生理後体調不良に該当するQ&A

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周囲の音に連動して強弱がつく耳鳴り

person 30代/女性 -

両耳に虫が飛ぶような音がするようになってしまいました。 先々週金曜日から体調不良で、それからずっと風邪を引いたときのように頭がふわふわしています。(それから数日後に月経があったので、それも原因のひとつかもしれません 現在月経は終わっています) その時から症状が一緒に出て、今もあまり良くはない体調で、食欲がなくお腹の下りが2週間続いています。 この2週間、耳の症状は良くも悪くもなっていません。 【症状】 ・両耳から小さく強弱のある虫の羽音(蚊に似ています)や、高めのモーターファンのような音が聞こえ、シャワーや車の音など、周囲の音が大きくなると、それに合わせて耳鳴りのような音が目立って大きくなります。逆に物音のしない静かなところだとほとんど気になりません。 ・耳を下にして寝た時、枕に押し当てている方の耳からはほとんど音がしません。音を聴いている方の耳から症状が出ているように感じます。 元々片方の耳に小さく高い金属音のような耳鳴りがあるのですが(耳鼻科に検査してもらったところ、聴力に異状なしと言われています)、そちらは耳を塞いでいても聴こえます。 虫の羽音のようで寝るときや仕事の時に非常に気になり、インターネットで調べてみても同じような症状例が見つからず、不安で夜起きてしまったりして、精神的に非常につらいです。 声や音が響いて聴こえるなどはありませんが、飛行機に乗った時のように鼓膜(?)が張るようなことが多く、あくびをして元に戻しています(症状は改善しません)。 夜は気を紛らわせるため環境音などの動画を流しながら寝ていますが、耳鳴りのようなものは音に合わせて大きくなるので結局雑音として気になってしまいます。 体調のせいもあるのか、音を聴いていると疲れる感覚があります。 【医療機関への受診】 先日耳鼻科に行きましたが、鼓膜と聴力検査に異状はなく「感じ方の問題もありますから」と言われて、結局原因不明でした。 【要望】 心配性なので、原因不明なのがとにかく不安です。精神的なものもあるかもしれませんが、何か改善策や別の耳鼻科への受診、何科への受診が良いなどはありますでしょうか。 よろしくお願いいたします。

2人の医師が回答

17歳、救急搬送後からの体調不良、低血糖?パニック?

person 10代/女性 -

◎持病として軽度鬱、機能性ディスペプシア、月経困難症、ヘルニア予備軍。150センチ38kg、17歳女の子の事を相談させていただきます。 ・11月末にイベント(ライブ)で県外へ。直前で体調があまり良くなくトイレへ(嘔吐したいが出ない)持ち直してライブへ。50分くらいで体調不良で退席。救護室37.8℃軽い熱中症?パニック障害?(発症は今までなく診断もされていませんでした)37.4℃まですぐ下がりましたが、帰宅が難しそうだったので近場に宿泊。この時点で水分はとれていたが食欲なし。昼食少量。 ・宿泊施設で37.0℃嘔吐繰り返す(胃に入っていないのでほとんど出ない)朝方水分も取れなくなってしまったので、救急車を要請し搬送されました。 ・救急病院で血液検査、点滴(プリンペラン)の処置、吐き気止めの処方。その場では回復、その後気持ち悪さが続きました。どうにか帰宅へ。道中で、2回、処方された吐き気止めを服用(メトクロプラミド)しましたが、家に着く20分前頃から体がおかしいと訴えあり。家に着く頃には症状が強くなり 体のこわばりが出始め、自分の意思ではなく顎が上がり指先がこわばり始め救急車要請。 ・救急搬送先で、心拍安定していたが症状が悪化(錐体路外症状)副作用と断定はできないが、小柄、脱水症状後、空腹の状況から仮定してもらい、アーテンを処方、服用。1時間半後くらいに体のこわばりは回復。会話もできる様に。 ・帰宅後から、救急搬送先での刺激が強かったのか、興奮状態で眠たいのに眠れず、気持ち悪い、嘔吐の繰り返し。水分とれるがあまり食べられず。光と音に過敏。かかりつけの心療内科に相談。不安を取り除く為、クエチアピン処方。少しずつ食べられる様になってきました。 ・しかし、半月以上経った今も不安が強く特に車での外出が難しい状況、家にいてもトイレや風呂以外はほぼベッドの上の生活。体のだるさを訴える。日中、光や音に過敏。三、四時間起きてると体調が悪くなる。フワフワして力が入らなくなる、両足がゾワゾワする。(クエチアピンの副作用?)等の症状があります。 何より食後に強い不安や気持ち悪さを訴える事が多くあります。私なりに調べ血糖値の問題かと思い、野菜から食べる、玄米中心の生活にし、あまりお腹が空きすぎない様、干し芋やアーモンドで間食をとり生活しています。 ・かかりつけの心療内科に、パニック障害で食後に不安が増す可能性や、低血糖の可能性はないですか?と質問しましたが、それは関係ないと思う。と言われました。でも原因はわからずとの事。 車で外出できない事と、本人が採血に強い不安を持つことからほとんど受診できず、アレルギー性鼻炎の症状も薬剤師に相談し市販の薬を服用しています。(ムコダイン) 来月頭に、元々予定していた精神科への転院(地域柄他になく)予定がありますが、まだ半月程あり、このままだと不安な状況です。 とても長くなってしまいましたが ◎パニック障害はあるとしても、食後に強い不安や頭痛が出たりすることから低血糖も関係している可能性はあるのか? ◎メトクロプラミドの副作用後(だと仮定)錐体外路症状が出てしまった場合、その後何かしら内臓や脳に影響は出る可能性はあるのか? ◎クエチアピン処方(現在は一錠服用)されているが低血糖の可能性があるとしてそのまま飲み続けても良いのか(低血糖関係ないと処方されていて不安が強いなら頓服として1日2錠飲んでもいいと更に処方) ◎今後精神科以外に何科にかかれば安心か 教えていただけたら助かります。よろしくお願いいたします。

