抗がん剤中止余命に該当するQ&A

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ルミナルHER2 乳がん術前治療

person 40代/女性 -

乳がん ルミナルHER2 ステージ2B、グレード2 リンパ転移1個は確実 ❶1月~3月 EC療法3週に1回 ❷パクリタキセル週1で12回、ハーセプチン+パージェダ 3週に1回を術前後で1年間 ❸術前治療後手術、術後治療、ホルモン治療予定 ❶全量投与済、現在は❷ですが、薬剤性肝障害の疑いで数値がかなり高く、初回投与後1週休薬、その後2回はパクリタキセル減量で投与。 次回、パクリタキセル減量+ハーセプチン+パージェダ予定 ⚫現在薬剤アレルギー検査待ちで、3回目まで終了。腹部エコーは問題なし。 ⚫ウルソ服用してますが、若干下がる程度で、高数値には変わりありません。 ⚫医師からは、抗がん剤中止して早急に手術も視野にと言われました。 ★乳がん宣告時、悪制度や進行が速いルミナルHER2だが、唯一効く薬があるのが救い、との話だったので、薬が投与出来ないとなると、、 手術(乳頭乳輪温存皮下乳腺切除術)はできても、予後も悪く、5年以内再発で遠隔転移や余命数年かとばかり考えてしまいますが、合ってますか? ★約半数の人が術前完全奏功→5年再発率0に近い、全身に散らばってる癌も無くなっている可能性が高いとの事。なので、術前治療がかなり重要なサブタイプなんだと理解しています。 既にパクリタキセル減量で完全奏功も難しいと思いますが、中止となれば希望すらなくなります。 薬変更含め、何か方法はないのでしょうか?

1人の医師が回答

肺がんの肝臓転移の余命

person 60代/女性 -

3年半前に多数の脳転移、骨転移、リンパ節転移の非小細胞線がんのステージ4の肺がんが見つかる。肺の原発巣は発見されていません。ALK融合遺伝子陽性。余命は1年という診断。脳転移は全脳照射、カルボプラチン+アリムタ4クール、以後30数回のアリムタ+ゾメタの投与。よく効いて脳は大きいものはCTに写るものの現在まで変化なし、リンパ節は縮小見えなくなる。去年(平成26年)6月突然全身虚脱が起き入院、次の日からはまた歩けるようになり、1週間後退院。その後、見えるがんがないため、抗がん剤の効果を測れないため、抗ガン剤医療は行わなれていない。その後12月になり他のリンパ節に転移が見つかる。1月より通院でアレセンサ投与を始める。投与3回目でまた全身虚脱がおき入院。主治医の見解はアレセンサの副作用ではないとのこと。翌日より歩けるようになる。アレセンサは通院できる状態でなければ投与できないということで中止。1週間後の退院の日突然40度の熱。虫垂炎ということで安静抗生剤投与。その後慢性硬膜下血腫が見つかり、手術。その間ほぼ寝たきりの状態になる。寝たきりの原因は入院の体力低下でがんではないという医師の見解。その後CTで肝臓に転移が見つかる。現在転院入院しリハビリを行っている。がんに対する治療は行われていない。最近熱が出るようになり、本日39度の熱がでる。1時間後には37度に下がっている。肝臓のがんの大きさは3cmぐらいとほかにも複数ある。アルブミン1.9、LDH328、ALP1216、rGTP434、CRP14.92、ヘモグロビン7.6、白血球は61。投薬は抗てんかん薬、リンデロン、アセトアミノフェミン(解熱効果あり)。食欲は結構あり、通常の量は食べている。対話は可能。黄疸はなし。痛みもなし。在宅療養を今は考えています。このような状態ですが、余命はどのくらいを考えればいいのでしょう。また対処はありますか?

