切迫早産退院に該当するQ&A

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切迫早産入院中、退院の目安、退院までの流れが知りたい

person 30代/女性 - 解決済み

30になる経産婦です。 二人目妊娠しています。 24.3dで頚管長が1.5cmくらいでした。 その日の健診では上の子(1歳8ヶ月)もいるからと入院はまのがれましたが、次の日にお腹の腹があるのと不安で電話したところ入院となりました。 4/8 1.5cm(24w3d) 4/9 1.5cm(24w4d) 9日に上の子が三日連続の高熱で心配なのもあり、夕方に一時帰宅させてもらいました。 なるべく横になってはいたのですが、4/10の朝娘を抱っこして保育園に送り、病院へ戻りました。 4/10(24w5d) 1cmちょっとで子宮口が緩んでいる とのことでもう入院は避けられなくなり再入院となりました。 この日からウテメリン50 を1時間に5mlの点滴が始まりました。 4/13(25w1d)am子宮口が閉まったので点滴を外しました。その日の午後はお腹の張りが増えた気がします。そのことを伝えモニターを取るとやはり張りがある。(短くて痛みはなし。) 点滴外れてから10時間ほどで、子宮口も緩み、元に戻ってしましました。 そこからウテメリン50を1時間に10mlと量が増えました。 4/15(25w3d)張りが1日の中で4回くらいにまで減りました。 1.どんな状態になると退院の自宅安静になりますか? 2.退院までの治療方法の変化など今後の流れが知りたいです。

1人の医師が回答

33w 切迫早産での退院判断について

person 30代/女性 -

現在33wの初産婦です。 頸管長が短く切迫早産と診断され現在入院中です。以下、これまでの頸管長の経過です。 29w→約20mmで入院 30w→約28mm 31w→約40mm 32w→約18mm(大目に見て30mm程度) 33w→(現在)約40mm程度 対応はウテメリン2A30ml点滴→1週間で血管が全滅し1日6回の内服へ→張りが出て翌日から2A15mlの点滴へ→また1週間で血管が全滅し1日6回の内服へ→内服に切り替えて現在10日程経過。毎朝のNSTで問題なし。お腹の張りはあるものの、安静すれば落ち着き痛みもなし。 内服に切り替えても経過が落ち着いている状況から看護師さんや助産師さん複数人から「退院できたらいいのにね。先生に言ってみたら?多少の張りはこの週数になれば当然だし(規則的に張らなければ大丈夫)」と言われますが、医師は「早くて35wまで入院」という方針でした。ただ本日の33wの経過で、医師より ・状態としては落ち着いている ・ただもし今帰って数日後に破水した場合別病院に搬送、NICUに入ることにはなる。(この病院では35w、36w以降しか出産できない様子) ・リスクを減らすなら35wまでは入院の方が安心(家では病院ほどは安静にできないだろうから、とのこと) ・最終的な判断(いつ退院するか)は任せる というような話がありました。 私の気持ちとしては、確かに入院生活ももう1ヶ月近くなり辛くはあります。また正直なところ個室しかない病院なので入院費もかさみます。 ですが赤ちゃんが健康に産まれることがもちろん最優先なので、かなりリスクが高いのなら退院はしません。 専門家の先生方に、上記の経過や医師の話を見ていただき、早産や今退院することのリスクの高さなどどのようにお考えになるかご意見をお聞かせいただきたいです。 どうぞよろしくお願いします。

5人の医師が回答

切迫早産で入院中、医師から退院を勧められましたが退院すべきか悩んでいます

person 30代/女性 -

現在妊娠30週、2週間前にかかりつけの産婦人科で切迫早産と診断され入院、その2日後、状況が改善しないためNICUを備えた病院に転院し、今に至ります。 現状としては、子宮口が2cmほど開いた状態で入院当初から良くも悪くもなっていない状況です。そんな中、今日の診察で主治医から退院し外来診療に切り替えるよう勧められました。 理由としては下記の通り説明を受けたのですが、一方で転院当初は35週まで入院が必要になる可能性が高いとの説明を受けていた経緯もあり、赤ちゃんに何かあった時のことを考えると不安で相談させていただきました。 ・子宮の状態はこの2週間安定している(改善はしていないが悪くもなっていない) ・胎児の肺の成長を促す薬の投与は完了している ・現在は点滴等による積極的な治療は行っていない ・そのため、入院していても自宅で安静にするのと大差なく、入院費用や社会的生活が制限される等のデメリットも考慮すると退院したほうが良い ・コロナの影響で病床が逼迫しているため、緊急性の低い患者には退院を勧めている 不安材料としては、 ・自宅に帰ればもうすぐ2歳の息子がいるため、子供の世話をしながら安静にできない懸念 ・自宅から病院へは電車を乗り継いで40分以上かかり、退院した場合は健診等で週に1度は通わなければならない ・入院していれば何かあった時にすぐNICUがあるが、退院すれば救急搬送が必要になる ・病床が逼迫している中で、万一再入院が必要となった場合に受け入れてもらえるのか不安 退院しないで入院を継続するという選択肢はないか主治医に尋ねたところ、患者の強い希望があれば検討する(但し病床の空き状況にもよるので確約はできない)とのことでした。 私の気持ちとしては不安のほうが大きいですが、お腹の赤ちゃんにとって退院を受け入れるのがベストな選択でしょうか?

3人の医師が回答

22週目。切迫早産。退院後の生活

person 30代/女性 -

(これまでの経過) 6月に大量出血&子宮頸管長が25mmになっており切迫流産であると診断を受け1週間程度入院しました。その後30mm程度に回復したことで退院し、家でも比較的安静重視の生活を送っていました。 8月に入り、お腹のはりと腹痛で受診したところ、NSTでもはりがみとめられ、頸管長が再度25mmになっているとのことでまた入院することになりました。感染症の検査等も行い、特段異常はなさそうとのことで、その後頸管長も30mmまで伸びたので退院が決定しています。 (今後について) お腹のハリと腹痛はまだ治っているわけではなく、NSTでもたびたびハリが確認されている状況です。そのため、退院後も出社はせず在宅とし、家事は家事代行サービスをお願いして極力何もせず、安静に過ごすよう言われています。 実母・義母共に他県在住で世話をしてもらうことは難しく、夫は7am-9amまでしから仕事上家にいない状況のため、帰宅後は完全に1人の生活となる予定です。 (心配事) 退院を目前とした今も、日中だけでなく、夜中にも規則的なハリ・腹痛があったり、日中も立ち上がるとお腹が重かったりパンパンだったりします。しかし、感染症等その他の問題がないということであれば、ハリ・腹痛についてはさほど気にしなくて良いということでしょうか?この症状が悪化した場合、どの程度で病院への連絡を検討すべきなのかもわからない状況です。

1人の医師が回答

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