sil-2r悪性リンパ腫に該当するQ&A

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以前からある可動性あり右鎖骨と鼠蹊部のしこりの他に左鎖骨にも可動性のあるしこりを見つけとても不安です

person 30代/女性 -

いつできたかわからない可動性ありのしこりが右鎖骨少し上あたり2ミリ程と鼠蹊部にも可動性ありいつできたかわからない6ミリのしこりがありこの2つは耳鼻咽喉科と消化器、外科、内分泌科などでエコーや採血して(sIL-2R(可溶性インターロイキン2受容体)の採血までして233と基準値で問題ないという事でその後はあまりしこりを気にせず生活していました。 普段から不安症や心気症みたいなことがありすぐ過度に自分は病気じゃないかリンパ腫なんでは?と頭で考えすぎてしまい頭がおかしくなりそうだったりずっと患部を気にして何度も触ったりして落ち込んで食事も喉を通らない程になったりしてしまいます。 今回またそれとは別で左の鎖骨上窩の所に可能性ありのしこりを発見してしまいまたパニックになりすぐ耳鼻咽喉科に行きました。そこで動いているから問題ないと思うけどエコーする事になりまたエコーをしていただきました。 そしたらまた2ミリ程のリンパ節で形は楕円形のつぶれたような形で2ミリあるような感じで右と左の鎖骨のしこりが同じ感じの物になります。 左のリンパが腫れる原因として思いあたるとしたら髪の毛の襟足を剃刀で剃った際に剃刀負けみたくなり痒くなりかいて傷を作ってヒリヒリしてしまったのが最近ありますがそれでリンパが腫れるのか?って思っています。 左のは最近できたやつだと思いますが 右の鎖骨近くと鼠蹊部のはいつからあるかわかりませんが上記の症状、状況から 悪性リンパ腫じゃないかと心配でたまりません。 エコーは受けて問題無かったのですが また採血で詳しく腫瘍マーカーとかも 見るべきでしょうか? よく鎖骨付近が腫れるのはよくないと調べると出てくる為不安です。 ちなみに去年胃カメラをしやっと一年たったくらいだったりはして逆流性食道炎とヘルニアくらいがあると言われました。胸のレントゲンも夏に撮りました。 11月に乳腺のエコーをして問題ありません。 しこりが新たにでき計3つある感じで 心配です。毎日明日また腫れてるんじゃないかと恐怖でしんどいです。 気にするなと言われても気にしてしこりがないか各部位を触って確かめてしまいます。 LDH→159 可溶性インターロイキン2受容体→233 CRP→0.03 9月の採血での結果です⇧ しこりの状況からリンパ腫の可能性がありますでしょうか? また検査をもっとした方が良いのでしょうか?心配で気が滅入っています。 いつからあるかわからない可動性のある しこりは押したら逃げます。新しい左鎖骨のも逃げよく動きます。 大きさも変わっていないと思っています。 文字が多く読みにくいかもしれませんが コメントいただけますと幸いです。 宜しくお願い致します。

