うつ伏せでジタバタしながら泣く子供を、発達のためにあえてそのままにした方がいいか。
3ヶ月5日の乳児の息子がいます。
2ヶ月半で寝返りし、3ヶ月前に寝返り返りをするようになり、多少グラグラしますがうつ伏せでも顔がかなり持ち上がり首を左右に動かすことができます。
顔が持ち上がった後は、ぐずるような声を出しながらハイハイをしたいような動き(右手と左手、右足と左足を交互に前に出すような動き)になり、最初はぐずり声ですが徐々に大きめの泣き声に変わりながら、ジタバタとハイハイしたいような動きをしています。
ずり這い&ハイハイへの本能的な成長のための動きかなと思い泣いていても少し離れたところで見守っています。15分ぐらい経つか、泣き声がギャン泣きに変わったら仰向けに戻していますが、仰向けに戻しても泣くので抱っこして泣き止むまであやしています。
泣きながらバタバタする動きを見守るのが合っているのでしょうか。
それとも、まだ月齢がずり這いの年齢に達していないので、泣き始めたら仰向けに戻してあげるのが良いのでしょうか。