腰痛と前立腺がんに該当するQ&A

検索結果:185 件

左腰部の時々の鈍痛と、しびれ

person 60代/男性 - 解決済み

3月前から左腰が痛みます。腰というより、わき腹の後ろです。鈍い痛みで、しびれる時もありますが、常時ではありません。運動したり、寝た時に、左を下にした時によく痛みます。高さ28センチほどの椅子に座っての、テレビやパソコン等の生活時間が長いです。最初に循環器科を受診しました。血液検査も、尿検査も異常ありませんでした。次に、整形外科を受診したところ、骨にもヘルニアとか、背骨の狭い所はありましたが、CTに腎臓の膿胞が数多く写っていました。それで、大病院を紹介されました。そこでのCT,エコーなどの受診結果は、右の腎臓に、10センチ程の膿胞が確認されました。膿胞そのものは、特に心配ないとのことでした。左の腎臓に小さい石があるそうです。最後に、泌尿器科を受診しました。1年ほど前に、前立腺がんの疑いで診せたのですが、異常に前立腺が大きいだけで、特に問題は無かったのですが,再度受診したところまた、異常はありませんでした。今でも左は痛み,散歩するのも少し痛みます。整形外科で教わった運動はしています。昨日、今日の30分ほどの散歩は痛まなかったので、散歩を増やそうかと考えています。週2回のテニスはできています。ヘルニアが原因かとも思いますが、今までの腰痛と少し違うようで、癌とかの悪い病気でなければ良いがと考えています。ご所見をお伺いします。

4人の医師が回答

前立腺がん 今後の検査について

person 70代以上/男性 -

2014年2月、生針検査により前立腺がんが判明し、毎月1回のホルモン注射と飲み薬で経過観察中です。 (高齢により、外科的手術はしていません。)PSAが、2014年8月0.525,2014年11月1.785,2015年1月3.645と、上昇してきているので、今月よりオダイン錠に代わり、エストラサイトカプセルを処方されました。今後、pSA値を経過観察し、効果がないようであればイクスタンジという薬も検討するとのこと。 お伺いしたいのは、2014年2月退院時に骨の検査をして以来、1年経過した現在までの間、転移してないか確認のための検査をしましょうという先生からの指示もなく、血液検査以外の検査をしていません。前立腺の場合それで大丈夫なものなのでしょうか?呑気な気がしてなりません。 1か月前、ぎっくり腰で腰を痛めているのですが、(骨そソウショウ、脊柱管狭窄しょうと以前診断され、重いものを持ったりするとクセになって、何度もくりかえしています。)今回はなおりがいつもよりかかっていて、ピーク時に比べると大分楽なものの、右側の痛みが取れないと言っています。単なる腰痛ではなく骨か内臓に転移しているのではと気になっています。よろしお願いします。

1人の医師が回答

大腸がんの可能性について

person 30代/女性 -

35歳女です。 急に大腸がんの可能性を考え始めました。 過去に何度か血便(ティッシュに鮮血がつく、便器が血に染まる等)が出たことがありますが、その時は肛門がヒリヒリしたりするので痔かなと思いスルーしていました。 今回も、直近2回の排便の際、便器が血の海で便自体が見えないほどでした。 あーまたかーと思いつつ、排便時一瞬ピリっとするものの肛門は痛くないし、違和感がないので、ネットで調べると大腸がんの条件に当てはまりすぎていることに気付きました。 ・血便(鮮血で、便に混じっているのか表面に付着しているのか不明) ・便意はあるのに出ない ・もともと便秘で1週間出なくても焦らないほど ・お腹が張っている ・おならが強い硫黄のにおい ・前々から貧血で、立ちくらみもよくある ・慢性的に腰痛持ち ・BMI30の肥満(BMI35からのダイエット) 下痢が続いていた期間もありましたが、ここ1,2ヶ月は便秘で、便は硬いと思います。 早速来週、大腸と胃の内視鏡検査を予約しましたが、不安でこちらに質問させて頂きました。 5年前に帝王切開をしていますが問題なく検査できるのかも不安です。。 大腸がんの可能性は高いでしょうか…。 身内に大腸がんはおりませんが、祖父が昔に前立腺がんをして、叔父が膵臓がんで亡くなっています。 宜しくお願い致します。

10人の医師が回答

前立腺癌のホルモン治療

80歳の父のことで相談いたします。父は、2005年5月に、前立腺癌と診断され、その時点でPSA値は500を上回っていました。腰痛もあり、骨シンチでは黒い影が腰骨のあたりに見えるとのことでした。早速、服薬と月一度の注射によるホルモン療法を始めたところ、幸い効果があり、2005年の暮れには、PSAは1以下に下がり、腰痛や排尿の困難を訴えることもなくなりました。主治医の先生は前立腺が小さくなっているとのことでした。その後も半年に一度、検査を受けてモニタリングしていますが、今のところ、癌はコントロールされているとのことです。 2006年からは、ホルモン注射は3ヶ月に一回になりましたが、薬はカソデックス錠80mgを毎日飲んでいました。癌が抑えられている一方で、父曰く、薬を飲むとひどく疲れるとのことで、半年ほど前からは、勝手に服薬を一日置きに間引いています。毎日飲んでいた頃は体力が衰弱し、徒歩10分の駅まで2度ベンチに腰掛けて休まなければ行かれなかったのが、薬を間引くと休まずに駅まで歩けるとのこと。 3ヶ月前に、一度、代診の先生にあたって、父がその状況を話したところ、代診の先生は、「ホルモン療法が効いているなら、注射だけにして、薬の方はやめるという方法もある」とおっしゃっていましたが、次回に主治医の先生に相談したら、「そういう方法もないわけではないが、まだ確立された治療法ではなく、薬をやめてまた癌が活発になってきた時に薬を再開しても、もう効かなくなるおそれがある。」とのことで、毎日の服薬が指示されています。父は、相変わらず、勝手に薬を間引いており、私は心配しています。薬をやめるなり、減らすなりするなら、医師の指示のもとでした方が良いので、転院することも考えています。 ポルモン治療で、注射のみで服薬なしで済ます方法はどのくらい一般的なのでしょうか。転院も考えた方が良いでしょうか。宜しくアドバイスをお願いいたします。

2人の医師が回答

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