勃起したら痛いに該当するQ&A

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【泌尿器・性・中途覚醒】射精を我慢し続けたことによる中途覚醒と会陰部の痛みについて

person 30代/男性 -

中途覚醒が長期間続いており改善しないため、質問させていただきます。拙文・長文になりますが、何卒お願いいたします。 2年前、早漏で悩んでいたため、とあるサイトに掲載されていた「骨盤底筋を鍛えることで早漏を改善するトレーニング」を行なっていました。 トレーニング内容をざっくり言うと、自慰行為の際、「射精感が高まったら骨盤底筋を意識的にリラックスさせて射精感を遠のかせる」ものです。何度か射精感を遠のかせ最終的には我慢せず射精するように、とありました。 私はほぼ毎朝、トレーニングを行っておりました。しかし、最終的な射精をすることなく、そのまま日中を過ごすことを繰り返していました。 トレーニングを始めて3ヶ月ほど経過したとき、入眠から3時間程度で目が覚める、中途覚醒の症状が出始めました。当時は真冬で、トイレに起きることはよくありましたので、あまり深く考えていませんでした。 しかし春になっても夜中に目が覚めるため、かかりつけ医に相談(トレーニングのことは伏せて)し、デエピゴを処方してもらいました。デエピゴ2錠服用で、4〜5時間は睡眠が続きますが、以前のように朝までぐっすり眠れることはありません。睡眠の質も浅いのか、夢を見ない日はありません。 この後、トレーニングが原因ではないかと思い、トレーニングを中止しました。しかし中途覚醒は治らず、1年以上経った今でも中途覚醒は続いています。デエピゴも継続服用中です。 また、勃起直前および射精後30分経過時に、会陰部(骨盤底筋?)につるような痛みが出るようになりました。 自慰行為は、現在も週2回程度行なっています。トレーニングはしていません。 補足として、中途覚醒の原因としてうつ病が挙げられていますが、職場・人間関係は良好で、悩んでいることは全く無いため、うつ病の可能性はないと勝手ながら思っております。また、飲酒・喫煙は無く、カフェイン摂取も過敏症のためゼロです。睡眠以外は規則正しい生活習慣を行なっているつもりです。 以上の状況から、何点かお聞きします。 1.トレーニングが、中途覚醒の原因であると考えられるでしょうか?原因と考えられない場合は、何が考えられるでしょうか? 2.改善するには、どうすればよいでしょうか? 3.会陰部の痛みは、何科を受診すればよろしいでしょうか?どのようなことを伝えればよろしいですか? 4.その他、アドバイスなどあればご教示ください。

1人の医師が回答

環状切開後の浮腫が引きません ご回答よろしくお願いします

person 40代/男性 -

こちらから質問させて頂くのも3回目になりますが、何卒宜しくお願いします。 5月27日に陰茎折症の疑いで手術をしました。実際白膜に傷はなく包皮を切って血腫を取り除き縫合し終了しました。 今日で術後2か月と数日経ちますが亀頭下と縫合部の間の腫れが全く治まりません。 2週間ほど前まで毎日包帯で軽く圧迫をしていましたが、包帯を外すと数分で腫れが出てしまい意味が無いかと思い包帯を外して生活をしていました。 先日水曜日に検診があったのですが医師曰く傷跡も綺麗ですし糸もあと少しで取れますが、またしばらく包帯を巻きましょうと言われました。 1か月前の検診では包帯は必要ないと言われたのですが… 担当医にも色々質問しましたがよくある事ですと言われ経過観察でとなりました。 正直ほとんど改善されてないような気がします。 ストレスも相当です。 約2週間後にまた検診がありますが、セカンドオピニオンも考えた方が良いでしょうか? 手術をした病院は県内に何件かある大学病院です。 凄く若い先生で失礼かもしれませんがあまり信用出来ないのが現状です。 初診で行った近くの泌尿器科に再診とも思っています。 説明が長くなりましたが、いくつか番号付で質問させてください。 1 ほとんどの場合腫れは1.2か月で引くと言われてる中、この腫れは通常でしょうか? 浮腫の部分は通常は柔らかく押せばへこみます。 2 勃起は一応しますが、腫れは変わらず尚且つ裏筋が突っ張って痛いです。 腫れの影響で前みたいに自慰行為もまともに出来ません。 原因としては何が考えられますか? 3 性行為はまだしない方がいいでしょうか? 4 セカンドオピニオンも視野に入れた方が良いでしょうか? 全く改善の余地が見られず毎日ストレスとの戦いです… 長々と書きましたがご回答どうかよろしくお願いします。 一応直近の患部写真も載せておきます。

