転移性骨腫瘍ctに該当するQ&A

検索結果:246 件

腎細胞がんについて

person 50代/男性 - 解決済み

2016年2月に腎細胞がん疑いのため、右腎全摘出。病理検査ではt3aの淡明細胞がんで腫瘍は13センチでした。その後10ケ月は経過観察でしたが、肺に多発性転移が見つかり、インターフェロンでの治療という主治医の方針でしたが、まもなく肝臓多発性転移、右副腎転移が見つかり、ウ゛ォトリエントによる治療開始。激しい下痢の副作用に悩まされました。今年4月定期検査で新たに膵臓転移、脳多発性転移、じゅうかくリンパ転移、左腸骨に骨転移で穴が開いているのが見つかりました。腰もだんだん痛くなり、歩行困難になり車椅子での生活となり、ステージ4。主治医は分子標的薬からオプジーボの治療に切り替え、5月より入院してオプジーボを投与、4回投与して7月に造影CT検査。結果は脳多発性転移消失、肺転移縮小あるいは消失、肝臓転移縮小あるいは消失、右副腎転移縮小、リンパ転移縮小、膵臓転移は大きさ変化無しとの結果でした。腰の痛みも徐々によくなり、レントゲンの結果、骨が修復傾向にありとのこと、今では全く痛みもなく退院して普通に生活しています。今までオプジーボは9回投与、副作用は痒みと下痢です。このままオプジーボが効いてくれるとよいのですが、もしそうでない場合、自由診療でオプジーボとヤーボイの併用治療も受けたほうがよいでしょうか?因みに今の病院は国立の大学病院です。

2人の医師が回答

腎臓悪性腫瘍について

person 40代/女性 -

こちらでいつも相談させて頂いて感謝しています。 腎臓嚢腫疑いとなり、本日ようやく造影剤でのCTをようやく受けました。 良性を期待していましたが、 検査結果は悪性腫瘍を疑うとのこと。 サイズはエコーでみたより大きくて6センチあり、血の気が引きました。。 血液検査や尿検査ででる前にドックで早期で発見できてラッキーだよ❗内視鏡でとれるし、とれば それで終わる。腎臓は一つとっても全然大丈夫ですし、普通に仕事もできるよ❗暗く考えないで‼️といわれました。 わたしがあまりにもショックを受けていたからだと思います。 肺に一つ小さなものがありますが、転移ではなさそう。 炎症性だと。 いろんなことが一気にありすぎて、頭が整理できずにいます。 質問がいくつかあります。 ▫️造影剤CTだけで、悪性と判断できるのでしょうか? ▫️首から腰までうつしましたが、何故初期の悪性と判断できたのでしょうか? 画像での判断から転移もないといわれました。 念のため骨の検査をします。 そちらも大丈夫だとおもうといわれましたが、なんでわかりますか? ▫️入院は1ヶ月半まちそうです。その際腫瘍が転移しないでしょうか? ▫️一年に約一センチくらい成長したのでは?との事でした。 つかれやすかったくらいで こんな症状ないものですか? 腰がすこしおもだるく、転移したのでは?と心配でたまりません。 今日1日で最悪のことが起きすぎて、医師のことが信じていいのか わからず、こちらに相談させて頂きます

1人の医師が回答

PET検査の結果 悪性リンパ腫?

person 50代/女性 -

5年前に子宮体癌1AG1で子宮と卵巣切除しています。リンパ郭清はしていません。 今回縦隔リンパの腫れがCTで発見され、悪性リンパ腫、子宮体がんの転移、サルコイドーシスの疑いでpet検査をしました。以下が結果です。 両側鎖骨上窩や、縦隔、肺門リンパ節に集積を認めます。 右第三肋骨付近や右内腸骨リンパ節に集積を認めます。 肝門部や腹腔動脈周囲リンパ節にも集積認めます。 第五腰椎右横突起付近に集積を認めます。 以上からリンパ節の分布からは転移よりは悪性リンパ腫を考えます。 右第三肋骨付近に腫瘤、骨破壊はなく病的意義不明です。外傷後の可能性はあります。 第五腰椎の集積は転移、悪性リンパ腫、外傷を考えるが鑑別は困難です。 その他に活動性病変や転移を示唆する集積は認めません。 悪性リンパ腫疑い、第五頚椎は転移の可能性があります。 IL2受容体は502、LDHは196でした。 その他の血液検査にも以上なし、腫瘍マーカーはCA125は12、CEAは1.7、SCCは0.8、PROGRPは31.6でした。 呼吸器外科の先生は、体がんの転移よりかはリンパ腫ではないかとの事でした。 ただ、マーカーもそれほど上がっておらず、両側のリンパが腫れておりリンパ腫からは少しズレているとの事でした。 サルコイドーシスの可能性もあるとも仰っており、胸腔鏡で取ってもらうことになりました。 質問は以下です。 1、画像や集積の所見からは、悪性リンパ腫が1番疑われますか? 2、この初見からサルコイドーシスの可能性はありますか? 3、2箇所の骨に集積があったようですが、悪性リンパ腫も骨転移を起こすのでしょうか。 骨に集積がある=がんの転移の可能性が高いでしょうか。 小さい頃の怪我などでも集積することはあるのでしょうか。

2人の医師が回答

精巣腫瘍摘出のその後

person 30代/男性 -

去年11月に精巣腫瘍(非セミノーマ)を発症し摘出をしたが脈管侵入も確認された為に予防療法として抗がん剤治療(BEP療法)も終え現在に至ります 精巣腫瘍が見つかった時に造影剤によるCTやMRI、骨シンチグラフィ等で調べた時は転移は確認されなかったが抗がん剤治療が必要であると言われました その時は癌に対する知識が全くなく転移がないのに抗がん剤をやる理由に納得できなかった為(顕微的転移があることを知らなかった)癌専門病院へセカンドオピニオンを受けました そこでも同じ答えが返って来たので抗がん剤治療を受けることを決めたのですが病理検査やセカンドオピニオンによる病院同士の連携での期間などがあった為前回の転移なしを確認した時から抗がん剤治療へ至るまでに約50日ほど空いてしまいました 抗がん剤での入院中は血液検査は行ったもののCTやMRIなどの検査は一切なくそのまま退院しました 主治医は転移がなかったものとして予防療法を行ったと思われるのですが私としては約50日も空いていた為に転移が起こっていてもおかしくなかったのではないかと思ってしまいます しかも退院前には血液検査で入院中正常値だったLDHの値が基準値を越えていました そのことを主治医に尋ねたところ「血液検査等から肺転移もないだろうし大丈夫だろう」と言われただけで転移の有無の不安は完全には拭えませんでした 次回の検査は4月なのですがそれまではこのまま様子見で良いのでしょうか それと再発の恐怖からかわかりませんがもう片方の睾丸も硬くなってるような気がします 精巣腫瘍になる前までは自分の精巣の硬さなど頻繁に確かめることもなく、また今となっては比較対象がない為に正常な硬さもわかりません 精巣腫瘍患者のもう片方の精巣に発症する可能性は20~25倍とある為にとても心配です

1人の医師が回答

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