以下の状況です。
・頻尿のため、2022年頃からベオーバ、タダラフィルなどを一時服用(2か月程度の服用を2回程度)
・2024年11月に、風邪の症状にて、総合感冒薬、抗生物質を2週間服用
・忘年会を複数回経た後、2024年12月中旬に尿閉の症状、シロドシン服用開始
・年末年始をはさんで3週間程度尿道カテーテルを装着
・高度医療機関の紹介を受け、2月上旬にMRI、血液、尿検査
・2月下旬に上記医療機関にて、MRI画像をもとに以下の説明
- 前立腺が膀胱に1.6cm程度食い込み、尿管が大きく曲がった状況
⇒ シロドシンとタダラフィルを2か月分処方、次回は6月に受診予定
シロドシンの効果か、頻尿が以前より改善され、尿の勢いも幾分戻っており、生活の質は改善されておりますので、もうしばらく手術を受けるか、薬による治療を続けるか検討したいと思っております。
前立腺の膀胱への食い込み状況や、尿管が大きく曲がった状況を踏まえ、手術をうけるべきか否か、ご意見をいただけますと幸甚です。
よろしくお願い致します。