乳癌微小転移に該当するQ&A

検索結果:163 件

頸部リンパ節の痛みと乳がんの転移について

person 40代/女性 -

46歳、2020/10に左側乳がんの温存手術を受け、術後化学療法(FEC→ドセタキセル)、放射線治療(2.66グレイ×16回)を経て、2021/6からホルモン治療(ノルバデックス)中です。 少し前から左側首のリンパ節(鎖骨に指をそろえて右手の小指を当てて、ちょうど人差し指が触れるあたりです)が痛むのですが、乳がんの転移の可能性はあるのでしょうか? 痛みは断続的ではなく、1日中じんじんと痛む感じです。 筋肉痛かと思いましたが、これほど長い間痛むのは経験がありません。 痛む部分の周囲に筋状の塊のようなものが触れていますが、これは手術前からあり、大きさは変わっていません。 リンパ節は1cmを超えないと転移とみなさないという話を聞いたことがあり、また、転移していた場合はいつ見つけても予後は同じとも聞いたため、心配になっています。 がんは腫瘍径 2.4cm×1.9cm、浸潤径 2.3cm×1.8cmの充実型、センチネルリンパ節3個のうち1個に微小転移あり(郭清なし)、断端陰性および脈管侵襲なしです。 サブタイプはER10%、Pgr-、HER2+1、ki67値は50%以上で、分類上はルミナールBですが、ER値が閾値ギリギリのため、ほぼトリプルネガティブとみなしてよいとのことでした。 よろしくお願いいたします。

3人の医師が回答

センチネルリンパ節 乳がん

person 40代/女性 -

いつもお世話になっております。 今年の10月頭に乳がんと診断されました。 術前の組織検査では ルミナルタイプ。ホルモン受容体+。ハーツー陰性。ki67→18%。大人しめと激しめの中間位だと説明されてます。 11月26日に右側全摘の手術済 今日お聞きしたいのは手術中に行われたセンチネルリンパ節で腋への転移は無かったと言われたのですが ネットとか色々見てたら、手術中のセンチネルリンパ節生検では転移無しだったものが術後の病理で微小の転移が認められた。 という話を見てとても不安になってきました。 術前の造影剤CT、術中のセンチネルリンパ節生検では転移無しが術後の病理で転移ありになることは有るんでしょうか? 因みに切った腫瘍は2cm弱だったそうです。 術前の造影剤CTで造影剤が反応してる部分がある。広がりがあるのかな と言われてました。 術後、先生から切った腫瘍は2cm弱だけど詳細は病理でスライスしてみないと分からないからね〜と言われてるのでそれも不安です。 抗がん剤の対称になるでしょうか? 期外収縮持ちなので抗がん剤が怖いです この2つの件を教えてください よろしくお願いいたします。

2人の医師が回答

乳がん鼠蹊部転移について

person 40代/女性 -

6年前小葉癌で右乳房全摘、センチネルリンパ節微小転移あり、オンコタイプの結果からタモキシフェンで治療していましたが、胸壁再発し今年1月に手術、放射線16回の後リュープリン、フェソロデックス、ベージニオでの治療が始まりました。 局所再発の際、PETでの遠隔転移はなし、腋窩リンパ節もエコーしてもらっていますが問題なし、最近の腫瘍マーカーも変化なしでしたが、昨年の夏頃から自覚していた鼠蹊部のしこりを先日皮膚科で切除し病理検査の結果、乳がんの皮膚転移と診断されました。 ・これは遠隔転移ですか?皮膚科では皮膚転移と言われましたが鼠蹊部のリンパ節転移という事でしょうか? 局所再発と同時期に鼠蹊部にも出てきたのだと思いますどの様な状況と理解したらよいのでしょうか? ・どの様な治療が必要ですか? ・鼠蹊部に放射線治療、追加で手術などはするのでしょうか? ・抗がん剤治療をする場合、8月に大切な予定があるためそれまではベージニオで治療しその後では遅いでしょうか?一刻も早く始めるべきでしょうか? 主治医の診察が来週あり報告しますが、鼠蹊部という事で混乱しておりどうぞよろしくお願いいたします。

