26週胎児体重小さいに該当するQ&A

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FLとHLの短縮について

person 20代/女性 -

妊娠26週の頃にHLが短い気がすると言われHLを測定されました。その際、左右差は無いものの3週ほど短かく、FLは週数相当でした。その次の週に胎児精密エコーがあり、そこでもHLは2週ほど短く足は週数相当、その他の数値も週数相当で、心臓や脳、その他臓器に異常は現時点でないと言われていました。 私たち夫婦が152cmと167cmでBMI16と小柄です。出生時は3000グラム前後で生まれてます。 その後HLは測定される事なく、BPD、ACはやや大きめ1〜2週大きめで経過し、FLは1週ほど短く経過しておりました。その為、発育曲線ど真ん中で経過していたのですが、 37週2日の妊婦健診時に、普段測定する医師が違ったからか36週の時と比べて最低体重は4gしか増えませんでした。 その時の数値が FL60.6と61.3 AC304 BPD85 EFW2377 です。 36週以前の細かな数値はわからないのですが、35週4日の体重は2373gでした。 やはり、足が短くもしかすると手も短いのでしょうか。 前回からあまり増えなかったのはエコー上の測定誤差だと思います、小さめな赤ちゃんですねと言われてますが、骨疾患などの可能性はあるのでしょうか。 大腿骨のエコーを見た感じ骨疾患の方の骨の特徴などあるのでしょうか。

2人の医師が回答

帝王切開手術日(逆子・低体重傾向)を37週3日/38週5日どちらにすべきかリスク整理の上決めたい

person 30代/女性 -

現在35週1日の妊婦(逆子)です。 帝王切開の手術日について、手術日空き枠である37週3日もしくは38週5日から選択する必要があります。 双方を選択した際のリスクと度合いについて教えていただきたいのと、 リスクを総合的に勘案してどちらの日程を選択する方が望ましいかご意見を伺いたいです。 【1】妊娠経過・詳細 ・31歳初産 ・単角子宮疑いあり(卵管造影検査結果※MRI未実施) ・不妊治療(ICSI)による妊娠 ・22週より逆子継続中 ・初期に絨毛膜下血腫による出血あり(6週,12週の2回/16週の検診で血腫消失を確認) ・胎児の体重経過   34週2日:1,871g   32週2日:1,520g   29週6日:1,295g   28週6日:1,221g   26週6日: 893g   24週6日: 739g ・体重について、標準より小さめだが時間経過による増加傾向を見ると、  発育異常とするレベルでないとの担当医師見解 ・34週2日時点では早産兆候なし(子宮頚管25mm/その他の早産要因症状なし) 【2】リスク認識 担当医師からの説明やWEB等の情報をふまえ、以下で認識しています。 <>内は不明点で把握したいところになります。 ■37週3日の場合 (1)正期産/低出生体重によるもの ・低血糖症  <出生後に具体的に何の影響があるか、その深刻さや発生確率などのリスク度合いが理解できていません> ・多血症  <出生後に具体的に何の影響があるか、その深刻さや発生確率などのリスク度合いが理解できていません> (2)後期早産/低出生体重によるもの ・各種合併症発生 ・呼吸機能不全 ・低体温症 ・感染症発症 ・黄疸 <37週3日と正期産に入ってすぐのため、(2)リスクを想定しておくべきなのか知りたい> ■38週5日の場合 (1)手術予定日より前に産気づくことによるもの ・臍帯脱出によるリスク  - 胎児の低酸素血症や脳性麻痺、死亡 ・破水や陣痛による緊急帝王切開手術そのもののリスク  - 担当医以外の医師による手術となるため、情報不足による不測事態の発生  - 自宅から病院までの移動(30分〜1時間程度)含め手術開始遅れによる不測事態の発生 (2)それ以外のリスク  <他に何かあれば把握したい> 【3】私の思い ・赤ちゃんの体重が小さめなことを気にしており、できるだけ大きくなった状態で  産んであげたいという気持ちが強いです。  (現在もできれば38週側の手術日を選択したい思いが強いです) ・そのため、当初は38週で担当医師へお願いしていました。  その際には、緊急帝王切開リスクの少ない37週を推奨するものの、  初産のため38週側でも手術は可能(了承)と言われていました。 ・ところが後日、医師より「緊急帝王切開になるリスクをふまえると、  やはり37週で考えてみてはどうか」との打診があり、検討をしている  ところになります。 ・ICSIでの妊娠、単角子宮疑いであること、逆子であることをふまえると、  早産の可能性は低くはないとは認識しています。 ・冒頭に記載したような私の思いは大切にしたいですが、  生まれてくる子の生死や深刻な障害・機能不全などにつながるようなリスクは  冒したくないため、双方の手術日パターンで、どの程度そういったリスクが  あるのかを整理し、判断したいです。

3人の医師が回答

胎児が急に大きくなった 妊娠中期

person 40代/女性 -

本日8月1日、現在26w0dで、妊婦健診に行きました。 胎児が、前回の健診から急に大きくなり、驚き不安です。 前回は7月16日です。そのときのデータです。 BPD59.0mm GA24w1d 0.4SD AC 190.9mm GA24w4d 0.65SD FL41.4mm GA24w1d 0.6SD FEW672g 0.4SD 約2週間後の本日のデータです。 BPD68.7mm GA27w3d 1.3SD AC232.0mm GA28w5d 1.8SD FL48.3mm GA27w3d 1.1SD FEW1127g GA1.95SD 2倍近くも大きくなり、とてもびっくりしており、こんなに大きくて大丈夫なのかと心配と不安でいっぱいです。 主治医は今日はしっかり測れていると思う、羊水はたっぷりあるが多すぎない。とのことでした。 また、初期検査にて血糖値にひっかかり、7月6日に砂糖水を飲む血糖検査をしました。そのときは妊娠糖尿病ではないという結果でした。 3人目で、女の子と言われております。上2人は男の子で、2人とも39w0dほどで、3500gと3400gで産まれています。私も170センチ、夫も182センチあり、痩せてはいますが大柄です。また、私自身は3500gで産まれています。遺伝的にも小さくはないとは思いますが、急で不安です。 やはり血糖値に問題があるのでしょうか。 体重は現在7ヶ月で、妊娠前から約4キロ増えています。つわりがひどかったのと、血糖を指摘されてから気をつけて、妊娠してから甘いものはほとんど食べませんでした。ここ1ヶ月はつわりも終わり、妊娠糖尿病ではないという診断に油断して、少しずつ食べるようになりました。そんなに食べ過ぎているとは思えませんが… これ以上胎児が大きくなるのが不安です。対策や、控えたら良いものはありますか。 すいかや果物がだめと聞きました。バナナなど朝ごはんに食べていましたが控えた方が良いのでしょうか。

3人の医師が回答

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