前立腺生検後の血尿に該当するQ&A

検索結果:114 件

膀胱カメラで出血とできもの?がありました。

person 40代/男性 -

初めまして。 現在訳あって海外に住んでいる46歳のものです。 先日ランニングをした後に赤に近い茶色の尿が出ました。 最初は疲れていたからだと思っていたのですが、翌朝も少し濃い尿が出ていましたので、気になって病院に行きました。 すぐにお医者さんに前立腺の検査、腎臓のエコー、尿道から膀胱カメラで検査を行い、前立腺や腎臓は全く異常なしとの事でしたが、膀胱が一部出血しておりました。 ただの傷かと思ったのですが、先生が生検をするか?と聞いてきたのですると答えました。少しだけふくらみ?なのかポリープがあったのだと思いますが、言葉が通じないぶん、よくわかりませんでした。 私はこれまで大腸ポリープを毎年摘出したり、喉に乳頭腫ができたりしてしまうような体質なので非常に心配になりました。 膀胱のポリープは高確率でガンだと調べてたら乗っておりましたので、気が狂うほど不安でおかしくなりそうです。 これまでも下腹部がなんとなく痛いかなと言うのは感じることはありましたが、血尿ほど色の濃い尿はこれまでなかったように思います。 また外国の先生は私がポリープができやすいと言うことを知らないですので、大丈夫だと思うわよと言う感じで深刻な様子はありませんでした。 ちなみに12月にはライトなプランの人間ドッグを受けており、膀胱の指摘はありませんでした(蛋白尿は少しありました) 先程その箇所の写真を頂きましたので添付いたします。 そして質問なのですが -ガンなど怖い病気の可能性はありますでしょうか? -もし少し腫れている?のだとしたらポリープ以外にもなにか腫れると言う症状はあったりしますか? -写真を見て判断しづらいと思いますが、何か気づくことはありますでしょうか? 非常に不安です。是非ともよろしくお願いします

2人の医師が回答

前立腺癌の疑いについてですが、来月生検を受ける予定です。

person 60代/男性 -

現在通院している病院から、前立腺がんの疑いがあるので生検を受けたほうがいいといわれ、紹介状を作成していただき、来月紹介された病院で診察を受ける予定です。 現在までの経過は以下の通りです。 ※健康維持のために勤務日以外はジムで自転車やランニングマシンで汗を流しています。現在体調は大変良く、頻尿や残尿、血尿等の症状はありません。家族に癌に罹患したものはいません。家族構成は配偶者、両親、子供3人(独立)です。 1、令和3年十二指腸に線種があるので早めに除去したほうがいいといわれ、紹介された病院で内視鏡による除去手術を行いました。組織検査も悪性ではなく、1年後の胃カメラでも異常はありませんでした。内視鏡手術のための全身のMRI検査や血液検査を行い、その際PSA値が5.8とやや高いので、泌尿器科の受診を勧められ受診しました。 2,泌尿器科で直腸診(特に異常なし、前立腺やや肥大)、PSA検査を行い、前回とほぼ同じ値なので6か月後再度PSA検査。 3,6か月後PSA値がわずかに下がり5.1になりました。生検をしないと詳細は判断できないが、次回6か月後くらいにMRI検査を勧められましたが、早く結果を確定させたくて、すぐ簡易MRI検査を受け、担当の先生は微妙な判断をされましたが、画像診断医の判断で生検を受けることになり、現在の病院では検査できないので、別の病院を紹介され、来月受診予定です。 4,がんの疑いがあると診断され、精神的に参っています。来月にかけ様々な予定がありますが、積極的に取り組めない状況です。がんと診断され場合、どのような治療法があるのでしょうか。 現在、週1回程度、遠方勤務(片道2時間)していますが、6月から近くの事務所(通勤30分)に異動になる予定ですが、週2回(火木)の勤務になり、欠勤が難しい状況です。職種は事務職です。よろしくお願いします。

2人の医師が回答

貧血の原因はなんでしょうか

person 60代/男性 -

60才男です。 1.状況 2021年1月に、腹部の大動脈解離を発症。安静・手術なしにて完治。 その後、2月より激しい腰痛・腹痛が継続。何度か病院で検査したが原因不明。今年の 5月頃からペインクリニックの仙骨ブロック注射などにより痛みが低減。 これに並行し、2年程前から少しずつPSAが上昇。現在15程度。MRIではガン認めず。生検未実施。前立腺肥大との診断。時々、排尿、蓄尿時の痛みと血尿あり。 2.飲んでいる薬(1日分) (1)降圧剤など    朝:ユニシア✕1、メインテート2.5mg、クレストール2.5mg (2)痛み止めなど    朝:デュロキセチン40mg、ドンペリドン10mg、ノイロトロピン✕2    夜:プレガバリン50mg、ノイロトロピン✕2 (3)前立腺肥大用    朝:ザルティア5mg、ベオーバ50mg    朝昼晩:セルニルトン✕各2 3.相談内容 (1)3ヶ月程前から、降圧剤を暫く飲まなくても、血圧が上110-下70程度以下で    安定しています。(飲むと、上70-下40程度まで下がったことあり。)    また、貧血になってきました。(添付の血液検査の結果を参照下さい。血便検査は    異常なしでした。)体重は2021年1月より15kg減。    以上の内容から、貧血の原因として何が考えられるでしょうか?    (病院で検査しましたが、今のところ原因不明となっています。) (2)2022年1月、右睾丸に水が溜まり、病院で水を抜いてもらいましたが、本日、また    右睾丸に水が溜まっていることに気がつきました。    → 陰嚢水腫でしょうか? 原因は? 今回、水を抜いてもまた繰り返しますか?      恒久対策方法は?      この症状は、1.状況や2.飲んでいる薬と関係あるでしょうか?

