勃起痛いに該当するQ&A

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尿道炎の診断後に射精痛、別の炎症を疑い再受診するか

person 40代/男性 -

尿道炎の診断で射精痛があり、2点お聞きしたい事があります。 ・本日までの状態 今年4月半ば〜右睾丸か鼠蹊部付近が時々に圧迫痛もさほど気にしてない 5/2 風呂や睡眠時や右足鼠蹊部に鈍い痛みが出始めた 5/8 -----受診----- 触診 軽い精巣捻転と診断と処置 5/9 今度は左足鼠蹊部にも鈍い痛みが出て範囲が拡大した -----再受診----- ・尿検査 診断 尿道炎で軽い炎症 抗生剤レボプロキサシンとナイアシン5日分 行動制限なし 5/11 生活中の軽い勃起時に、左足鼠蹊部に痛み 5/12 ★★射精時に、左右の鼠蹊部上側に初めてするどい痛み 5/2頃には射精痛なし 5/13 前日の射精痛以降 一日中じわり痛くなり増悪の印象 5/14今日 ナイアシン朝夕10日分の服用スタート 左右鼠蹊部の上側に鈍い痛みが続く 抗生剤処方時から痛みの時間増大 あぐらでの前傾姿勢で圧迫痛あり 排尿痛なし 発熱なし 尿道口に分泌物なし 会陰部の痛みなし 不特定多数との性的接触経歴なし お聞きしたいこと 鼠蹊部痛みと射精痛の組み合わせは、尿道炎より前立腺炎の症状に見られるようです。抗生剤の日数が違うようなので不安に感じています。前立腺炎への拡大または元々の診断が違う可能性を考え、再受診を検討しないとリスクが高いと考えますか? また、鼠蹊部の痛みは、今回尿道炎の診断においては、炎症中の尿道が痛んでいるはずですが、なぜ尿道炎が射精痛を生じるのか知りたいです。 よろしくお願い致します。

1人の医師が回答

前立腺がんの再発後の疑問

person 70代以上/男性 -

1. 去年の12月からカソデックスを飲み、1月からリュープリンを施され、4月、6月、8月とPSAが0.01以下になっています。3月下旬から放射線治療を64グレイ受けました。その併用のホルモン投与中です。 手術前に勃起神経は残すということだったのですが別に高齢なので勃起神経とった、とらなかったは気になりません。ただ今後数字が上がってきた場合に少し心配になるのです。正常細胞が残ってるのと残ってないのとの違いです。今PSAが5、6か月ぐらい0.01以下というのは正常細胞は全く残ってないと考えていいのでしょうか? 2.よく担当医と相談してと言われますが、そんなに心配のない患者にも時間とりますでしょうか?大病院のお医者さんは忙しそうです。何人かのお医者さんのご意見伺えたらありがたいです。(一番近い診察では耳を傾けようとされていたのですが、一般的にどうなのでしょうか?やはり心配ない患者にはあまり話をされないだろうと思うのですが) 3.放射線治療についてですが、原爆とか考えてみても数年に渡って癌に対して影響するのでしょうか。そうだとしたら、例えば取り敢えず余り効果ないように見えても数年後に効果があらわれてくることはないのでしょうか? 4.放射線治療終わった後での2年間併用中ホルモンが利かなくなってPSAが上がることは、たとへばブラカ遺伝子の問題があるときなどの場合はありうるでしょうか? 5.私の場合は全摘後も限局ガンになっていました。ただしPSAは20台で比較的高かったです。それを考えると再発したってことは目に見えない浸潤があった可能性が高いのでしょうか?ただ前立腺は55gで肥大にはなっていました。 6.放射線療法で2年間のホルモン療法併用しています。実は膝の骨壊死(始めは膝関節症の診断)だったのです。3ヶ月ぐらいたち痛みは軽くなって来たのですが。ホルモン療法(cab療法)併用10ヶ月でその期間はほとんど一致しています(正確には膝は1ヶ月弱前に発症しました)。 まさかホルモンの副作用かとも考えたりします。 リュ―プリンとビカルタミドのcab療法なのですが1つにしてもらおうかとも考えるのですが、リュ―プリンだけでもホルモン併用と言えるのでしょうか? PSMも保険適用になるニュースもありますが、PSA再再発しても助かる道があるかと思ったりしてます。 素人ゆえの愚問もあると思いますが、6つの中から選択してできるだけ多くアドバイスいただけたらほんとにありがたく思います。

