静脈炎点滴に該当するQ&A

検索結果:174 件

80歳認知症の母、褥瘡と骨髄炎

person 70代以上/女性 -

母親の褥瘡の治療方針について以下のとおり判断しましたが、医師の皆様からアドバイスいただきたいです。よろしくお願いします。 認知症の母は褥瘡が悪化し転院しました。状態は酷く腰の骨(骨盤)の一部も菌で溶けていて骨髄炎にもなっておりました。食事も摂らず水分もあまり摂らない状態が続いており、一度原因不明の高熱になりました。 転院先では、今後の治療方針の選択肢は3つといわれました。(1)手術して骨を含む悪い部分を取り除くか、(2)胃瘻にして直接胃に栄養を送るか、(3)中心静脈に点滴を入れるか。 手術の場合、一回で終わらない可能性があり骨を削るから出血が酷くかなり負担がかかると言われました。 栄養取るには胃瘻が1番良いらしいですが、胃に穴を開けるのは我々親族からして抵抗があり、今後も食事を拒否するのであれば、「(3)中心静脈に栄養を入れてもらう」方針を採りました。 ただし自分で食べれるようになったら胃瘻や点滴は必要なくなるとのことでした。 褥瘡は手術で取り除いて治さない限り完治はしないとも言われました。また手術は一回では済まない可能性があり再発する恐れもあるとのことでした。怖いことに中心静脈や胃瘻で栄養を送り込んでも完治しないから菌が体に回るリスクが残るとも。入院当日は抗生剤を点滴してもらって炎症を取るようにして頂きました。 母は脚も伸ばせないようになっていて体も膠着して口も開いたままでかなり苦しそうで会話が出来ず意思疎通ができません。ただし頷いたり首を振って拒否したりはできております。看護師に力を振り絞って苦しいとも言っていました。 正直言って今後苦しいだけの人生になるので早く楽にさせてあげたいです。

4人の医師が回答

ほうか識炎後の症状について

person 40代/男性 -

ほうか識炎と診断され4月30日から5月13日まで入院しました。(現在は自宅療養中です)炎症反応は0・6白血球数は10まで下がったという事で退院となったのですが、左足の甲の指先に近い半分が、未だに押すと痛みを感じ、また2週間以上ほとんど寝たきりであった事もあって、足を少しでも下げようものなら、たちまち左足の甲の部分が紫色に変わって、腫れて痛みを伴います。寝ている状態では腫れや痛みはありませんが、普通に椅子に座ったり、立って歩く事が出来ません。 担当医師は、「しぱらく炎症が続いた部分なので、日にち薬で治ります。」と言われるのですが、一向に良くなるように思われません。入院当初、ほうか識炎の場合は1週間から10日間で完治と聞いていたのに2週間かかってやっと点滴から飲み薬に変わったのですから、普通よりは完治するまでには日数がかかるものなのでしょうか。現在は、静脈ストッキングをはいて、静脈の流れを調整している所ですが、このストッキングもずっと着用し続ける必要があるのでしょうか。ほうか識炎の他に何か他の病気があるのでしょうか。教えて頂けませんでしょうか。どうかよろしくお願い致します。

1人の医師が回答

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