2人の医師が回答

肝性脳症 (膵神経内分泌腫瘍 35歳)

person 30代/男性 - 解決済み

主人が 2022年8月に『膵神経内分泌腫瘍(肝転移)』と診断され 2022年9月に『肝性脳症』を発症しました。 9月から今まではアミノレバン1000mlやリフキシマ等で治療を行っておりましたが、 先日の血液検査にてアンモニア値が580となりました。 また、昨日と今日は意識レベルが低く、1日中寝て?おり、食欲もないようです(起きたタイミングで少し話せたり、尿は3〜4時間に一度しています。) ----- 【質問】 ・のこされた期間について 『1日中寝て?おり、食欲もないようです(起きたタイミングで少し話せたり、尿は3〜4時間に一度しています。)』 →この状態が続いた場合、【一般的に】どれくらいの余命なのでしょうか。   ・アンモニア値について 580という数値を初めて経験し、 人間の体はどれくらいのアンモニア値を耐えうるものなのか疑問に思いました。 人それぞれだと理解していますが、 先生方がこれまでにご経験された中で一番高いアンモニア値はどれほどでしょうか。 ----- 【補足】 2022年9月〜2023年2月まではザノサーという抗がん剤にて治療を行っておりましたが 2月末に主治医より『悪液質』と診断され 治療は中止、訪問医による緩和治療に切り替わっています。

4人の医師が回答

非代償性肝硬変患者の余命について

person 40代/男性 -

父は12年前のC型肝炎発症から肝硬変、肝がんへとすすみ、5年前に肝がんの切除手術を受け、その後肝臓への抗がん剤注入による化学療法を続けてきましたが、腹水がたまることや数週間前から肝性脳症の症状が出たことから一週間前に入院し、点滴で主に肝性脳症の治療を行いました。自分は肝臓の病気のことについて不勉強で、「代償性」「非代償性」という肝硬変についての病期のことも今回父が入院して初めて知ったような次第ですが、一般的に「非代償性肝硬変」の病気に至った患者さんの予後、というか余命というのはどのようなものなのでしょうか? 今週父がとりあえず退院することになるのですが、医師のほうからは今回、肝性脳症などの合併症がでたということはかなり肝臓が弱っていることを示しているわけだし、腎臓の機能のほうの値も悪い、ということで今後は肝臓にダメージを与える抗がん剤治療は止めていくことにしましょう、とお話がありました。緩和的治療といったことも考えていく必要があるかもしれませんね、と。それで医師のほうにがん治療としての免疫療法(樹状細胞療法)のことも質問してみたのですが、それは研究段階での話ですね、ということで話は終わりました。 肝硬変の進行と肝がんに対する化学療法の中止といったことで、今後父の病状がどのようになっていくのかが不安です。

1人の医師が回答

病的骨折予防の手術について

person 30代/女性 -

母(70才)のことで相談です。 今までの経緯をお話します。 10年前に乳ガンの手術をしました。その後、元気だったのですが2年前に脳腫瘍があることがわかり、検査したところ肺ガンになっていました。 その地点で『余命1年、長くて2年。』といわれました。 ガンマナイフの手術をし、その後、抗がん剤による治療が始まりました。現在では抗がん剤による治療は中止しています。(これ以上続けるのは負担が大きいだろうという医師のすすめもあり)途中で新しい脳腫瘍が出来、ガンマナイフは計2回しています。 脳腫瘍のせいもあるのかここ数カ月で急速に歩く事が困難になり、家では手すりにつかまらないと歩けない状態です。 骨にも転移があり、整形外科を受診したところ『右腕の上部の骨が折れそうなので補強する手術(骨の中に金属の用な物を入れビスで固定する手術)をしたほうがいい』といわれました。ただ、『全身麻酔なので身体の状態が今より悪くなるリスクはある。でもこのままほっておくと骨折するでしょう。その場合、神経まで損傷してしまい、腕が動かなくなることがあります。』とのことで手術をしないといけないような状況にあります。 ちなみに骨折をしそうなのは右腕の上部なのですが、足の向うずねのところにも骨のカケている部分があり、そこも ついでに骨を削って進行をくいとめることもできるので一緒にやりましょうかとのことです。ただし、足もした場合、さらにリスクが高くなるとのこと。 手術以外の方法がないものか、あとで調べみましたが点滴で骨を強くする方法(ビスホスホネート療法)というのが あるようですが、折れそうな骨にも利き目があるのでしょうか。手術の返事を近々しなくてはいけないため、こちらに相談させていただきました。

