骨延長手術に該当するQ&A

検索結果:96 件

オリエール病と身体障害者手帳交付に関して

person 20代/男性 -

私は左腕の肩、肘、指関節に内軟骨腫が多発的に散見される状態でございます。その弊害で肘は内側に幾分変形し、又完全に水平に伸ばす事は不可能である事、手首は尺骨の形成不全により腰より骨を尺骨に移植し少しでも延長させようと小学生時代、肘と合わせて3回程オペをしました。それでも尺骨はとう骨よりも5センチ程短くまた左腕は全体的に右腕と比較して10センチ程短く指の長さも右指の長さよりも2センチ程短くあります。以上の状態よりまず、肘の変形による可動域制限、手首は尺骨形成不全による手首の脆弱性(骨折リスクの高さ、因みに徒手筋力テストは全く行われませんでした。)、並びに可動域制限、指に関しましては曲げる事が若干、不完全でありその際若干痛みを伴う事や突き指等をした際の右指と比較して激痛の度合いが大きい事。以上、これらが私の大まかな病状でございますが、このような状況により先日、身障者手帳交付申請の為、指定医の診断を受けたのでありますがDrの見解は7級相当の軽度の障害との事でした。そこでお伺い致したいのですが、上記の私の現在の病状、特に尺骨の形成不全並びに脆弱さよって手首の骨折リスクの高さ(よって手首の筋力は極めて弱い事も付記致します。)等を考慮しましても私の障害の程度は7級程度なのでしょうか?以上、私の病状を上記内容より(大まかではありますが)総合的にご判断して頂きましてご見解を賜りたく存じます。それでは、どうぞよろしくお願い申しあげます。

1人の医師が回答

ホルモン感受性乳癌術後のホルモン療法延長について

person 70代以上/女性 -

71歳女性。5年前、乳癌にて左乳房全摘手術。ステージ1.Ki67 30%以上、組織グレードIII。オンコタイプ RSスコア19. 術後化学療法はしないでホルモン剤(フェマーラ)を内服しています。主治医は5年で終了という考えでしたが、私はリンパに転移はありませんが、中間リスクと考えられ、10年内服を希望しています。  そこで、主治医に手紙を書き、専門Nsに手をまわして?、やっと延長していただけることになりました!? 但し、主治医は現在のフェマーラではなく別の内服を考えているとの事。 その場では、主治医の心変わりが怖くて?、何の内薬を考えているのか聞けませんでした。一般的にはSERMでしょうか? 確かに年齢・骨粗鬆症でエルデカルシトール内服中・過去に転倒して腰椎圧迫骨折の既往もあります。 でも私的には、骨粗鬆法・転倒骨折のリスクより、乳癌再発転移の方が怖いです。さらにSERMの場合、子宮がんのリスクもあり、不安です。   SERDは、まだ未承認ですよね。  次回受診時には、判るのですが、、。私の知らない他の薬剤があるのでは?と思い、申し訳ありません。

1人の医師が回答

大腿骨開放骨折の予後について。

person 20代/男性 -

2025年6月頃、交通事故で右大腿骨の開放骨折をしました。 その後複数回手術を受け、2回目の手術の際に骨髄炎(感染症)を発症し、約1か月入院が延長になりました。9月に一度退院しましたが、その5日後に再感染疑いで再入院し、さらに1か月ほど入院しました。現在は2026年4月頃に再度の植骨術を予定しています。 25年12月頃に風邪のような症状で5日ほど寝込んでから、一気に筋力と膝の可動域が低下しました。それまでより可動域の少ないまま歩行や生活を続けたせいか、その次に襲って来たのは座位から立ち上がる動作で右足の付け根〜内ももが強く痛みになります。 (骨髄炎の時は大腿部から脛に響くような痛みでしたが、今回は場所と質が違う感覚です。) その時ボルタレン、トラマドールを服用して飲み始めて痛みはすぐ消え、現在はたち座り、車での移動は可能になりました。 ですが、現在も内腿?足の付け根あたりが痛み、動くリンパのしこり?みたいなものも2個あるのも勝手に気になってます。 話が脱線しましたが、12月のその痛み、立ち辛さが起こる前は 足の開閉 挙上が余裕 屈曲50度〜55度 だったのですが、 現時点では 膝の屈曲は約45°でストップ 以前はできていた脚の開閉・挙上(足を持ち上げる動作)ができない。うつ伏せじは開閉可能。挙上に関しては左足をサポートで使わないと基本❌ 25年12月初めには、杖なしで10mほどの二足歩行が見えていたが、現在は振り出しに戻ってしまった という状況です。 主治医からは「膝はかなり固い、ガチガチ」と言われており、癒着剥離手術も検討はしているものの、身体への負担(輸血が必要など)から、まずは今後の植骨2回で骨をしっかりくっつけてからでないと判断できないと言われています。 普段あまり歩かない生活をしてきたこともあり、受傷から7か月以上経っても回復の実感が乏しいことを家族や友人から指摘されると、とても落ち込みます。丸一日歩くと、翌日は右足全体がパンパンに重だるく、常に右足だけ強い疲労感が残るため、ロキソニンやカロナールを内服しています。 現在一番気になっているのは、 なぜ内もも(股関節内側〜内転筋付近)の痛みが続いているのか このままリハビリ・筋トレを続ければ、どのような経過で、どこまで回復が見込めるのか という点です。 安心させてほしいというより、医学的な観点から考えられる原因や、今後3か月(4月の植骨まで)に特に意識すべきリハビリ・生活上のポイントについて、率直なアドバイスをいただければ幸いです。

6人の医師が回答

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