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昨日献血にいきましたら、ALTが101と高値でした。これまで、40ぐらいでしたが初めて高かったです。3日前にアルコールを大量に摂取(ビール3杯、ハイボール3杯)してしまいました。また、体重が92キロあります。飲まなくなると、正常に戻りますか?
11人の医師が回答
先日の採血の結果が、AST135、ALT61、γ-GTP62、総コレステロール241、HDLコレステロール66、LDL計算式165、中性脂肪50でした。 ASTの数値がとても高いのですが、何を疑うべきなのでしょうか?また、何科の病院に行くべきでしょうか?
5人の医師が回答
先日、脈が飛ぶため、病院にかかりこちらにも相談させていただいたものです。心エコーの予約を取りました。血圧の薬をいただき、今現在は、頻度がだいぶ落ち着いたと思います。ただし、前回受けた血液検査で、ALT、AST、LDやコレステロールが高く、コレステロールを下げる薬をいただきました。血圧は薬で下がっているようです。病院で聞いた時には少し高めなのかなと楽観視していましたが、家に帰ってネットで調べると、安心できない事がわかりました。ALTは110以上あります。ついでに赤血球数も多く、心臓も大きいそうです。 ちなみに私はアルコールは飲めません。肥満で人間ドックで脂肪肝と言われています。次の通院が再来週のため、お伺いさせていただきます。悪い病気の可能性もありますか?
2人の医師が回答
先日人間ドックで軽度の肝機能異常がありました。 AST34 ALT45 γGTP14 体脂肪率が30%と高かったのですが、コレステロールや中性脂肪や血糖値は正常値、腹部エコーでは異常の指摘はありませんでした。 また、MCV MCHがやや低く、好酸球がやや多いようですが、いずれもわずかな異常であり特に支障はないとのことでした。 半年前に受けた採血でもALTは30とやや高めでした。また、それ以前にも肝機能異常を指摘され精査をしましたが、自然と改善したため終診となりました。 今回は特に再検査や受診などの指示は受けていないのですが、何度か繰り返しているため心配になりました。脂肪肝が原因なのでしょうか。
ここ2、3ヶ月で肝機能(AST、ALT)の数値と、血圧が上がっています。 AST、ALTは共に80前後、血圧は上140下90程度です。 血圧は起床時から就寝までほぼ一定です。 20代の女性です。仕事以外に一日一万歩は必ず歩いたり、食生活のバランスにも気を遣っており、BMIも20です。 飲酒、喫煙も一切しません。 肝機能の数値が上昇、血圧が高くなる、と聞くと、「食生活のバランスが悪い」「太っている」以外に思いつきません。 どうして自分の血圧がこんなに高いのか、肝機能の数値が上がってきたのか、疑問でなりません。 何か思い当たる疾病や原因がありましたら教えて頂きたいです。 ストレスなども人並みで、過度なものではありません。
6人の医師が回答
50代の頃から高脂血症と診断され、中性脂肪の高い状況が続いています。2カ月ごとに検査を受けていますが、200mg/dl と500mg/dl の間で推移しています。一度、ベサフィブラートが処方され4~5カ月服用しましたが、AST/GOT, ALT/GPTの数値が上昇した為、服用を中止されました。現在はリバロのみ服用中です。AST/ALTはそれぞれ 17/14 から 52/49まで4カ月で上昇し、服用を中止してからは約20 U/Lです。その間、γGTPは変化ありませんでした。 しかしながら、脂質は高いままで何か別な薬の選択肢はないでしょうか? よろしくお願い致します。
昨日、血液検査の結果を聞きに行ったら、3か月前は27だったALTの値が61になっていました。また、ASTも37、γGTも46と高めでした。3か月後にまた血液検査をすることになったのですが、調べると、高いと肝臓にダメージがある、と出てくるため心配になりました。 現在ジェノゲストを服用していて3年目になります。ジェノゲスト服用で肝機能に異常が出ることもあるようですが、3年間何もなくて、急に数値が上がることもあるのでしょうか。 夏から秋にかけて、腹部エコー、MRI、造影CTを受けて、異常を指摘されたのは肝臓の小さい血管腫だけでした。 ALT61というのは、様子を見てもいい値なのでしょうか。何か検査が必要でしょうか。教えてください。
12人の医師が回答
飲酒は全くといっていい程しないのですが、2008年に健診で初めて肝機能障害(AST/37・ALT/35・γ-GTP/153・ALP/371)と言われました。 その後どんどん数値が上がり、2011年はAST/46・ALT/74・γ-GTP/291・ALP/709、2012年にはAST/93・ALT/144・γ-GTP/448・ALP/1232となり、2012年9月に近くの肝臓専門医に診察していただいたところ、原発性胆汁性肝硬変の疑いと言われましたが、精検の結果抗ミトコンドリアが陰性で抗核抗体が80倍の為、自己免疫性肝炎の可能性が高いとの事で大学病院を紹介されました。 そちらでも同様の診断でしたが、AST・ALTに加えγ-GTP・ALP・LAP・総コレステロールも高いので 肝生検をしないと確定できず治療方針が決められないとの事で先日、肝生検を受け自己免疫性肝炎と診断されました。 薬はウルソ600服用中で、AST・ALTは基準範囲程度まで下がってきていますが、ステロイド治療は始めたほうが良いと言われました。 数値が落ち着いてきても、ステロイド治療を始めたほうが良いのでしょうか? また、γ-GTP・ALP・LAP・総コレステロールがそこまで下がってきていないので(γ-GTP/130・ALP/490・LAP/144・総コレステロール/259)原発性胆汁性肝硬変の可能性もあるのではないかという思いもあり、ステロイド治療に抵抗があるのですが…
7月後半に行った健康診断の血液検査の結果、肝機能の数値が高く、「高γ-GTP血症」と診断されました。内訳は、 AST 27 ALT 36 γ-GTP 85 です。腹部超音波検査も同時に実施しており、そちらは所見なしでした。 「節酒して来年の検査で経過を見る」との判定でしたが、そもそも、酒はあまり飲むほうではありません。禁酒すべきでしょうか? ちなみに、3月初頭に行った血液検査では、 AST 17 ALT 19 γ-GTP 60 でした。
8人の医師が回答
こんにちは。会社の検診でLDLコレステロールが160で再検査になり2ケ月後、血液検査とALTが37とやや高めでエコー検査を進められ行いました。結果、LDL130 ALT29でしたがエコーで軽度の脂肪肝と診断され食事に気をつけるようにとだけ言われました。投薬や間をおいての再検査はありません。保険の見直しをしたいと思っていましたが、今の状態では難しいので自発的に再検査を間を開けて受けたほうが良いでしょうか?肝臓病は分かりにくいとも聞きました。
1人の医師が回答
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