骨形成不全症に該当するQ&A

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骨粗鬆症がある上での、やむを得ないステロイドの内服。

person 50代/女性 -

今年4月、骨粗鬆症と診断され3ヶ月前よりビビアントを内服しています。(腰椎69%、大腿骨57%、骨形成マーカーは良い、骨吸収(TRACP-5b :680)が悪い) また足の慢性静脈不全があり1年近く前に、内くるぶしにうっ滞性の難治性皮膚潰瘍ができ、血管外科で治療していますがまだ完治していません。 それで、潰瘍周囲に痛み、腫れもあり炎症があり、ステロイドの内服を勧められ、やはり潰瘍はストレスになっているため、早く治癒させたいので葛藤はあるのですが、ステロイドの内服を始めました。 ひとまず、2.5mg を1ヶ月飲み少し状態が良くなり、ただもう少し必要ということで、同じくもう1ヶ月ということで、飲んでいます。 血管外科にも、骨粗鬆症で内服治療をしていることは伝えています。 整形外科は、骨粗鬆症の認定医の先生で、ステロイドを内服したからといって、骨密度がすぐに下がるわけではない。優先度等でどうしても必要ならやむを得ない、と。 ただ、もちろんリスクはあると思っています。10月に治療開始後半年で、骨密度の測定予定です。 苦渋の決断で、ステロイドを内服していますが、内服し始めて3ヶ月以降から骨密度が下がり始め骨折のリスクも高くなるようですが、2.5mgなら、リスクは多少低くはなりますか?やはり骨粗鬆症がある上での内服は、良くないでしょうか? 2ヶ月で終わらせたいと思っていますが、もしもう少し必要な場合、一旦、終わらせ、1ヶ月あいだを空ければ違いますか?あまりリスクは変わりませんか? 不安と葛藤で悩んでいます。

4人の医師が回答

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