1人の医師が回答

鼠径ヘルニア?のA病院への受診有無のご相談

person 60代/男性 - 解決済み

1.相談内容 鼠径ヘルニア?の痛みが悪化した場合、 鼠径ヘルニア?の診察を、すぐに、A病院へ再度行くか、我慢して、5月15日予約初診で、転院処理した(理由は2.3項参照)B大学病院へ行くか迷っています。 A病院へ再度行って検査・診察を受けた場合、再度、B大学病院へ提出用の、診療情報提供書や検査データ等を、追加で作成してもらうことになるのでしょうか? どうすれば良いか、ご意見・ご見解を頂戴いただきますようお願い申し上げます。 2.背景(小職の病状) 2.1.鼠径ヘルニア 小職は、約5年前、A病院消化器外科で、腹腔鏡手術でメッシュ(人工膜)を、鼠径部左側(陰茎から上へ30度、距離10cm)に入れました。A病院は、鼠径ヘルニアで、腹腔鏡手術の実績が約100件/年有ります。 今般、3月21日頃、自分の感覚ですが、身体内部の鼠径部左側から睾丸左側にかけて、糸のようなモノが、下方向へ引っ張られる感覚がありました。それから約3日経過して、以前メッシュを入れた同じ場所で少し痛みが出始めました。痛みの程度は少しですが、体の安静・体勢・動きに関係なく、起きている時間の半分程度で感じます。その他の体調は普通です。 そこで、4月14日、A病院で初診を受けました。小職が、B大学病院消化器外科へ転院予定でしたので、検査は全く実施しませんでした。念のため触診されたところ、痛みが有る鼠径部は、皮膚表面への出っ張りは無く、内圧がかかっているような張りがある。とのことでした。その後、転院処理が有り、予約で初診が5月15日となりました。 2.2. 前立腺癌 小職は、2019年の年末より、前立腺癌のPSA値の経過観察をB大学病院泌尿器科で受けてきました。B大学病院は、ロボット支援全摘除術(実績約100件/年)、放射線IMRT(実績約180件/年)、その他低線量率小線源治療LDR-BTが可能です。このB大学病院で、3月14日、針生検を受けました。結果は下記のとおりで、現時点でT2bの可能性が高い中リスク癌と想定して下さい。 10本中4本が陽性、グリソンスコアは4+3=7、全摘除術時は、癌細胞は左側に有るので、右側の勃起神経は残せる(MRI画像も有り)とのこと。 4月25日、最終検査のCTと骨シンチの結果が出るので、この時点で前立腺癌の治療法を判断します。しかし、実際は、鼠径ヘルニア手術との調整が必要になるので、この時点で決まるか不透明です。 2.3. 鼠径ヘルニアと前立腺癌の治療の順番 4月2日、B大学病院泌尿器科へ診察に行った時、鼠径ヘルニアの病状を話したところ、下記理由で、泌尿器科担当医から、消化器外科での治療を、A病院からB大学病院へ転院するよう言われました。 鼠径ヘルニアの治療は、手術してメッシュを入れる。メッシュの有無・位置で、前立腺全摘除術や放射線照射の治療方法に影響が出るので、両方の治療に関し、データ共有や連携を取る必要が有る。B大学病院も、鼠径ヘルニアで、腹腔鏡手術の実績が約100件/年有り。

