HIV寝汗に該当するQ&A

検索結果:93 件

1ヶ月熱が続いています。EBウイルス 背中の痛み

person 30代/男性 -

30代主人が一ヶ月前に38度の熱と軽い咳、喉の痛みがあり風邪薬で過ごしていたのですが5日経っても下がらず近くの病院へ行きました。 レントゲン、血液検査、尿検査をしましたが肝臓の数値が少し高いけど問題ないとのことで点滴に4日通いロキソニンをもらいました。 薬を飲むと熱は下がり夜中から朝にかけてあがる状態でしたが、 二週間目には薬を飲んでも39度から38度が続くようになり頭痛が酷く、大病院へ行きました。 血液検査やエコーや尿検査をしてもらい、膵臓が肥大していることがわかりました。 念のためHIVなどの検査もしましたが異常はありませんでした。 もしかするとEBウイルスの可能性があるということで来週結果が出るのを待っている状況です。 薬はアセトアミノフェンをもらいました。 その後熱は約一週間36.7から37.2の間で落ち着き完治が近いと思っていた矢先に、また2日前から寝汗をかくようになり熱も37.8まであがるようになってしまいました。 薬を飲むと36.7から37.1に下がります。 肩から太ももの裏までの背中側全体の痛みも出てきています。 寝返りも痛い状態です。 喉の痛みや頭痛や咳などはありません。 やはり肥大している膵臓の影響の痛みなのでしょうか。 それとも悪化しているのでしょうか。 一ヶ月経ち今まで無かった背中全体の痛みや熱がまた出始めて次の病院まで心配で質問させていただきました。

1人の医師が回答

HIV初期症状について

person 30代/男性 -

10月25日に女性とコンドームなしで性行為を行い、膣内射精しました。 その後3週間程度経過した11月15日に鼻水が出始め鼻声になりました。鼻水自体は2-3日程度で落ち着いたのですが、落ち着くのと同時か少し前にたんが絡む咳が出始めました。鼻水が落ち着いてからも咳はしばらく続き(2週間程度)その間に左脚太ももの外側部の筋肉痛、吐き気、下痢ではないが軟便、寝汗が時間差で出ました。 筋肉痛については左脚太もも外側部のみのピンポイントで寝汗は2日程度上半身が軽く湿る程度に出ました。筋肉痛は1日中続くというものではなく、夜間に多かった気がします。 吐き気、軟便に関しては先週水曜日頃から出始め徐々に軽くはなっていますが今も少し残っています。 これらの症状からHIV初期症状ではないかと思い、不安で不安で仕方ないです。 このようにHIV初期症状はコロコロ変わりながら続くケースもあるのでしょうか? また筋肉痛はピンポイントの箇所に出ることもあるのでしょうか? ただし、はっきりした高熱、咽頭炎、頭痛、リンパの腫れ、倦怠感、発疹等は現時点で起きていません。 熱っぽさも特に感じなかったので熱は測ってないので微熱の有無については何とも言えません、、、 腹部の不調はありますが食欲は旺盛で普通に飲み食い(飲酒も含む)、仕事も休まず勤務できています。 検査しないと確定的なことはいえないのは百も承知ですが、これらの症状がHIV初期症状の可能性が高いかそうでないかについて回答頂けますと幸いです。 万が一があると思うと怖くて怖くて検査に行く勇気が出ません。

4人の医師が回答

抗生物質の副作用と受診について

person 20代/女性 -

3週間前から咳と微熱なのに高熱のような倦怠感などの症状があります。 複数の抗生物質(飲むたびに嘔吐・倦怠感・寒気・寝汗など)があります。 抗生物質が合わない体質なのでしょうか? その場合自分の免疫だけで治すしかないのでしょうか? 内科・耳鼻咽喉科・呼吸器科と受診しましたが、今後はどの科にかかるのが最適でしょうか?抗生物質が合わない体質なのかしっかり診てもらうには何科を受診するのがいいのでしょうか? HIVも心配で血液検査していただいたところ陰性でした。 症状と受診・治療の経過まとめ 9月8日 咳がではじめる 9月12日 なかなか治らないので耳鼻咽喉科へ。声帯の炎症と診断されオゼックスとアレルギー性鼻炎に効くお薬、痰や鼻水を出しやすくするお薬をいただきました。 9月16日 14日からお薬を飲んだ後に嘔吐。37.1〜37.5の発熱が続き、微熱なのに高熱のような倦怠感や、寝汗などの症状も。咳も激しくなり止まらないので再度耳鼻咽喉科へ行きました。顔のレントゲンを取ると軽い副鼻腔炎と診断され薬を飲み続けるよう言われました。 9月17日 倦怠感と咳がひどく息苦しさもあったため今度は内科へ。コロナとインフルエンザともに陰性で、お薬を変えて様子を見てみてとのことで、アジスロマイシンをいただきました。3日飲めば 1週間効果が続くとのことで頑張って飲みました。 しかしそのお薬を飲んだ後あたりから寒気と汗がひどく、汗は着替えないといけないぐらいでしたが、熱は微熱でした。嘔吐すると少し楽になりなんとか寝れました。 9月18日 朝起きると倦怠感が酷く体の震えや汗も出ている状態に。熱は37.7度ぐらいですが40℃ぐらいあるだるさで背中の痛みと痰がらみの咳もひどく総合病院へ。生理食塩水と吐き気どめの点滴を打ってもらい少し楽に。 血液検査の結果白血球が13,000と多めで身体のどこかが炎症起こしてるとのこと。薬を飲んで様子見てくださいとのことで薬は継続することに。 薬を飲んだらまた37.5℃のお熱がでてしまいその後嘔吐。高熱のような倦怠感と寝汗、気分の悪さも続く 9月19日 目が覚めるとだいぶ楽に。頭の痛みだけ酷かったので痛み止めを飲んでこの日は比較的楽に過ごせました。 ただ、夜に抗生物質を飲んだ後から微熱がでて、嘔吐。その後から左の胸から背中に呼吸をするたびに圧迫されるような違和感。痰や息苦しさ、咳や倦怠感もぶり返して夜眠れずに過ごす。 9月22 症状が良くならないため総合病院の呼吸器科へ。 レントゲンを撮ると気管支炎とのことでした。 抗生物質が合わないかもと相談すると、 「この抗生物質が合わないならもう合う抗生物質ないよ。抗生物質飲んだ方がいいけど飲めないならご飯食べて体力つけるしかない」と冷たい感じで言われてしまいました。 お薬は咳止めだけいただきました。 9月23日 やはり朝から倦怠感がすごく微熱しかないのに高熱のようなだるさが続く。 鼻血もでました。 お昼過ぎに下痢をして、そこから倦怠感が楽に。やっと相談できるぐらい回復してきました。 長くなり申し訳ございませんが、アドバイスいただけると嬉しいです。

5人の医師が回答

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