4人の医師が回答

甲状腺ホルモン内服とハイリスク妊娠

person 40代/女性 -

欧州在住です。年末より過度のストレス由来とおぼしき体調不良や不眠が続いたため、3月17日、当地の家庭医にかかりました。 血液検査を実施され、妊娠希望も伝えていたところ、結果はTSH 4.07/FT3 3.9/FT4 11.4(単位省略)だったのですが、妊娠するにはTSHを2.5以下にすることが望ましいとのことで、レボチロキシン50μgの服用を開始しました。なお、甲状腺の超音波検査では異常は認められませんでした。 4月中旬、自然妊娠していたことが判明し(最終月経開始は3月2日)、当方が出産時42歳の初産婦であり、また実姉妹に早産経験者(後に橋本病が判明)がいることも伝えたところ、家庭医より周産期センターを備えた総合病院の産婦人科に紹介されました。 4月29日実施の血液検査では、TSH 0.72でしたが、医師からは引き続きレボチロキシンと葉酸やヨードを含む妊婦向けビタミン剤を服用するよう言われ、血液検査は一期に一度のペースで行っていくと伝えられました。また、担当医(ハイリスク妊娠専門)によると、当地では50歳近くの出産も散見されるなど当方は高齢とは言えず、また甲状腺疾患があるわけでもないので、通常の管理で問題ないとのことでした。 他方、日本での帰省出産も検討しているため、地元の個人病院の産婦人科に問い合わせたところ、年齢のみならず、甲状腺ホルモンの投薬治療をしていることなどを考慮して、高い確率で周産期センター併設の総合病院(大学病院)を紹介することになると示唆されました。また甲状腺の管理状況も簡単に尋ねられましたが、日本の同様のケースにおける管理のあり方も分からず、その時点での電話ではうまくお伝えできませんでした。 高齢出産については重々承知していたつもりでしたが、それ以上に甲状腺ホルモンの投薬や管理について、思っていた以上にセンシティブなケアが必要との印象で、認識が甘かったと反省するとともに、現行どおりの当地の対応でいいものか大変不安になっています。 長くなりましたが、お尋ねさせてください。 ・日本では、やはりハイリスク妊娠として管理されるケースでしょうか。 ・当地での管理方法は日本のスタンダードから見て適当でしょうか。日本での帰省出産ありきとするべきか考えています。 ・(地元の産科に再度照会しますが)日本での帰省出産の場合、通常、34週の検診までには転院を、とされているところ、総合病院への再転院の可能性にかんがみ、より早く日本に転院する方がベターでしょうか。 ・この他にもお気づきの点やご助言をいただけますと幸いです。またご回答にあたり当方から情報に不足があればお知らせください。 私事ながら、生活や言葉に慣れ、勝手知ったる欧州内の別の国から、言語や医療システムの異なる隣国に年末に異動となって間もなくこういう思いがけない状況となりました。高齢妊娠のリスクはもちろん、知見も頼れる人も乏しいことから不安に押しつぶされそうですが、出来ることは何でも手を打って、なんとか正産期まで辿り着ければいいなと祈るような思いです。どうかよろしくお願いいたします。

