腕や足の痺れや脱力感(時々左にもおこる) 頭痛のない閃輝暗点 片側喉のしめつけや目のかすみ、目眩、吐き気などで何度も脳卒中を疑われ1年で10回近くMRIやMRAをとりました 白い点々が多い以外は異常なく原因不明 直近ですと今年1月にも一度とっています。 原因不明の中大学病院に紹介になりそこで 脳卒中のような症状を来す特殊な偏頭痛かもしれないとの診断がでました。 ほぼ毎日何かしらこの偏頭痛であろう発作がでています。 大学病院の脳神経内科に一ヶ月に一度かかっています。 その他持病としては間欠性WPW症候群疑い、PSVT疑い、冠攣縮性狭心症疑い、一過性のQT延長を確認で循環器に通院中です。 昨年原因不明の深部静脈血栓症の既往歴あり。エリキュースで完治で現在薬は飲んでません。 脳卒中のような症状を起こすので実際に脳梗塞を起こしてるかどうか 毎日起こる度に検査するわけにもいかないのですが、本当に緊急性がある時とこの麻痺があるタイプの偏頭痛の発作で緊急性が無い時の違いってありますか? 全く同じですといざと言う時分からないなと不安で… 主治医には麻痺が出るタイプの人は脳梗塞になったりすることを考えてもミグシスがいいと思うということでミグシス5を朝晩に内服してますが イマイチ効果が弱い気がします。 注射の話しもあがっていますがこの麻痺タイプの偏頭痛に絶対効くかどうか分からないみたいですが注射の方がいいでしょうか? また上記の循環器問題に加えアレルギー体質、薬の副作用がでやすい問題を抱えている場合第一選択薬(注射)はどれになりますでしょうか? 次の受診までまだかなり日数がある為こちらで質問させて頂きました。 珍しいタイプの偏頭痛ということであまり情報がなく困っています。 またこの稀な偏頭痛に関しては偏頭痛性脳梗塞の危険があるともネットで見かけて 30代後半であること、毎日発作がでていることから脳梗塞の不安もあります。 発作時レイボーも処方されてますが、毎日子供のことで運転が必須な為試せていません。 それは主治医にも伝えていていざとなったら頭痛に対してカロナールを飲んでいます。 この疾患のせいで仕事もなかなか出来ず大変困っています。 今日もお昼すぎから右半身の痺れや脱力感が出ていてずっと続いていてます。 一時的に右側背中肩甲骨のとこも酷いこりというか痛みになってマッサージしたりしました。

6人の医師が回答

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