1人の医師が回答

80代母、肺線がんステージ4 治療を続けるべきか

person 70代以上/女性 - 解決済み

89歳母が2023年12月に非小細胞肺腺がんステージ4と診断されました(右肺原発、反対側わきの下リンパと骨盤に転移あり。脳転移はなし。EGFR遺伝子変異エクソン19欠失、PD-L1強陽性)。狭心症の既往歴がありますが、歳の割に元気で認知機能の衰えもなく、一人暮らしをして、習い事などにも通っていました。2024年1月からタグリッソでの治療を始めましたが2週間服用したところで腎臓の数値が悪化し、心不全を起こして服用中止に。1か月ほど利尿剤で治療し心臓の苦しさも治まったため3月からイレッサでの治療を開始しましたが、やはり2週間で発熱と腎臓悪化があり服用を中止しました。レントゲンで見る限りタグリッソを2週間服用しただけで、がんはかなり小さくなっているとのこと。主治医からは少し休薬して、またイレッサを一日おきに服用してはどうかと言われていますが、同じ病院内で診てもらっている循環器の医師は、心臓の状態からタグリッソ、イレッサを使うことに否定的です。現在クレアチニンは正常値に戻っていますが、むくみが取れず、少し動いただけで苦しく、心房細動もあります。服薬のせいで体調を崩してからは、歩行もままならず、気分もふさぎがちです。もともとがんが見つかった時点では自覚症状もなく、生活を楽しめていました。休薬して体調が回復したら、そのままがんの治療はしないというのも選択肢の一つかと思うのですが、そこでお尋ねしたいのは、 ・治療しなかった場合、どのような経過をたどり余命はどれくらいと見込まれるでしょうか? ・イレッサを回数を減らして続けるのはいい案でしょうか? ・分子標的薬以外の治療の可能性(抗がん剤、免疫チェックポイント阻害剤など)はあるでしょうか? よろしくお願いいたします。

3人の医師が回答

小細胞肺癌3B期、PET CTで左副腎に集積

person 60代/男性 - 解決済み

先日、限局型小細胞肺癌3B期の夫の予防的全脳照射の事で相談させていただいた者です。 抗がん剤(エトポシド+シスプラチン)4クールと放射線治療(1.5gr×30日)併用の治療を4/18に終えた所で、5/2予防的全脳照射の前にPET CT検査をしました。 その結果、左副腎に集積があり転移とみなされるので、まずは予防的全脳照射は中止して、左副腎への放射線治療をお勧めします!と言われました。他に集積させる部分は無かったそうです。 そこで、質問です。 1、 PET CTで副腎に集積があったということは転移としか考えられないのでしょうか? 夫は糖尿病も患っており、血流が豊富な副腎に糖の成分が集まり易く、PET CTに集積として映ったのではないか?、、、とか、、、無いですか? 2、 副腎に転移したとなると、小細胞肺癌のステージも3B→4Bくらいになってしまいますか? 3、 誰にも予想は出来ないかも知れませんが、この状態だと一般的に余命はどれくらいあると考えられますか? 4、 標準治療以外の免疫療法などの治療はどうなんでしょうか? 5、 仕方ないとは思いますが、夫のメンタルがダダ下がりで、荒れてしまっています。たまにやめていたタバコも吸っています。 本人が1番辛いと思い、何か言葉を、、と思いますが、思いつかず、悶々としています。 素人考えで拙い文章ですが、何かご教授いただければありがたいです、 どうぞよろしくお願いします。

2人の医師が回答

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