溶解剤に該当するQ&A

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目の下ヒアルロン酸注入後の盛り上がりについて。

person 40代/女性 -

目の下の窪みにヒアルロン酸注入をしました。ヒアルロン酸の種類の説明は無く何のヒアルロン酸を注入されたのか分かりません。 注射器で注入した直後にベッドに横になり目の下の注入箇所を凄い力で圧迫されてかなり痛かったんです。 何故あれほどの力で押さえてつけられたのか分からないです。 結局、赤黒いアザに目の下が3センチ×3センチ広範囲でなっています。盛り上がりも酷くて、人に顔を見せられません。 盛り上がりも両方の目の下に3センチ×3センチです。盛り上がりは固くてヒアルロン酸が固まっているんだと思うのですが、、。 ただの腫れではありません。 注入後に病院で保冷剤で一時間冷やしました。 帰宅して夜になって、痛みや腫れ、赤黒いアザがのかないので病院に聞いたら、打撲と同じだから冷やすように言われました。 赤黒いアザはやがて消えるかと思いますが、心配なのは、3センチ×3センチもある盛り上がりです。 でこぼこにもなっています。 明らかに失敗したと思いますが、裁判などを起こしたり、病院をネットで誹謗中傷しないとの同意書を書かされました。 一番心配なのは、広範囲の盛り上がりです。 ヒアルロン酸が多すぎて盛り上がっているのでしょうか? それとも、盛り上がりも数日後には平らになるのでしょうか? 医師にメールで聞いたら1カ月もそのまま様子見て下さい。としか返信がありません。 1カ月もこんな酷い顔ではいられません。溶解注射で溶かすべきでしょうか? 医師の言ってるように1カ月様子みたら平らになるのでしょうか? 注入後に腫れや窪みがありでこぼこしててオカシイから医師に診てほしいと看護師に頼んでも診察もして貰えませんでした。 納得がいきません。 本当に1カ月したら改善されますか? 目な下の広範囲の盛り上がりはヒアルロン酸が多過ぎたからでしょうか?

4人の医師が回答

コロナ感染中のトランサミン服用

person 40代/女性 -

いつもお世話になっております。 1ヵ月前にコロナ陽性になりましたが、現在でも側頭部から後頭部を締め付けられるような頭痛(ズキズキではない)、浮遊性めまい、耳鳴り、耳詰まりの症状があります。 感染中および回復後の咽頭痛と鼻水鼻づまりの症状に対して、トランサミンとムコダインは飲んでも大丈夫と聞いていたので、約1ヵ月服用を続けました。 コロナ感染0日目と1日目、7日目~約4週間トランサミンとムコダインを服用してました。感染1週間後に頭痛は我慢できるほどに一旦軽減していました(抗原検査は+)が、トランサミンとムコダインを飲むようなってから、頭痛とめまいが強くなりました。 1.コロナ感染患者が1ヵ月飲み続けても、本当に安全な薬ですか? 2.1ヵ月飲み続けることで血栓、脳梗塞など、頭痛やめまいの症状につながっていることは無いですか? 3.脱水症状の時にもこの薬を飲んでいましたが、脳や血管にダメージをおこしていないですか? 4.薬をやめたら症状はよくなりますか? 5.もし血栓ができていた場合、一旦できた血栓は自然に溶解するものですか? 6.コロナ感染で血栓以外でこのような症状が残る理由はありますか? 7.検査をする場合、造影剤を使ったCTかMRIが必要ですか? 8.肺も心配なのですが、頭部と胸部を合わせてCTをとるのと、別日に撮影するのとでは受ける放射線量はどちらが低いですか? 9.便通を整えるために日常的にマクロゴール4000を10g一袋/1日飲んでいますが、脱水症状の時にも、コロナ感染中にも飲んでいました。頭痛やめまいの原因として考えられますか? よろしくお願いします。【新型コロナウイルス(COVID-19)についての質問】

