潰瘍性大腸炎カロナールに該当するQ&A

検索結果:95 件

カロナール錠について。

person 50代/男性 -

50代男性ですが、気管支拡張症と潰瘍性大腸炎にかかっていて、今、現在、カルボシステインとアンプロキソニールとルリット錠とリアルダとミヤBMとイルべサルタンを服用しています。 今は潰瘍性大腸炎と気管支拡張症は症状落ち着いています。 この間、足をぶつけて足が腫れたので整形外科に受診をしてレントゲンとかを撮ったんですが、異常がなくとりあえず湿布を貼って様子を見ることにしていたんですが、1ヵ月たっても痛みがなかなか取れず、腫れもそんなに収まっていなかったので、もう一度整形外科に受診しました、先生からは、痛みがあって、やはり腫れが引いていなかったので、カノラール500ミリグラムを1日朝昼晩と3回14日分飲んで様子を見ようと言う話になりました。飲んだり飲まなかったりするとあまり効果がないので集中して飲んでみてと言われました。 質問ですが、色々と薬飲んでいるんですが、飲みに合わせとかは大丈夫ですか?あとカロナールを続けて2週間連続で飲み続けると言う事はありますか?あと痛みが治まったり腫れがひいてきたら薬は止めても大丈夫ですか?コロナとかでは熱冷ましで飲んだことがあったりしてたんで、その時は頓服として1錠とか2錠しか飲んでなかったので、連続して継続して飲むのっていうのは心配だったので質問さしていただきます。ちなみにロキソニンは腎臓に負担がかかるのでカロナールにしてもらいました。

7人の医師が回答

エルシニア腸炎後の症状について

person 30代/女性 -

39歳女性です。 9月14日に強い吐き気と下痢、倦怠感があり、3日程安静にして吐き気は落ち着きましたが、その後も倦怠感が続いていました。 9月24日に38℃の発熱があり、9月25日に内科を受診。血液検査でCRP16と高値だったため、抗生剤の点滴(3日間)と内服(10日間)を行いました。(喉の痛みがあった程度で、ほかに大きな症状が見られなかったことから急性咽頭炎と診断されました)10/3の血液検査ではCRPが0になりましたが、2日後の10/5に再び38℃の発熱がありました。 総合病院を受診し、CRP11。CTを撮ったところ大腸の腫れを指摘され、大腸カメラで回盲部に潰瘍が見つかりました。エルシニア腸炎の疑いとされましたが、検体から菌は検出されませんでした。菌は既に死滅しているが、大腸カメラの結果からエルシニア腸炎で間違いないだろうとのことでした。2回目(10/5)の発熱は、菌が残存していたことによる可能性が高いと。 10月7日頃から関節の痛みや筋肉痛のようなだるさがありましたが、リウマチ検査や膠原病検査は陰性でなので、心配ないと。発熱もそれ以降はありませんでした。10/14にはCRPも下がり、主治医からは「もう発熱はしないだろう」と言われましたが、倦怠感と関節の痛みは続いていました。(関節は動かすと痛み、主に首や手足の指、腰などですが激痛ではありません) 11月1日に下腹の痛み、下痢、悪寒、倦怠感があり、検温してみると37.9℃でした。11/2現在カロナールで熱は下がっていますが、倦怠感はあります。 【質問】 エルシニア腸炎後に、菌はすでに死滅していても、関節痛や倦怠感が続くことや、発熱することはあるのでしょうか?   9月からずっと体調が戻らない日が続いています。自分でもかなり回復に時間がかかっており不安です。どれくらいで体調は安定してくるのでしょうか。

2人の医師が回答

1年以上γGTPだけ高値、エコー異常なし

person 30代/男性 - 解決済み

大きな既往症としては潰瘍性大腸炎を13年前に発症し、11年前に大腸の全摘出を行いました。 1年前の健康診断でγGTPが130以上の状態で、再検査したところ110台まで下がっていたので経過観察となりました。 今年の10月中旬、回腸嚢炎の症状が出たため受診時に血液検査したところγGTP193、AST22、ALT40という結果だったため、UCの合併症である原発性硬化性胆管炎(PCS)の鑑別のために今月エコー検査を行いましたが、異常は見つかりませんでした。 今月行った血液検査ではγGTP222、AST25、ALT47、ALP118でした。 経過観察のため半年後に血液検査ということになりましたが、このまま放置しても良いものか心配です。 何か検査を追加するべきでしょうか。 また、CT検査や血液検査の追加項目など、どういった内容が考えられるでしょうか。 既往症:潰瘍性大腸炎(13年前に全摘出) 身長:169cm 体重:53kg(1年前58kg) BMI:正常範囲値 服用中の薬:ミヤBM錠、カロナール錠500(頭痛時月3,4回) 飲酒頻度:ビール350ml週1,2回程度、日本酒720ml月1,2回程度(10月上旬以降飲酒なし) 家族の既往症:母親(30代の頃に急性肝炎)。以降、服薬時やわずかな飲酒でもγGTPが110台になる。

5人の医師が回答

閃輝暗点と広範囲に渡る頭痛、指の震え?が出ています。

person 20代/男性 -

29歳 男性 既往歴:潰瘍性大腸炎(16歳〜)、身体表現性障害・うつ病(昨年末〜) 2ヶ月前に身体表現性障害とうつ病が原因で仕事を退職し、先週まで療養していました。 寝ることを主軸に、定期的に散歩などの運動もして、精神状態は改善傾向でした。 しかしその間、4回ほど寝起きに閃輝暗点が起こり、その後軽い頭痛が来ることがありました。 精神も大分良くなったため、社会復帰のために先週から職業訓練校に通っており 車で片道1時間半かけて運転して行き、訓練内容はプログラミング系のためPC画面を見ながらひたすらキーボードで打ち込みながら学んでいます。 休み明けで、体力的にキツいということもあってか、ここ数日頭痛が酷いんです。 痛み方としては、後頭部にズキン!と痛みが来て5分ほど続き、少しの間治ったかと思えば、こめかみがズキッ!とまた5分ほど。今度は額のあたりに痛みが移動・・・といった感じです。 その他の症状として、キーボードを打とうと指を浮かせていると、親指・人差し指・中指のどれかが、自分の意志と反して、振動するように震えることがあり、気味が悪いです。 そして今日の話ですが、訓練終了後にあまりに疲れて、駐車場で車に乗り込むなり眠ってしまったのですが 寝起きにまた閃輝暗点が10分ほど起こり、その後右後頭部〜右目の奥を握られているような痛みが2時間ほど続きました。 現在は帰宅してカロナールを飲み、やっと少し収まってきたところです。 明日は訓練休なので、脳神経外科か、精神疾患で通っている心療内科(内科も擁する)どちらかに行こうと思っていますが、どちらを受診するべきでしょうか? 脳神経外科は昨年末に別件でMRIをしており、異常なしでしたが、小さな未破裂動脈瘤が見つかり、経過観察で1年後また来るように言われています。

5人の医師が回答

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