緑内障失明に該当するQ&A

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40代 失明の心配 緑内障などの検査

person 40代/女性 -

41歳、左-10.75、右-8.75の強度近視です。 視野検査、神経の検査ともに、見えていない部分があるので緑内障疑いと言われました。最後に検査を受けたのは2年までくらいです。80歳の父が45歳の頃から緑内障です。 強度近視のため、今後失明の心配をしています。いくつか質問させてください。 1.これまで、緑内障、網膜剥離の検査をしたことがありますが、病的近視と指摘されなかった場合は、病的近視ではないと思っていいのでしょうか? 2.調べていると、黄斑部新生血管という怖い病気を目にしました。これは強度近視の人はかかりやすいのでしょうか?もし、発症した場合、すぐに気づくものでしょうか? 3.強度近視は眼科で定期的にどのような検査を受けたらいいのでしょうか? 現在は瞳孔を開いて検査する網膜剥離の検査を右目だけしています。 本当は両目の網膜剥離の検査や緑内障の検査も診てもらいたいのですが…一気に色んな検査を希望できないですよね。。 強度近視で気を付けた方がいい検査を全てしてもらいたいのですが、病院を変えても一つしか診てもらえません。 緑内障は2〜3年前に受けたっきりです。 4.上記の理由で、眼科ドックを検討していますが、眼科ドックを受ければある程度、病的近視かどうかや加齢性黄斑変性なども分かるのでしょうか?

1人の医師が回答

緑内障の進行による、失明のリスクについて

person 40代/男性 -

先日質問させて頂いた者です。 かかりつけの大学病院の定期検査をした際に、 紹介状を書いていただき、緑内障専門医の先生の門を叩きました。 結果、 「本日から1ヶ月、アイファガンの点眼をやめ、それにより、眼圧がどう変化するのかをみましょう」 ということでした。 元々、11~12程度の低眼圧なので、 点眼が効いているのかどうかということをみるとのことです。 また、やはりアイファガンは、第一選択薬としてはあまり効果は無いので、 今後は変えて行きましょうということでした。 視野検査の結果を、一年三か月分持参したのですが、 (三ヶ月に一度、視野検査をしていました) 顕著な進行は見られないということでした。 これは、大学病院の先生からも言われていたので、 ほっとした一面もあるのですが、 今日の専門医の先生からは、 「あなたの場合、病的失明のリスクはないが、社会的失明のリスクは高い」 とのことです。 この理由として、 「視神経の曲がりは勿論だが、視神経内の血流も悪い。 他の緑内障患者よりも、やるべきこと(管理すること)は多い」 との理由でした。 正直、これにはショックでして、 眼圧を調整し、上手くコントロールできれば、 進行を抑えられると思っていたのですが、 (今現在は、MD値で左2~右4前後です。日常生活にはほとんど支障はありません) 他の人よりもリスクが高いといわれると、 正直ショックを否めません。 今日は、紹介状にそったこの一年の視野検査の結果と、 OCTでの眼底、視神経の検査、器具を使った先生の視診でした。 これだけで、血流の悪さまでわかるのでしょうか? 一ヵ月後に、視野検査とOCTの検査をするそうです。 やはり、「リスクが高い」と言われると、どうしたらよいかわかりません。

1人の医師が回答

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