1人の医師が回答

前立腺癌に対しIMRT放射線治療実施後、再発時の治療と生存期間のご教示のお願い

person 60代/男性 -

1.前提(希望) 小職は、放射線治療後、再発する確率が高い(理由は4項参照)。と思っています。 放射線治療後、再発時の治療はホルモン療法です。しかし、癌細胞は去勢抵抗性を発現し、化学療法(抗がん剤)へ移行します。あつかましくて恐縮ですが、小職は、現在67歳で、90歳程度まで生きられればありがたいです。 2.お願い内容 4月25日、転移無しの診断の場で、担当医は、治療方法は自分で選択の方針で、外来で時間が限られていたため、その場で、IMRT放射線治療法を選んで、治療(6ヶ月のホルモン療法をその日始め、その後、放射線治療実施)することになりました。理由は、小職は、別の病気である鼠径ヘルニア手術の可能性が有るため、IMRTが、ロボット支援全摘除術に比べて、治療方法や時期に関し自由度が高いと言われたからです。この大学病院は、どちらの治療法でも年間100件程度の実績が有ります。 ここで、心配事項は、再発時の治療方法と生存期間です。正直、サルベージ放射線治療のステップがある全摘除術に未練が有ります。さりとて、全摘除術は、術後の尿失禁の継続期間が中央値で6ヶ月、10%程度は継続期間が1年、又は、回復不可で人工尿道括約筋を入れることになります。この場合、絶対に後悔します。 そこで、IMRT治療後、90歳程度まで生存可能と思われる、治療法の連続のロードマップのようなモノをご提示いただければ幸いです。 3.小職の状態 健康状態は普通。全身麻酔・手術の体力有り。多少頻尿程度。鼠径ヘルニアと思われ、歩いたり立位が続くと鼠径部が痛くなる。安静時でも痛い時間が続く時が有る。 3.1. 前立腺癌 ・PSA値の経過:最初2019年11月~2021年5月で6.0~6.6、2021年8月~2022年6月で8.5~8.7、2023年2月~11月で9.8~11.5、2024年8月~2025年2月で13.3~20.3。 ・MRI結果:2024年12月、前立腺寸法・体積:42×32×41mm、29ml相当。辺縁域は、腫大した移行域に圧排され炎症性変化を疑うびまん性の不明瞭な淡いT2強調低信号が広がってる。尖部腹側に、13×5mm大の拡散強調高信号、ADC低値域がありPIRADS4.前立腺癌の疑いのある信号域。 ・針生検:2025年2月21日、10本中4本が陽性。グリソンスコアは4+3=7。(全摘除術時は、癌細胞は左側に有るので、右側の勃起神経は残せるとのこと) ・CTと骨シンチ検査:2025年4月25日、転移なし。 4.再発する確率が高いと思う理由 <その1> 現在61歳の弟は、56歳時、前立腺癌(PSA値10,他の数値は2.1項の小職より10%程度良い値)でロボット支援全摘除術実施。60歳時、再発でIMRT放射線治療を34日実施。その後、PSA値正常。 小職は、前立腺癌の原因は食べ物と免疫力と思っていますが、弟と同じ遺伝子なので、前立腺癌になりやすいとも思います。 <その2> 小職はPSA値が正常値を超えてから、ずっと、前立腺癌を予防すると言われてきた食料品、サプリ等を毎日摂ってきたのですが(睡眠と温熱は未対応でした)、今般、癌治療を受けることになりました。 <その3> 釈迦に説法ですが、免疫細胞とがん細胞の力関係が、免疫<がん の時、がんが進行します。がん細胞は細胞分裂時必ず発生するので、放射線治療で、一旦、がん細胞を0にしても、免疫細胞をがん細胞より強くしない限り再発します。免疫細胞は加齢で弱くなり続けます。

1人の医師が回答

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