手首骨折手術後痛みに該当するQ&A

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橈骨遠位端骨折の関節内骨折について

person 60代/男性 - 解決済み

ギブス対応後ずれて骨が再生されはじめた、ズレを治す手術を受けたい。2/27に亀裂骨折し3/7までは良好に回復、その後に手首を捻った時に痛み発生、3/26のレントゲン撮影で亀裂が外力によると思われる要因で剥離に繋がったようです。初診の病院では手術は・・・、保存でリハビリにした方後よいのではと・・・。その後、知り合いの外科ドクターに相談したら、手術と超音波器具で対応出来そうな感じです、「手外科」という専門分野があるので探して相談されたら良いとアドバイスを受けました。なかなか手術対応の開示されている病院を見つけられず昨日見つけ「手術可能」という事で受付に電話をしたら言われて訪問したが、手外科はあるが手術は現在できるドクターはいないとセカンドオピニオンのドクターに言われました。印刷したレントゲン画像がありましたので見ていただいたら「自分も所見の先生と同じに思う、リハビリで進めては?手術するメリットがなさそうに思う」と言われました。痺れや痛みなど後遺症を思うと、手術をしたいと思います。ネットでは手術可能そうなことも見受けられる病院もありそうですが、まだ手首の手術経験者のドクターからの診察を受けていないので、リハビリを進められても納得が言いてない自分がいます。手外科専門医のドクターのアドバイスを頂けたらと思います。

4人の医師が回答

肘部管症候群について

person 50代/女性 - 解決済み

今年5月右橈骨骨頭骨折。手術後、可動域改善のリハビリを行うも8月に肘部管症候群発症。 小指~環指に痺れや感覚の鈍さは右だが、尺骨神経神経伝導速度検査結果は「左右差はなく60。骨折が要因ではなく年令的にいつ発症してもおかしくない状態のところ今回の骨折が引き金になった」と説明された。(この「60」が速度(m/秒)をさしているのか、正常の60%?という意味なのか理解不足で確認できていない) その後、肘関節拘縮のリハビリが屈曲時の痺れで困難、かつ肘部管症候群も悪化する為、11月に尺骨神経移動と関節授動術をあわせて処置する手術実施。痺れ治り可動域改善のリハビリを再び開始。術前より少し改善されてきている状況。 一方、2か月前から、ケガしてない左肘内側(肘部管)のあたりに鈍い痛みあり。右手不自由な分、左手酷使傾向で筋肉痛のようなものかと当初は思っていたが、尺骨神経の検査時に左右差がなかったということを思い出し不安。現時点では左肘内側をトントンたたいても小指に痺れが走ることなく、指に関して気になる症状は無いが、1か月前の健診時に採血で青く腫れ(採血箇所は肘より5センチほど手首側のあたり)肘部管のあたりにも鈍い痛みが1ヶ月続いた。 上記の状況を踏まえ質問 1)左も肘部管症候群発症の可能性は高いか?症状がまだ出ていない今何をすれば発症を防げるか? 2)もともと採血は右肘からとることが多かったが5月の骨折以降とっていない。神経移動後であり、手術後の腫れもあるので右からの採血は控えるべきか?それとも全く問題ないものなのか? 3)左肘の血管は細く採血できず、肘より手首側の血管を探して採血することが多いが、うまくいかないことが多く手の甲からとることもある。左の肘部管あたりが痛むなら左肘から手首の範囲での採血は避けて手の甲から採ってもらったほうがよいのか?12月頭に採血する機会があり心配。

4人の医師が回答

右頬からクビに痛み、皮膚の違和感、左腕から指先痺れ、左足痺れ

person 40代/男性 -

2019年2月ベルトコンベアの下敷きになり、胸椎椎体圧迫骨折6.7.8.12、右肩鍵盤断裂と診断。 19年9月右肩鍵盤手術、21年2月右肩上腕二頭筋長頭腱と鍵盤の再生手術。 現在、右肩のリハビリと神経内科へ通院中。 困っていること、 1.事故当初、胸椎椎体圧迫骨折12番しか見つからず、リハビリ病院にて、首、右肩、胸、左痺れを訴えて、MRIを2ヶ月後にやっと受診し、多発骨折、右肩鍵盤断裂が見つかり、手術が決定。だが、胸椎の12番がひどいので、リハビリ病院医師と担当医が手術をした方がいいと言われましたが、手術できる医師がやらないと言われ、やらなくなった。その影響はあるのだろうか? 未だに、正面から起き上がれないし、痛みがある。 2.右肩鍵盤断裂の手術を受け、1年後も110度上がらな、痛みがあるということで、長頭腱を手術し、同時に鍵盤の剥がれがあるので再生しました。肘や腕、手首の痛みと手の痺れは関係ないと言われましたが、日々酷くなるのですが、どうなるのでしょうか? 3.左腕、足の痺れですが、MRIや神経の検査済み。主治医ではない方が、MRIの検査をし、少し神経を圧迫してるかなと言われましたが、主治医は関係ないという。画像は頂いたのに、カルテにはなし。症状は、携帯を持っているだけで痺れる、離せばとれる。 足は、腿から指先で座っている間と、寝ている時にいつなるか分からない。 4.昨年3月に左肩も痛みが酷く、断裂が見つかる。痺れとは関係ないと言われて労災にはならなかった。主治医は、事故の場合は後から見つかるから、と言われて最後に全部見ると言われたが転勤されたので相談出来る方が居なくなって困ってます。 肩の主治医は、病院の関係で個人の整形外科医が担当です。

3人の医師が回答

手根管症候群術後1ヶ月

person 50代/女性 -

いつもお世話になっています。宜しくお願いいたします。 以前にも手根管症候群について質問させて頂き、その後、手外科のある病院に紹介状を頂き6月27日に、内視鏡手術で、手根管症候群の手術をしました。7月10日に抜糸し、通常の生活、お仕事にも復帰して良いとの事で、7月16日より仕事(清掃業)復帰しました。作業中手術した方の手が痛む為、痛みが出たら、利き手ではない、左手で作業したりしておりました。それで、負担がかかったのか、先週の7月25日頃から、左手が筋肉痛だとは思うのですが、結構激しい痛みが出始めました。その矢先27日に転んだ拍子に両手を着いて転び、その日の夜に関係あるかは、わかりませんが、37.6度発熱しました。痛みでウトウトしか、眠れませんでした。 最初は、筋肉がパーンと張た様な感じで(痛む場所は、手のひらを上にしたら、外側の肘から、手首にかけて)今は筋肉の張りは、幾分かマシになりましたが、肘と手首の関節の痛みが強いです。動かすと、激痛です。月曜日に整形に行き、骨折は無いので、筋肉痛との、事でした。手術した側の手も、親指周辺と手のひらの痛み、相変わらずの手の痺れは、手術前と変わらずあり、術後の方がかえって痛みが強くなった、気がします。 筋肉痛も、術後経過も、年齢的な物で治り?回復がおそいだけでしょうか?宜しくお願いいたします。

5人の医師が回答

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