7人の医師が回答

肺炎で入院 病院への不信感

person 20代/女性 -

肺炎で入院をしましたが、病院の診断に不信感を抱いてしまいました。11日に腰痛、悪寒、咳、胸の苦しさと熱が38.7あり総合病院の内科を受診しました。鳥インフルエンザ検査とレントゲン、CTも撮り「重度の気管支肺炎だから入院してください。」と言われ入院しました。入院後初めの3日間検査用に痰を採取しました。入院中の点滴はソルデム3A、ネオフィリン注250mg、モダシン静注用1g、ミノサイクリン塩酸塩点滴静注用100mg「サワイ」、生食溶解液キットH100mLでした。血液検査は4回。21日に退院し25日に再度外来に行きました。痰の検査結果はどうでしたか?と確認すると「痰の検査では何もでなかったよ。菌も特にでなかったし。もう1週間抗生剤を飲んでレントゲンを撮って薬を止めるか考えましょう。」と言って看護師さんにマイコプラズマ肺炎の検査をさせるよう指示し採血をして帰ってきました。処方された薬はクラリスとムコダインです。現状の説明が長く申し訳ありません。以下についてお答えいただけると嬉しいです。 1.肺炎になって痰の検査をしても何も異常がないこともありますか? 2.菌が何でどんな状態か分からないのにレントゲンの結果で薬を止め、治ったと判断して良いのでしょうか? 2.退院して4日も経ち治りかけているのにマイコプラズマの検査をすることに不信感を抱きました。今検査をしても治っていて何も出ないだけではないでしょうか? 3.マイコプラズマ肺炎でなかった場合に自分の肺炎の原因を知ることができません。もうほとんど治りかけています。呼吸器内科のある病院へ今から行ってももう遅いでしょうか? 4.1度肺炎になると負の遺産になると聞きました。今後気を付けるべきことなどあれば教えてください。

1人の医師が回答

肺動脈血栓塞栓症での今後の治療についてお教えください

person 20代/女性 - 解決済み

28歳の女性です。4/25朝から右足のふくらはぎが痛み、腫れてきたので、夜に病院へ行きました。 Dダイマー検査により血栓があると判断され、造影剤CTと心臓エコーを実施。結果、血栓は下半身にあるほか肺にも届いており「肺動脈血栓塞栓症」と診断されたため、その場で入院し、抗凝固療法の点滴を開始しました。 ヘパリンの点滴を続けていますが、血液検査やエコーの結果、4/28時点で足や肺の血栓は変化なしとのことです。熱も38度あります。 (ちなみに、4/18にコロナ陽性となり、入院時には回復していたと思っていましたが、4/26の院内検査でまだ陽性反応が出ました) 「肺動脈血栓塞栓症」の中での重症度は「3段階での一番下に近い真ん中」とのことですが、トイレ(室内)の際などにも血栓が飛ぶリスクがあると言われています。 そこでお教え下さい。ネットなどで調べると、重症の場合は(1)から(3)の治療があるようです。 (1)血栓溶解療法  (2)カテーテル治療、肺動脈血栓摘除術   (3)下大静脈フィルター  現在の症状では、一般的には、上記治療は行わないと思いますが、重大な状況になるリスクを少しでも下げられるなら実施したらどうかと思いますが、いかがでしょうか? または、むしろリスクの方が大きいのでまだやらない方がいいのでしょうか? 私の考えとしては、万一容体が急変した時に、上記の治療をステップ踏んで実施すればほぼ回復するならいいのですが、専門的な治療ゆえに、急変から実施までに時間がかかり危機的なリスクが高まることを避けるためには、予め(1)から(3)のうち適切なものを実施しておいた方がいいのでは、ということです。(連休でもあり夜間の急変も想定されるので)通常の手順ではあり得ないことかも知れませんが、いかがお考えでしょうか。以上、よろしくお願い致します。

