7歳の男の子です。昨日の夜から発熱し、本日医療機関を受診したところ、インフルエンザBと診断されました。
昨日の夜、熱で眠れなさそうだったので、前回インフルエンザA に罹患した時に小児科から処方された解熱剤を飲ませたのですが、後から確認したらアセトアミノフェンではなくイブプロフェンでした。本日受診したところとは違う小児科から処方されたものです。
本日受診した小児科の先生からは、イブプロフェンはまれに脳症を引き起こす可能性があるから、インフルエンザで基本的に小児には使わないと言われました。
お伺いしたいのは、
1 イブプロフェン服用から8時間経過しましたが、今のところ特に変わった様子はないようです。とりあえず大きな影響はなかったと考えて大丈夫でしょうか?
2 もし今後、脳症の影響が出てくるとしたら、どのような症状に気をつけると良いでしょうか?
3 前回の小児科で、インフルエンザAと診断されたにも関わらず、アセトアミノフェンではなくイブプロフェンを処方されたのはなぜでしょうか?あえてアセトアミノフェンではなくイブプロフェンを処方する理由はありますか?
脳症がとても不安で、よく確認せずに飲ませてしまった事を後悔しています。
お忙しいところ、大変申し訳ありませんが、回答をよろしくお願いします。