3人の医師が回答

4歳/鎖肛手術後のグリセリン浣腸で少量出血あり・直腸穿孔のリスクや受診の目安が知りたい

person 乳幼児/男性 - 解決済み

お世話になります。相談したいことは以下の通りです。 (1)グリセリン浣腸時に少量の出血があるのですが、どの程度の出血・またはどのような症状があれば病院へ相談・受診した方がよいでしょうか? (2)添付文書にある「直腸穿孔」「グリセリン溶血」が特に心配です。受診が必要と判断するための症状の目安はありますか? (3)浣腸を控えたほうがよい体調・状況はありますか? ーーーー 【患者情報】 年齢:4歳 体重:約14.5kg ーーーー 【これまでの経過】 出生時:中間位鎖肛と診断、ストーマ造設 生後6ヶ月:肛門造設手術 生後9ヶ月:ストーマ閉鎖術(→浣腸は10〜11ヶ月ごろから) 1歳4ヶ月:粘膜脱切除 1回目 2歳2ヶ月:腸重積(腹腔鏡手術で整復) 3歳6ヶ月:粘膜脱切除 2回目 現在:2〜3ヶ月に1回、小児外科で経過観察中 ーーーー 【現在の排便管理】 ・ビオスリー細粒0.8g(0.4g×朝晩) ・酸化マグネシウム0.4〜0.5g(粘膜脱への負荷低減ためブリストル4〜5を目標に量を毎日調整。朝晩に分けて服用) ・毎朝1回、グリセリン浣腸「オヲタ」小児用30 を使用(メモリ3〜4の中間) ・仰向けで実施(本人が左側臥位を嫌がるため) ・チューブ挿入時に抵抗を感じる(便や腸のシワにあたる?)ことがあり、その際は少量注入してから再挿入するとスムーズに進む場合が多い ・チューブ挿入中、本人が動いた拍子や、グリセリン液を全量絞り入れるために力をいれた際チューブが意図しない方向に動いてしまい、少量出血することがある ーーーー 【気になっていること】 (1)出血について ・出血はごく少量で済むことが多いのですが、どの程度までが「よくある範囲」なのか? ・入り口の粘膜が擦れただけなのか、内部損傷なのか?判断がつかず心配になります。 (2)直腸穿孔・グリセリン溶血などの合併症について ・粘膜脱による粘膜の露出部に、日常的に小さな擦り傷があります。そこからグリセリンが入ることで溶血が起きないか不安です。 ・重篤な合併症が起きた場合、浣腸後「どのくらいの時間で」「どのような症状が出る」ことが多いでしょうか? 受診の目安を知りたいです。 主治医からは「月経1〜2日目のような明らかな出血があれば連絡を」と言われていますが、小児外科までは片道1時間半〜2時間かかるため、急変時はまず近隣の小児科併設の総合病院へ行くべきかも悩んでいます。 (3)グリセリン浣腸を控えるべき体調について 風邪などで発熱や下痢がある場合の対応が、近医の小児科と小児外科で指示が異なり迷っています。  - 小児科では「体調不良時は避けたほうがよい」  - 小児外科では「便を出すことが大切だから、基本的には継続してよい」 下痢〜軟便時は母の判断でカマグはオフ(軟便〜下痢時は、括約筋未発達=15分〜30分に1回ずつ排便があり、朝から晩までおむつ替え+お尻ただれが発生するため)しています。 (4)幼児における粘膜の脆弱性について ・直腸穿孔やグリセリン溶血の事例は、ネットで調べると高齢者が中心のようですが、幼児では粘膜の弾力性などで発生リスクは低くなるのでしょうか? 毎日のことなので、慎重になってしまいます。 母自身に不安障害があり、些細なことにも過剰に心配してしまいがちです。 細かい質問ばかりで恐縮ですが、ご助言いただけますと幸いです。 どうぞよろしくお願いいたします。

6人の医師が回答

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