強迫性障害血液恐怖に該当するQ&A

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強迫性障害

person 20代/女性 -

強迫性障害と診断され10年になります。 血液による疾患恐怖 洗浄行為が主な症状です。 医師と合わず、通院は初期の段階で辞めてしまいました。 その後、就職したり、彼氏が出来ていろんなことに夢中になるうちに病気はすっかりよくなりました。 例)公共の乗り物に乗れない→乗らなきゃ彼氏に会えない カラオケにいけない→彼氏が行きたがっている ホテルに泊まれない→彼氏と、一緒にいたい こんなことを繰り返しているうちに、苦手だが自分なりに解決策(電車→座らず除菌シート越しに掴まるなど)を持っていれば大丈夫。というような感じからはじまり、徐々に気にならなくなりました。 人と接するのが恐怖で、公共のものに触れないほどだったのに、接客業やスーパーのレジのパートをし、自分でも信じられないほど回復しました。 たまに症状が出ることがありましたが、うまく付き合ってきたつもりです。 それが出産をし、子どもが大きくなるにつれて症状が出始めました。 子どもが歩くようになり、地面に血液や絆創膏が落ちていたらどうしよう。 あちこちさわってなにか病気になったらどうしよう など、もし○○だったら、○○かもしれないという観念が頭から離れず辛いです。 実際、ごみ収集所に使用済みの生理用品が落ちていたり、明らかな血痕があったり、そういったものを見てしまった為か、もしかしたらどこかにあるかも。とぐるぐる考えが巡ります。 通院を考えていますが、一度医師と合わなかった過去がある為踏み切れません。 薬を飲むことにより、このような不安感や強迫観念は和らぐのでしょうか? 必ずしも暴露療法を取り込み、慣れていかなくてはならないのでしょうか? 教えてください。

1人の医師が回答

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