7人の医師が回答

扁桃腺肥大残存の経過について

person 20代/男性 -

お世話になっております。 1ヶ月前と2ヶ月前にも同じ相談をさせて頂きましたが経過および確認のためご相談させて頂きました。より詳細かつ丁寧に伝えようと長くなってしまっていますがよろしくお願いいたします。 写真のため実際とは左右は反転しております。 上の画像が普通に口を開けた時の状態、真ん中と下の画像が扁桃腺を見やすいようにオエっと嗚咽するようにして撮ったものです。 同じ色の◯で囲まれた部分は同じ場所です。 1月24日〜25日から扁桃炎になり、抗生剤で5日ほどで痛みが消失、その後違和感のみ続くも現在は違和感もほとんどなし。痛みももちろんありません。12月末にインフルになった時は扁桃腺は肥大していませんでした。 この件で耳鼻科には3ヶ所お世話になっております。 耳鼻科A:扁桃炎と診断してもらった耳鼻科。合計5回通いそのうち4回ほどは内視鏡で扁桃腺を診てもらった。問題無しと言われる。 耳鼻科B:内視鏡は用いてないが2回通い、問題なしと言われる。 耳鼻科C:2回通い、そのうちの1回は内視鏡で診てもらった。1回目の時に問題ないとは思うが2週間後にもう一度確認のために見ますとのこと。10月時点で腫瘍マーカーのSiL-2Rが190台と範囲内でも低値であること、経過や内視鏡でみた状態的にも生検などは必要ないと思う安心していいと言われる。 2週間後に再診。問題なしと言われる。扁桃線についてもこのままで問題ないと言われる。 3つの耳鼻科で問題無しと言われ、経過観察、追加の精密検査、再診の指示は今のところ一切ありません。 耳鼻科Bと耳鼻科Cではそれぞれ2回ずつ頸部エコーを実施、顎下リンパ節が左右合わせて4〜5個1cmほどのものがあるが、リンパ門あり、リンパ門の狭窄もなしとのことで問題ないとのことでした。耳下腺、唾液腺も問題なしとのこと。 上記の経過や通院結果、画像の状態を踏まえて以下のことをお聞きしたいです。 1)黄色の◯の部分が大きくなっていますが、緑色と◯の部分(左右で同じ部位)と比べて形は保ったまま大きくなっており、逆に青色の◯のように後ろ側は反対側の方が大きいです。 このように扁桃腺の中でも左右違う部位の肥大の残存は問題ないのでしょうか? 2)1ヶ月前2ヶ月前の写真も過去の相談に記載ていますが、当初より大きさは変わっておりません。むしろ私は大きさに変化はないと感じておりますが、扁桃炎と診断された耳鼻科Aでは内視鏡で診た際に少し小さくなったと言われたこともあります。大丈夫でしょうか? 3)悪性リンパ腫や扁桃腺の癌はもう心配無用でしょうか?ちなみに3つの耳鼻科で悪性リンパ腫や癌についてはお医者様から言及されておらず、私の方から不安である旨を伝えると問題無し心配いらないとのことでした。 4)扁桃腺の残存が思い当たる理由として自覚は複数あります。 ・アレルギー性鼻炎による口呼吸 ・逆流性食道炎や嗚咽癖 ・加熱式タバコ ・後鼻漏 ・歯肉炎、歯周病、慢性智歯周囲炎(歯医者受診済み) などですが、感染症という観点では 11月頭:エンテロウイルス感染→気管支炎に移行 12月末:インフルエンザA型に感染 1月末:扁桃炎になる 2月半ば:ウイルス性の咽頭炎に感染 など昨年末からかなりの短期間で風邪のような類いの感染症に感染していますがこれらも関係あるのでしょうか? 5)現状、3つの耳鼻科にて経過観察、追加の精密検査、再診の指示、大きな病院への紹介などがない状態なのですがこの状態で自覚症状がない場合はこのまま放置でもよろしいでしょうか?安心していいでしょうか?

4人の医師が回答

悪性リンパ腫 血液検査sil-2R高値

person 70代以上/女性 -

70代の母は元々糖が高く、それが原因だったのか足が弱くなり、また倦怠感、食欲不振、胸腹水貯留で徐々に自分では立てなくなり病院に行ったところ、以下の検査をしました。血液検査: sIL-2R高値 約5,000u/ml CT:胸水>腹水貯留 腹腔内LN肥大、腸管膜の肥厚 胸水: 細胞診ClassII 感染なし、ヒアルロン酸高値 最初のこの検査結果から、悪性リンパ腫を強く疑うと所見でした。 ですが、最初の胸水の病理診断では、はっきりとリンパ腫と判断できないと言うことで、 もう一度、胸水の検査をしました。 所見: 胸水のセルブロックを作製しました。多数の赤血球と好中球に混じって、リンパ球、形質細胞、組織給料、異型のない中皮細胞が認められます。一部の組織球様細胞に核のくびれが見られます。核分裂像は認められません。免疫染色では、浸潤リンパ球はCD3 陽性のT細胞が多く、CD20陽性B細胞はごく少数認められました。 決定打になる結果ではないですが、 状況判断材料からすると95%ぐらいで悪性リンパ腫でしょうと言われて、抗がん剤治療を勧められています。 他の母の病歴 ●ずっと糖が高いと言われてましたが、 今回の検査では平常値までになっていました。 ●ちょうど1年前に片方の卵巣肥大で、 卵巣左右摘出、手術中に病理検査に出し、 良性だと判明 ●ここ数ヶ月で足に本当に力が入らなくなり、今月に入り、1人では立ち上がる事が出来なくなった、また足が水を含んだスポンジの様な状態であった ●目に見える部分のリンパの腫れはなし、 熱もなし 先生方にお伺いしたいのは、決定的な 病理診断なく、断片付きな状況材料をまとめて悪性リンパ腫とみなし、抗がん剤治療に進んで良いものかの意見をお伺いしたいです。 よろしくお願いします。

1人の医師が回答

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