1人の医師が回答

蕁麻疹

person 30代/女性 -

2日前の夜から身体中(顔以外)に腫れのある蕁麻疹、数時間更に全面に広がり、吐き気、痒み、痛みがでて翌日には真っ赤になっており痒みも吐き気も痛みら呼吸しずらくなり皮膚科に耳鼻科受診。 耳鼻科で喉をカメラで見てもらいましたが腫れはなく、鼻の中は腫れがあるようでした。 皮膚科では蕁麻疹のひどいバージョンといわれ強力ネオミノファーゲンシー静注シリンジ20ml 1瓶、ボララミン注5mg 0、5%1ml 1A ソル.メドロール静注用40ml (溶解液付)1瓶、局)生理食塩液 50ml 1瓶 の点滴をしました。点滴後は蕁麻疹もおさまり、痒みもおさまると聞いていたのですが、点滴後はふらつき、足のしびれで少し休憩して帰り、帰宅後は吐き気、痒み、頭痛が激しくなり顔にも同じ蕁麻疹ができました。 処方してもらった痒み止めのレスタミンコーワクリーム1% 100gも塗りましたが痒みはまったく治まらず。また夜中には吐き気、クビのリンパが痛い、痒み、蕁麻疹がおちんちんにもできており袋が痛いらしくずっと押さえたまま横にならないと寝れない状態が続きプレドニン2錠飲み1時間くらい寝た後再び吐き気、痛み、痒みがありお熱が39度1分でカロナールを1錠飲ませました。 変わった物や薬など飲ませてないのです。いつもと違う事といったら5日に息子の野球部でBBQが河川敷であり半ズボン(いつもは長ズボン)と6日のイチゴ狩りぐらいです。 イチゴも今まで食べても何もありませんでしたが、イチゴ狩りでは30個程度食べました。 今日また皮膚科受診しようと思いますが、何が原因なのでしょうか? 対処方は他にありますか? 痒みがあるところは保冷剤で冷やしたりしています。 宜しくお願い致します。

2人の医師が回答

下腿潰瘍について

person 40代/男性 - 解決済み

a 昨年11月頃に原付バイクで転倒、右前下腿部に皮膚がめくれる深めの傷ができた。(上皮の剥離/縦3cm・横1cm・深さ3mm(肉が目視できる)) b 受診までの2か月間は創部の洗浄・ワセリン塗布・ガーゼ保護、浸出液吸収の為、ドレッシング剤の代わりに女子用紙ナプキンで対応。 c 2か月間、家庭療法で創部の治癒を試みたが創部が熱を持ち始めたのと良変しないので皮膚科のある中規模病院(質問者在住の過疎地では一番大きい病院)にて診断。 d 診察処置後にカデックス軟膏を処方してもらい同薬品の痛みに我慢しつつ経過観察するも4日目に激痛のあまり断念、一時的にワセリン代用して次回受診時にプロスタンディン軟膏に変更、痛みも少なく数週間の間に受診及び経過観察。 e 症状が変わらないためプロスタンディンからアクトシンに変更するも激痛が伴い5日目にプロスタンディンに戻す。 f、c~eまで4か月様子を見るも肉芽の発生なく、一向に良変せず逆に創部が縦10cm横7.5cmに広がり(元の傷を中心に浸出液による周囲の上皮の溶解)、また左下腿前部にあった別の古い傷跡も上皮/縦7cm横5cmほど潰瘍化してしまう。 口コミで評判の良かった遠方の皮膚科医院に転院する。 現在、一日一回創部の洗浄およびバラマイシン軟膏の塗布とガーゼ保護、浸出液流出防止のため亜麻仁油紙で覆った後に弾性包帯で両すね部の圧迫療法を開始している。 以上、長くなりましたが質問させて下さい。 圧迫時に我慢できないほどではない痛みが生じる時がありますが、痛み止めの服用は可能でしょうか? 当方、ワーファリン服用の為に痛み止めは服用されておりません。 圧迫包帯は痛みが和らぐまで外してもよろしいでしょうか?

6人の医師が回答

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