腸間膜リンパ節に該当するQ&A

検索結果:113 件

リンパ節転移でCEAはどのくらい上がりますか

person 40代/女性 - 解決済み

子宮頸患者です ■2020年腹膜播種が見つかる PET-CTで腹膜以外の転移なし 腫瘍マーカー CEA64 CA125 110 SCC6.2 抗がん剤で正常値になり画像上播種消失 一年後PET-CTで腹膜播種再発、鼠径リンパ節にも集積 リンパ節は炎症性の可能性あり 抗がん剤で播種縮小、リンパ節集積消失、治療継続 ■2022年8月 全身MRI腹膜播種 鼠径部リンパ節転移疑い 腫瘍マーカー CEA30 CA125 23.1 SCC1.1  治療継続 腫瘍マーカー上昇続ける ■2023年2月 全身MRI 両側鼠径部や腸間膜、肝門部、傍大動脈でDWI高信号域が散見され播種やリンパ節転移疑い 腫瘍マーカー CEA73.1 CA125 61.2 SCC2.0 治療継続 ■4月 PET-CT 肝表面など腹膜に限局的な集積が認められますSUVmax=4.6~8.0 両側鼠径部リンパ節に集積を認めますSUVmax=2.7~4.1 CT所見 両側下肺野抹消中心に多数の小結節が出現 集積なし 腫瘍マーカー CEA104 CA125 74.6 SCC3.0 6月 造影CT 腹膜播種やや縮小 肺結節1個消失と薄くなってきているものあり 腫瘍マーカー CEA97.2 CA125 46.1 SCC2.7 主治医、放射線科医の見解 腹膜播種、肺転移は違うだろう ❨相談❩ 1.CEAが上がり続けているのは画像でわからない播種がある可能性はありますか。 2.肺は治療していない間に消失、薄くなってきたので転移じゃない可能性はありますか。 3.SUVmax=2.7~4.1でCEAが100超えることはありますか。

2人の医師が回答

繰り返す腎臓結石、腎盂腎炎 大腸のリンパ節腫大、腹水

person 40代/女性 -

質問1 腎臓目的でCT撮影したのですが、腸にも問題あったようで、回結腸動脈に沿って多数リンパ節腫大、腸間膜脂肪織濃度上昇、終末回腸壁肥厚、傍大動脈小リンパ節、少量腹水とあります。なんの病気が考えられますか? 質問2 「結石が原因の腎盂腎炎」何度か経験済。今回CRP10白血球15000でしたがまず発熱外来をパスしないと診てもらえませんでした。 緊急性の高いものを即診察してもらえるには、病院へどういう言い方をすれば伝わりますか。受付が通してくれません。 それとも、敗血症にはそんなにたやすくはなりませんか?抗生剤を勝手に飲んでいいですか? 質問3 腎臓結石を8回ほど経験しています。 常に石があります。今までは痛みに数日耐え腎盂腎炎になる前に自然に出てきて終了でしたが、今回かなりハードでした。 「石がなぜできるか」をもっと詳しく何か調べる検査はあるのですか? ちなみにシュウ酸リン酸半々でした。   質問4 おなかをググーーっと押されるような痛みがあります。下痢もしています。臍の下あたりです。 抗生剤の副反応なのか、質問1が関係しているのか、何が考えられますか? ズキズキ、キリキリ、ズキーンではなくて、グググー!!!です。 長文すみません、よろしくお願い致します。

3人の医師が回答

抗がん剤を続けるべきかやめるべきか

person 60代/男性 - 解決済み

膵臓がんで療養中の夫についての相談です。年齢68歳 身長158cm体重40kg 2017年4月に大腸癌検診のおりに膵臓に異変が見つかり、様々検査をし5月に、膵頭部の癌で4aの診断でした。手術できるかどうか?でしたので、遠方の病院で夫の先輩にあたる医師に相談、手術を行ったのが6月始めです。手術は*膵頭十二指腸切除・上腸間膜静脈合併切除・リンパ節神経ごう郭清・消化管再建。複数のリンパ節に転移が見られ7センチと大きかったので4Aではなく4bでした。術後の経過はよく、合併症もなく、4週間で退院でき、その後自宅近くの病院で通院療養となり術後抗がん剤TS1を半年飲みました。大きな副作用もなく、畑仕事もできるほどに回復。ところがTS1をやめるとすぐにむくみと腹水がでて、食べても体重が減り続け、術後52k→40k。1月にCTや様々の検査を行い、「腹膜播種とリンパ節への転移があるもようだ」という診断が出ました。そのため、ジェムザールとバクタリキセルを週1回ずつ3回点滴。最後の投与は2月1日で、今は休薬期間中です。血圧低く、血小板も赤血球値もとても低いです。痛みはありません。主な症状としては*1食欲不振 *2下痢 *3体重減少*4ふらつき(立ち上がるとき、トイレのとき、首を動かすと、等です。食欲不振ながら頑張って一日1500カロリー以上は食べ、補助栄養としてエレンタールも飲んでいますが、体重が減り続けます。4のふらつきがひどくて、日常生活を送るのに苦労するほどです。これらは抗がん剤の副作用によるものなのか、それともがんの進行による症状なのか、どっちなのでしょう。がんの再発とその急激な進行によるものであったら、抗がん剤の使用に耐えるほうが延命をのぞめるのか緩和ケアに移行したほうが余命の間、幸せでいられるのか、と悩んでいます。

3人の医師が回答

急性骨髄性白血病治療における鎖骨下にポート設置と鼠径部からのルート確保いずれがより適切安全ですか

person 50代/女性 - 解決済み

抗がん剤治療で白血球が少ないことからG-CSF皮下注射を最近週2回受けていましたが、この2週間で白血球数が800→500と急速に減少し、骨髄を検査し急性骨髄性白血病と診断。 輸血、感染症対応をしつつ、心毒性のあるしっかりした抗がん剤治療ではなく、ベネクレクスタとアザシチジンの併用療法をすると言われています。輸血や薬剤のルートとして右鎖骨の下にポートを1年以上は植え込むと入院直前に説明を受けました。このポートもペースメーカー同様に異物であり、感染症になれば取り除かなければならないとのこと。しかし実際は鼠径部から入れる方法が採られ、その理由を聞くと、ポートで感染症になった人がいたから鎖骨にはやらないとのこと。かかりつけ医に聞いてみると、鼠径部の方は漏れると危ないし不衛生になりやすい、なぜポートにしないのかと疑問を口にします。 1ポートは植え込むと、中心動脈に繋がっているチューブの部分はペースメーカーのリードのように心筋に取り込まれ、取り除くことが困難になるのでしょうか。2鼠径部からのルートが使える場合にはポートを設けないのが一般的なのか、教えてください。3一時退院して2日ほど自宅に戻るのですが、鼠径部に設けたルートは付けたまま帰宅予定。感染症の危険はないでしょうか。 【治療歴】 2020年11月に濾胞性リンパ腫と診断され、2021年1月からR-CHOP療法を8クール行い寛解。同年11月に縦隔や腸間膜のリンパ節に腫張が認められ、再発と診断、ガサイバ、ベンダムスチン併用療法を1クール行って手足の末梢神経障害が生じ、治療中断となりました。この後も腫張は拡大、抗生剤投与で縮小し、リンパ節の腫張は感染症とされました。 2023年1月予防的にガザイバを日帰りで投与すると、翌々日に僧帽弁狭窄から心不全となり入院。別病院に入院5月僧帽弁置換術を受け、翌月ペースメーカーを入れています。

1人の医師が回答

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