3人の医師が回答

進行の早い膀胱ガン、全摘出か放射線治療か?

person 70代以上/男性 - 解決済み

79歳の父についての質問です。 血尿から膀胱ガン(表在性)が見つかり、5月末に内視鏡手術を受けました。 担当医は良性と予想していたものが、実際に見ると悪性で、生検は浸潤性尿路上皮癌というコトでした。 その手術ではガンを取りきれなかったので、転移などがないか確認して、さらに膀胱を深く削るという再手術をすることにしました。 ですが、その手術の直前にまた血尿があり、膀胱内の以前の手術とは違う場所に新しいガンが出来ている事がわかり、もしMRI検査で転移がある場合は膀胱摘出もあり得る、と説明を受けました。 ただMRIでは転移は無かったため、7/20に予定通り再手術して尿路のガンは取ったのですが、前立腺にガンが転移している状態で、そちらも削ったのですが膀胱に穴が開く危険があるので取りきれなかったというコトです。 前回の手術から約二ヶ月で、こういう状態になっているのは担当医も予想していなかったようです。 元々、転移しているなら膀胱全切除という可能性は知らされていたのですが、現在の担当医としては、ガンの進行や年齢から、膀胱全切除と放射線治療が五分五分ではないか、という意見のようです(父は79歳ですが、釣りや山歩きぐらいなら楽々できる健康体。ですが、腎臓機能がやや落ちています)。 また、膀胱全切除は早くても1ヶ月後にしか予定が入れられず(ただ、担当医は今日やっても1ヶ月後でも結果は変わらない、と言っていますが、実際どの程度差があるか、進行が早いという点から、かなり気になります)、放射線治療ならすぐに開始できる、という差はあります。 どちらを選択するか(最終的には父しだいですが)、また以上の説明で気になる事など、専門家のご意見を頂ければと思います。

4人の医師が回答

前立腺がん治療法(重粒子、IMRT、ホルモン治療、小線源)の治療成績、副作用・合併症

person 60代/男性 -

69才男性。某大学付属A病院で今年1月末に生検実施、3月中旬に以下判明。【PSA4.93 生検16本中7本に癌有り Gleason 3+4 StageB1(T1cNOMO) 腹部・リンパや骨転移は無し。 前立腺体積約19CC】 現在、重粒子線治療と小線源治療も検討中です。これらの治療を検討している理由の1つは、私が現在週5日勤務中(殆どデスクワーク)あり、治療を受けながら、テレワーク勤務等も利用し勤務を出来る限り続けられればと考えているからです。 (質問1)重粒子治療の病院に2度受診し(1回目は紹介状、画像データ、プレパラート提出)し、2回目に上記の検査結果を同病院として確認・同意し、中リスクと判断したので、6ヶ月のホルモン療法を併用する重粒子治療の提案有りました。そこで、私の上記検査結果から予測される10年後PSA非再生率を質問したところ、85%との回答でした。 (1-1)この数字85%どう思われますか??  (1-2)また、同様のホルモン療法を併用するIMRTでも10年後のPSA非再生率は同様のレベルでしょうか?? (質問2)上記重粒子病院のがん相談電話センターによるとホルモン療法は人によっては副作用で苦労している人もいるとの話聞きました。しかし、2018年に6ヶ月ホルモン治療併用の重粒子前立腺がん治療経験者である友人の話を聞いても、同様の治療を経験・体験した数人のブログを検索して読んでみても少しホットフラッシュに関する言及がある程度で特に苦労した様子は見受けられませんでした。 (2-1)ついては、どの程度の%の人が主にどんなつらい・苦労有る副作用を受けているか助言頂きたい次第です。 (2-2)また、何かの既往症が有るとか70歳以上の高齢とか副作用が出やすいタイプの人とか有るんでしょうか?? (質問3)小線源のパイオニアらしい東京の某病院のHP見ると中リスクには外部照射併用の小線源治療を行い10年後PSA非再生率実績90%との表記ありますが、小線源単独治療でも早期副作用の尿閉が4%(カテーテルを医師が又は患者が自分で挿入し対応)有るようであり、晩期の放射性膀胱炎(血尿)が9%(これは小線源単独か外部照射併用のどちらの数字か不明)と他の治療法を遙かに上回ると思われる辛そうな副作用の説明あります。 (3-1)これらの説明読むと、自分がこの小線源治療(外部照射併用)受けながら事務所でデスクワークするのは難しそうと思ってしまいますが如何思われますか??  (3-2) 前述の副作用は外部照射併用する小線源治療は、IMRTや重粒子より放射線が強くなり、うまく言えませんんが、結果発生する強めの副作用の犠牲により10年後PSA非再生率実績90%が達成されていると見ても良いでしょうか??  (3-3) 尚、前立腺に全く肥大が無い患者の場合は尿閉4%は全く当てはまらないと考えて良いでしょうか?? (質問4)某大学のIMRTの治療成績の発表資料に5年後非救済率94%との記載ありましたが、この非救済率とは、PSA非再発率とは意味・定義がどう違いますか??

1人の医師が回答

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