5人の医師が回答

前立腺癌に対しIMRT放射線治療実施後、再発時の治療と生存期間のご教示のお願い

person 60代/男性 -

1.前提(希望) 小職は、放射線治療後、再発する確率が高い(理由は4項参照)。と思っています。 放射線治療後、再発時の治療はホルモン療法です。しかし、癌細胞は去勢抵抗性を発現し、化学療法(抗がん剤)へ移行します。あつかましくて恐縮ですが、小職は、現在67歳で、90歳程度まで生きられればありがたいです。 2.お願い内容 4月25日、転移無しの診断の場で、担当医は、治療方法は自分で選択の方針で、外来で時間が限られていたため、その場で、IMRT放射線治療法を選んで、治療(6ヶ月のホルモン療法をその日始め、その後、放射線治療実施)することになりました。理由は、小職は、別の病気である鼠径ヘルニア手術の可能性が有るため、IMRTが、ロボット支援全摘除術に比べて、治療方法や時期に関し自由度が高いと言われたからです。この大学病院は、どちらの治療法でも年間100件程度の実績が有ります。 ここで、心配事項は、再発時の治療方法と生存期間です。正直、サルベージ放射線治療のステップがある全摘除術に未練が有ります。さりとて、全摘除術は、術後の尿失禁の継続期間が中央値で6ヶ月、10%程度は継続期間が1年、又は、回復不可で人工尿道括約筋を入れることになります。この場合、絶対に後悔します。 そこで、IMRT治療後、90歳程度まで生存可能と思われる、治療法の連続のロードマップのようなモノをご提示いただければ幸いです。 3.小職の状態 健康状態は普通。全身麻酔・手術の体力有り。多少頻尿程度。鼠径ヘルニアと思われ、歩いたり立位が続くと鼠径部が痛くなる。安静時でも痛い時間が続く時が有る。 3.1. 前立腺癌 ・PSA値の経過:最初2019年11月~2021年5月で6.0~6.6、2021年8月~2022年6月で8.5~8.7、2023年2月~11月で9.8~11.5、2024年8月~2025年2月で13.3~20.3。 ・MRI結果:2024年12月、前立腺寸法・体積:42×32×41mm、29ml相当。辺縁域は、腫大した移行域に圧排され炎症性変化を疑うびまん性の不明瞭な淡いT2強調低信号が広がってる。尖部腹側に、13×5mm大の拡散強調高信号、ADC低値域がありPIRADS4.前立腺癌の疑いのある信号域。 ・針生検:2025年2月21日、10本中4本が陽性。グリソンスコアは4+3=7。(全摘除術時は、癌細胞は左側に有るので、右側の勃起神経は残せるとのこと) ・CTと骨シンチ検査:2025年4月25日、転移なし。 4.再発する確率が高いと思う理由 <その1> 現在61歳の弟は、56歳時、前立腺癌(PSA値10,他の数値は2.1項の小職より10%程度良い値)でロボット支援全摘除術実施。60歳時、再発でIMRT放射線治療を34日実施。その後、PSA値正常。 小職は、前立腺癌の原因は食べ物と免疫力と思っていますが、弟と同じ遺伝子なので、前立腺癌になりやすいとも思います。 <その2> 小職はPSA値が正常値を超えてから、ずっと、前立腺癌を予防すると言われてきた食料品、サプリ等を毎日摂ってきたのですが(睡眠と温熱は未対応でした)、今般、癌治療を受けることになりました。 <その3> 釈迦に説法ですが、免疫細胞とがん細胞の力関係が、免疫<がん の時、がんが進行します。がん細胞は細胞分裂時必ず発生するので、放射線治療で、一旦、がん細胞を0にしても、免疫細胞をがん細胞より強くしない限り再発します。免疫細胞は加齢で弱くなり続けます。

1人の医師が回答

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