コルチゾール低値に該当するQ&A

検索結果:97 件

下垂体機能低下症疑いについて

person 30代/女性 -

現在妊娠10週目です。 去年の九月からコルチゾール とacth低値により、一時的な副腎機能低下症では?ということでステロイドのコートリルを1日15ミリ、発熱時等の頓服を服薬しています。 半年ステロイド服薬してもう一度安静時血液検査をしましたが、ホルモンの上昇が見られず、現在県立総合の大きな病院にかかったところです。 県立総合では下垂体機能低下症かもしれない、だけど安静時血液検査が早朝のデータではなかったので可能性は五分五分と言われました。 ◯妊娠中のため負荷試験は受けられないと言われましたが、 この負荷試験というのは薬剤による胎児への影響が懸念されるためでしょうか? それとも母体への負荷を心配してのことでしょうか。 このまま妊娠を継続していいのか悩んでおります。 現在服薬中のコートリルが自分にとって十分な量なのかもわからないし、未だ倦怠感なども続いているためです。 けれど妊娠を中断して負荷試験を受けても診断が確定されなければ何のために中絶したのだ?ということにもなり、どちらを選べばいいのか悩んでおります。 私としては不安な気持ちのまま、妊娠を継続したくない気持ちも強く、 元々精神科で倦怠感や抑うつの相談をあいていたこともあり、病状が悪化しています。 回答のほどよろしくお願いいたします。

2人の医師が回答

下垂体機能低下症(ACTH欠損)

person 30代/女性 -

既往歴バセドウ病(10年、メルカゾール1錠服用中、数値安定中)です。 1年ほど倦怠感や吐き気で色々な病院に行き検査しましたが原因わからずうつ病と診断され抗うつ薬などを飲んでいました。 抗うつ薬の服用を続けても症状の改善が見られなかったので更に病院めぐりしたところコルチゾールの低値に引っかかりました。 入院検査し、下垂体機能低下症のACTH欠損だと診断がつきました。 今は入院検査した病院でコートリルを処方され経過観察となっています。(投薬開始が2024の年明けから) また精神科は近くの診療所から入院した病院に転院し抗うつ薬での改善が無いことから抗うつ薬は中止になりました。 コートリルを服用してから少し体調が良い日もあったのですが、 従来と変わらず強い倦怠感や吐き気(ひどいと錯乱状態みたいになります)の症状が出ます。 コートリルを飲めば元気になれるかもと、やっと希望を見いだせたのですが現状あまり改善に至っていません。 相談したいのですが、 このような倦怠感吐き気がコートリルで改善しない場合どうなるのでしょうか? 次回診察時に相談する予定ですが 日付が少し先のためまずこちらでどのような処置になるのか何人かの先生に相談させて頂きたいです。 症状が強く出ている時に血液検査できれば良いのですが、寝込んでいてとても病院に行ける状態ではありません。。 下垂体機能低下症とのことなので、ACTH欠損以外にも関連した別の病気が隠れてる可能性もあるのでしょうか? 可能性がある病気や検査方法など知りたいです。 もしくは、私は治療薬はコートリルのみだと思っているのですが別の薬もあったりするのでしょうか?

2人の医師が回答

クッシング病による頭髪の脱毛の治療について

person 30代/男性 - 解決済み

4ヶ月前に下記の質問をさせていただき、その後です。 足の脱毛は今も以前よりはかなり薄く、2ヶ月前と変わらずの状態ですがかなり回復しました。 一方、まだ頭髪はあまり回復している感じではありません。 現在フィナステリド1ミリを服用して2ヶ月半経ち、1日一回夜にミノキシジル5%外用薬を塗布してます。ミノキシジルは、始めて3ヶ月ぐらい経ちます。 外用薬より内服薬の方が効果が高いとよく聞くため、気になり服用してみたいと思い、先日大学病院の皮膚科の先生に内服薬について聞いたところ、「内服薬は外用薬と変わらない。外用薬より内服薬の方が効果があるように見えるのは外用薬を単に面倒で使わず、継続できていない人が多いだけ。またミノキシジルは血流を良くするだけだから患部以外のところを良くしても意味がない。リスクもある。世間で言われている事に惑わされたら駄目」と仰られてました。すごく興味深いことを仰ってると思いました。 効果は人によると思いますし、内服薬の方が効果が高いと思っていたのですが、実際はどうなのでしょうか? よろしくお願いします。 ※4ヶ月前の質問 【昨年の夏頃に大学病院で、入院し、検査した結果、クッシング病と診断されました。それから昨年のフヶ月前に下垂体腺腫手術をし、副腎不全の為、acthとコルチゾールの値が低値でコートリルを服用し、治療中で現在に至ります。クッシング病の症状は6年前からあり、高血糖と毛深くなる以外は全て出てきました。 ただ気になるのが、なぜか足の脱毛があり麗に抜けてしまい、頭髪の脱毛もあり、調べてみたらクッシング病でも脱毛がある記事をネットで見たのですが、こういった症状はあるのでしょうか?またこれらは時間と共に元に戻りますか?よろしくお願いいたします。】

