先日も質問したのですが、検診の胸部レントゲンで、引っかかって昨年10月にCT検査を受けました。
指摘されたとこには何も無く、全然違う右下肺野に小さなすりガラス様印影が2か所?あり、軽い肺炎という診断でした。結節などはなかったです。
また、左肺に陳旧性の線状か索状影が、2か所くらいありました。
肺炎やった事は今までないですし、タバコも吸った事はありません。家族歴もないです。
最近、後鼻漏がひどくて、痰が絡む様な症状がよくあります。去年から治療してますが、年齢もありなかなかスッキリしません。
自覚症状もなく、マイクロアスピレーションと言って、寝てる間に鼻水や、逆流による胃液でこういう軽度肺炎像見られることはあるようです。CT取らなければ、わからなかった肺炎という事なんですが。
CT画像がもらえたので、添付します。
自分には、見てもわからないですが、右下背側に、すりガラス様印影が、おそらく2か所?あるみたいです。
ひとつは、鼻症状かわらないなら、何回CTしても仕方ないのかなと、ただ、すりガラス様印影から、肺腺癌と書いてあったので、先生に言って来月再検査する予定です。
そもそも、後鼻漏以外、何も症状はなく、レントゲンで引っかかったとこは問題なく、軽い肺炎像と言われたので、不思議な気持ちです。
現時点では、CTだけでは何にも言えないと思いますが、癌のリスク、高いのでしょうか?
なんとなく2か所なら、二つとも癌になるって考えにくい気がしますが、いい様に考えてのことですが。
よろしくお願いします。
あと、また今度のCT検査でほかのとこにすりガラス様印影あったら、いつまで検査したらいいかも不安です。