現在妊娠中、12w4dです。
非妊娠時プロテインS活性が50と低いため、着床期からバイアスピリンを継続していました。
5日ほど前に絨毛膜下血腫で出血したため、現在バイアスピリン服用をストップしています。
今後バイアスピリンやヘパリンを投与するかの判断のために、抗リン脂質抗体症候群の検査を4日ほど前に行い、その数値に問題はありませんでした。(妊娠中に測定できる3項目のみ。抗カルジオリピンIGG抗体、抗カルジオリピンIGN抗体、抗β2グリコプロテインI IGM抗体)
この状況のため、ヘパリンは不要、バイアスピリンは血腫次第で再開は未定な形です。
これまでは不育症専門の病院に通っていましたが、今後の判断は分娩予定の大学病院に仰ぐ形となります。
質問としては、
1、上記の状況の場合、バイアスピリン再開やヘパリン投与、もしくは血腫が落ち着いた後もバイアスピリンやヘパリンは投与しないなど、どのようなご判断をされるでしょうか。(色々調べたところ先生によっても見解や治療方針が様々のため、分娩予定の大学病院の先生の意見のみでよいのか不安なため。)
2、非妊娠時プロテインS活性が50というのは、もしバイアスピリンやヘパリンを再開しない場合、今後(12w以降)の流産・死産の確率・可能性としてはどの程度と考えればよいのでしょうか。目安でもいいので、どう捉えれば良いのか、教えていただけたら有難いです。(慎重に対応が必要なのか、おおむね問題ないのか、10%未満程度の確率と考えていいのか、など)
3、来週、分娩予定の大学病院で妊婦健診予定なので、その際に現在のプロテインSの値をみていただくことを相談しようかと思いますが、いかが思われますでしょうか。