2人の医師が回答

乳がんから肝臓転移の治療法について

person 50代/女性 - 解決済み

50歳、乳がんから肝臓の転移について相談があります。 2014年にステージ2Aで、ホルモン陽性、温存療法から放射線治療をし、ノルバデックスを5年続け終わった時に、多発骨転移が発覚しました。 その後、2年間フェソロデックスとイブランスを続けていましたが、今回、造影MRIとエコーで肝臓に1cmが2つ、微小のがんが複数見つかりました 3か月前のCTでは見つからなかったがんが急に増えた状態であり、腫瘍マーカーの数値も半年前より上昇傾向だった為、 パクリタキセルに切り替えることになりました。 いろいろ調べたところ肝臓に転移したがんは進行が早く、抗がん剤は肝臓には効きにくいとの情報を得て不安を感じています。 その場しのぎの対処でも早急に肝臓のがんに対応できる方法がないか調べてみたところ、肝臓がんへの治療方法として肝動脈化学塞栓療法(TACE)を見つけました。 これは肝臓にのみ抗がん剤を注入する為、他の臓器への負担が少なく、肝臓の転移がんについても顕著な対処ができ、奏効率も悪くなさそうなこと、また保険適用であることがわかりました。 「乳癌診療ガイドラインのHPにおけるBQ7の2)乳癌肝転移における動注療法」をみると、局所薬物療法は行うべきでないともありますが、塞栓療法についての明記はありませんし、記述にある生存期間の中央値で10か月も良くなる可能性があり、カテーテルトラブルも注意すれば防止できるものである以上、十分選択肢だと思っております。 抗がん剤治療を行う前に肝動脈化学塞栓療法(TACE)を行ってもらうことは可能でしょうか?

3人の医師が回答

ルミナルB 抗がん剤治療について

person 50代/女性 -

宜しくお願いします 先日、腫瘍内科を受診し今後の治療方針を伺ってきました AC療法 3週×4 ±パクリタキセル 12 ホルモン受容体陽性 HER2陰性乳癌 ホルモン受容体乳がんは抗がん剤の恩恵をほぼ受けらないということですが、リンパ節転移があることで、まずはこちらの治療を優先。1%程度の生存率アップをどのように捉えるかと言われましたがそこまで冷静に考えることも厳しく正直よくわかりません。このような気持ちのまま治療を始めることも不本意です オンコタイプDXも検討し相談しましたが年齢的に閉経しているのかしていないのか微妙なラインがネックになり検査しても意味がないと言われました。生理に関してはっきりわかってないと検査結果に影響が出るとのことでした 病理結果 ルミナルB ※ 微小乳頭がんの成分あり 腫瘍4.5 浸潤径1.0 ER 90 PgR10 HER2陰性 リンパ節転移 1/7 ※センチネル生検1ミクロITC複数 リンパ管侵襲2+ ki 67 15 外科はホルモン療法10年推奨 内科は抗がん剤2種+ホルモン療法推奨 ⑴ 抗がん剤の効果が見込めなくても優先治療し効果が期待できるホルモン治療を遅らせて開始することでその間に進行してしまうことはないのでしょうか ⑵ 抗がん剤投薬2種類という判断基準はリンパ節転移やリンパ管侵襲があると全身に既に多くの癌細胞が流れているという解釈でいいのでしょうか ⑶ 微小乳頭がん成分はリンパ節だけでなく臓器への転移も早めてしまうのでしょうか ⑷ この数値から見て私の癌細胞はルミナルでもタチが悪く再発確率は高そうですか 病理の結果や方針について気になることなどありましたらお伺いしたいです。お忙しいところ恐れ入りますが宜しくお願い致します

2人の医師が回答

腫瘍マーカーが少し上がった。骨転移などの可能性

person 30代/女性 -

2019年3月末の妊娠後期にhar2陽性のグレード3の顔つき悪い1.8cmのステージ1の乳がんになり、手術→出産→抗癌剤→ホルモン治療中です。 毎月、腫瘍マーカー(ca15-3)を測っているのですが、今まで3.1~4.4の間を行ったり来たり3年以上もしていたのに、今回は最高の4.6(前回3.9)でした。低値ではありますが、ここ一週間以上術側のあばら骨や、背中が痛みがあることがちょいちょいあり、実は転移してるんでは?と不安になっております。 マーカーもこれから微妙に上がっていくんではないか?と不安です。 ずっと気にしてるから余計に敏感なってるようにも思い、体をひねってみたり、押してみたりしてますが、ずっと痛いわけではないのでよくわかりません。 くしゃみを何度しても痛くないです。 12月12日には定期検診で造影剤無しの胸腹部CTをとってます。 大学病院のCTだから画質?が良いにしても、造影剤無しでは転移はわからないのでしょうか? もし骨転移などの場合、押したり、ひねったりで痛みがあるのでしょうか? お風呂に入って和らぐのは骨転移も同じですか? もし、CTの時に骨に微小転移があったとして痛みはどれくらいで出てくるものですか? 色々聞いてしまいましたが不安です。 よろしくお願いします。

2人の医師が回答

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