2人の医師が回答

クッシング症候群の検査や治療について

person 20代/女性 -

かかりつけ医(内分泌の先生)から血液検査の結果から医原性クッシング症候群と二次性副腎皮質機能低下症の疑いと言われました。 血液検査の結果は、ACTHは基準内で、コルチゾールやや低値。 クッシング症候群を示唆する電解質異常、好酸球増多、糖尿病はなしで、脂質は高TG血症、低HDL血症を認められたようです。 BMI約29、中性脂肪は高いようです。 先生の所見では、満月様顔貌、野牛肩、中心性肥満にみえる印象で、約2年前の写真より顔貌はあきらかに変化しているようだとのことです。小さい頃からアトピー性皮膚炎があり、飲み薬や塗り薬を使っています。皮膚科には5年くらい前から通っているのですが、ステロイド塗布薬を継続 その後、大学病院の内分泌内科を受診し、1回目は血液検査と問診のみでした。 大学病院の先生もクッシング症候群を疑っています。今日、昨晩の23時にデカドロン0.5mgを服用し、9時半くらいに、採血を行い、単純CTをとりました。 1.今日行った血液検査と単純CTをとることでまず何を確かめているのでしょうか? 2.来週、結果を聞きにいくのですが、特に異常なければ、クッシング症候群ではないとされるのか、前回の外来の際に先生が検査で入院も可能か?と聞かれたので、確定診断するには検査入院して調べてもらったほうが確かですか? 3.体重が半年で約6-7キロ増加しました。もし、クッシング症候群と診断されるか分かりませんが、ネットでは、入院で栄養管理などで減量できるとありました。今、私は、身体に様々な症状が出ており、体重は増加した分は減らしたいですし、身体の調子もよくしたいです。 治療のための入院を希望したら、してくれるものなのでしょうか? クッシング症候群であれば、手術になるようなことはききました。 詳しく教えていただけたら助かります。 ご教示のほどよろしくお願いいたします。

3人の医師が回答

熱中症の後遺症が続いています

person 20代/男性 -

8月中旬頃に外出中に熱中症・脱水症状になりました。多汗と高体温が認められ、倦怠感などもあり、自宅に帰宅後、エアコンをつけて安静にしていました。 しかし、この熱中症を起点に、倦怠感などが現在まで約3ヶ月続き、外出頻度も減って日常生活に大きな支障をきたしております。 【症状】 ・倦怠感、気力・活力が出ない ・疲れやすさ[軽い運動でも疲れる、激しい運動が困難] ・めまい[動揺性めまい、動揺視、平衡感覚異常の疑い] ・体温調節機能の低下 [軽い運動ですぐに身体が熱くなって熱がこもる(特に首周辺)、高温環境にいたり日光に当たるとひどく疲れすぐ身体が熱くなる] ※ 最近の血液検査(甲状腺機能を含む)では一部を除き正常でした。[尿酸値は約8mg/dLと高値、コルチゾールが約6μg/dLと低値(採血は15時頃)] 論文等を調べたところ、熱中症で熱や酸欠に弱い中枢神経や臓器に障害が起き、めまいや脳機能障害などが後遺症として残る事例があるという報告や、あるサイトでも熱中症で倦怠感等が残る場合があると拝見しました。 また、質問投稿サイトにて熱中症後に同様の症状が続いている方を何名かお見かけし、もう元の体調には戻らないのかと大変心配しております。 そこで3つ質問をいたします。 1.これらは熱中症の後遺症とみて問題ないでしょうか。また、一生涯続くのでしょうか? 2.以上の症状はどのようにすれば緩和できるのでしょうか。今後の対応を教えていただけないでしょうか。 3.脳機能等を調べる検査は、血液検査、MRI以外に具体的にどのようなものがございますでしょうか。(この状況下で受けた方がいい検査はございますでしょうか) 本当に辛いです。お忙しい中大変恐縮ですが、できる限り詳しくご回答いただけると幸いです。よろしくお願いいたします。

4人の医師が回答

インスリノーマを疑うべき?

30代女性。 ここ5年で急激な体重増加(50キロ→80キロ/身長161.5センチ)あり。 感染症にかかりやすい。 アレルギーあり。 夕方や夜中・朝に動悸や息苦しさ、震えがあることがある。 月経不順なし。 当初アレルギー(湿疹)で皮膚科受診し、ホルモン検査をしたところコルチゾール値が高くACTHが低値だったためクッシング症候群の疑いにて先月大学病院の糖尿病・内分泌内科に検査入院。腹部MRI(アレルギーがあるので造影剤なし)及び頭部MRI(こちらは造影剤あり)、デキサメサゾン抑制試験の結果、クッシング症候群ではないことが判明しました。また、多嚢胞性卵巣症候群でもありません。 入院中、夜中に動悸や息苦しさなどがあり、血糖値を測定したところ46でした。ブドウ糖を食べて症状は改善しました。 また、入院中(別の日)に朝食後1時間位して血糖値を測った時も、63だったことがあり、その時もブドウ糖を食べさせられました。但し、その時は特に症状はありませんでした。また、この時ほぼ同時に採血も行ったのですが、採血した際の血糖値は100くらいあったそうです。 担当医師は「(夜中の低血糖は)簡易測定器が壊れていたのだろう」として、重く見る向きがありません。なお、インスリンは常に高値です(空腹時に上限値の2倍近くありました)。医師は「肥満が原因かもしれない」というだけで、特に何らかの病気を疑っているわけではありませんでした。 長年悩んできた症状は、低血糖の症状に合致しています。入院直前、(低血糖とは知らず)具合が悪くて2食ほど食事を抜いたとき、錯乱に近いような症状もありました。悩んでいた症状が抑えられるため、入院後からは飴や甘いものなどを持ち歩き補給するようにしています。 低血糖のことを調べていたところ、インスリノーマを疑うべきではないかと思ったのですが、この状況でインスリノーマを疑わない理由は何かあるでしょうか?

1人の医師が回答

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