乳癌ステージ1転移に該当するQ&A

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がん今後について

person 40代/女性 -

2年程前に乳がんの手術を行い、全摘しました。病理の結果はステージ1ホルモン感受性80パーセント ハーセプチン陰性 腫瘍径14ミリ 治る確率は90パーセント以上との事で、現在リュープリン投与3年予定とタスオミン5年予定の治療をしています。治療中の定期検診で甲状腺がんが見つかり、今年9月に手術をしています。甲状腺がんは乳頭がん 半葉切除 周囲の浸潤あり 1ミリ程度のリンパ節転移が多数あり、恐らく甲状腺周囲のものは全て取り切れたとの事でした。腫瘍径12ミリ 甲状腺の外に露出するタイプのものでした。術後に甲状腺ホルモン先日、検診でスキルス型だからなぁ...と云う事を言っているのをききました。乳がんのスキルス型とは何でしょうか。腫瘍の悪性度が高いと云う事でしょうか? 乳がんだけの時にはまだこの先80まで生きる気がしていましたが、甲状腺がんを併発してからはこの先様々な病気が押し寄せて来るような気持ちも拭い去る事が出来ません。きっと再発をしたら心理的にも身体的にも更にキツイ日々を送るのではないかと思います。しかし取り越し苦労であったら今の生活が台無しです。 私のようなタイプの場合、何年以内に何パーセントの確率で再発・転移するものでしょうか?

2人の医師が回答

術前抗がん剤治療の短縮について

person 60代/女性 - 解決済み

昨年左乳房にしこりを見つけ受診、乳がんと診断され1/31から術前抗がん剤治療開始しています。 トリプルネガティブ乳がん しこりは2.3cm ステージ2a リンパ節、遠隔転移なし ki67:80-100 3週毎にキイトルーダ+カルボプラチン+毎週パクリタキセルを2クール終了した時点で腫瘍は 触診では触れなくなっており、4クール後のエコー診断では1/10に縮小していました。 その後、後半のキイトルーダ+AC療法を1クール終えた段階で、キイトルーダの副作用の疑いが出てきて造影CT.と頭部MRIを撮る機会を持ちました。 結果は全て異常ないとのこと、また 造影CTでは左乳房に乳がんの原発巣確認できずリンパ節、遠隔転移もなし。MRIでは脳転移なしとの結果も付いて返りました。 結果が出る前にサイクルが来ましたので、2回目のACは受けましたが、副作用の味覚障害やパクリタキセルの後遺症で手足の痺れ、貧血、倦怠感が強く体力も筋力も落ちてしまいました。できることなら身体をこれ以上傷めたくないという思いがあります。 あと2回のキイトルーダ+AC療法はやり切った方が安全でしょうか。短縮すると再発のリスクが高いでしょうか。 今度の受診で主治医に相談をするつもりですが、 その前にこちらでご意見をお聞かせいただきたいと思いました。よろしくお願いいたします。 まだ結果が出たわけではないのですが、完全奏功した場合、術後はキイトルーダのみ9回投与になります。また、手術は全摘にしていただくつもりです。

1人の医師が回答

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